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タイトル戦情報

第13回静岡リーグ(プロアマ混合)決勝


順位 名前 プロ/アマ 予選 ポイント 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 5 回戦 6 回戦 合計
優勝 鷲見 隼人 アマ 40.0 1.8
  ---
11.3 6.0 ▲ 8.7 31.0 81.4
準優勝 鈴木 秀幸 プロ 0.0 8.1 8.3 ▲ 39.2 61.9
  ---
▲ 7.2 31.9
3 葛山 英樹 プロ 30.0 ▲ 26.2 25.1
  ---
▲ 43.3 30.7 ▲ 9.3 7.0
4 戸塚 豪 プロ 20.0
  ---
▲ 7.4 35.1 ▲ 24.6 ▲ 15.9 ▲ 14.5 ▲ 7.3
5 林 俊宏 プロ 10.0 16.3 ▲ 26.0 ▲ 7.2
  ---
▲ 6.1
  ---
▲ 13.0

 

<静岡リーグ決勝観戦記:渡辺 洋巳>

9月20日(日)第13回静岡リーグの決勝戦が開催された。

緊張感が漂う中、次々と対戦者が集まる。
1人ずつインタビューしてみた。

鷲見隼人(アマ)
「緊張してますけど、普段通りの麻雀を打ちたい。」

葛山英樹(中部本部所属17期生)
「中部リーグが2位だったので、リベンジの意味を込めて優勝したい。」

戸塚豪(静岡支部所属24期生)
「第11、12回とも、1回戦抜け番が優勝しているので、1回戦の抜け番を引きたい。挑戦者なので頑張ります。」

林俊宏(中部本部所属19期生)
「前回、前々回ときれいな麻雀を打ちすぎた。今回は、汚い麻雀を打ちます。決勝でブラフをする人は少ないけど、使ってみようかと思っています。」

鈴木秀幸(静岡支部所属23期生)
「緊張感を持って戦いたい。優勝しないと意味が無いし、調整に付き合ってくれた人の為にも一生懸命打ちたい。」

決勝進出者は予選上位の者から、40〜0のポイントを持った状態でスタートする。

鷲見隼人 40P
葛山英樹 30P
戸塚豪 20P
林俊宏 10P
鈴木秀幸 0P



1回戦(起家から鈴木・林・鷲見・葛山)

各自、緊張の面持ちのまま、1回戦が開始された。
決勝戦は短期決戦なだけに、スタートダッシュを決めたい思いと、様子を見ようという思いが入り混じる。

東1局、いきなり好配牌を手にした葛山。8巡目に以下の牌姿となる。

 ドラ

そして9巡目にをチーして7,700のテンパイ。
このチーに三者が対応し、葛山の1人テンパイで流局する。
1人テンパイで3,000の収入を得たものの、葛山はどう思ったのだろうか。
後日、葛山に聞くと「この局にアガリが入らなかったから、1回戦は相当我慢したよ。」と語る。
やはり葛山も、しっくり来なかったのだろう。

続く東2局1本場、葛山は七対子をテンパイするも、林に3,900の放銃。
東2局2本場、配牌1シャンテンも鷲見に2,000・3,900をツモられる。
ここまでを見ていると、葛山の状態が悪いように思える。

東3局、ここまで丁寧に打って来た林が12巡目にリーチ。

 ロン ドラ

これを、追っかけリーチをしてきた鷲見から打ち取る。

南2局、鈴木にドラ3の好配牌。
状態面で厳しい葛山が鈴木に8,000の放銃となった。

今回は汚い麻雀を打つと言っていた林が、丁寧な麻雀を打ちトップ。
葛山は最終的に1人沈みのラスになってしまった。
休憩時間も終始、厳しい顔つきをしていた。

1回戦終了時

鷲見 +1,8P/+41,8P  林 +16,3P/+26,3P  戸塚 抜け番/+20,0P  鈴木 +8,1P/+8,1P  葛山 ▲26,2P/+3,8P



2回戦(起家から、葛山・林・鈴木・戸塚)

1回戦、厳しい状態が続いた葛山が、どう麻雀を打つのか楽しみな2回戦。
東3局、鈴木、林の本手がぶつかる。
林が10巡目に6,400確定、高目8,000のこの手をヤミテン。

 ドラ

しかし、親番の鈴木も10巡目にこの手をテンパイ。

 アンカン

結果は、林がで手痛い12,000の放銃となった。

今まで我慢に我慢を重ねてきた葛山。
東4局3本場、一通の1シャンテンから安目を引いたものの、親番維持のためリーチ。
これをしっかりツモアガり、1,000オール。
これが、本日葛山の初アガリとなる。

東4局4本場、前局のアガリが良かったのだろう。
葛山にダブリーの手が入る。

 ダブルリーチ ロン ドラ

これを、三色ドラ3の1シャンテンであった戸塚からアガる。

南2局6本場も3,200をアガり、葛山がトップで終了した。

2回戦終了時
  
鷲見 抜け番/+41,8P  葛山 +25,1P/+28,9P  鈴木 +8,3P/+16,4P  戸塚 ▲7,4P/+12,6P  林 ▲26,0P/+0,3P      



3回戦(起家から、林・戸塚・鈴木・鷲見)

2回戦、手痛いマイナスで終わった林だが、東1局から快調にアガリをものにする。

 ロン ドラ

続く1本場で1,300オール、2本場で700オール、4本場で3,900と4連続アガリを見せ、早くも5万点オーバー。

ところが、東2局親番の戸塚。
配牌ドラ3の2シャンテン。
急所牌になるを引き入れ、早くも3巡目にペンのテンパイ。
さらに、14巡目にを引き入れ、打とし三暗刻確定となる。

 ドラ

流局かと思われたが鈴木がまさかの放銃。
ハイテイが付いて24,000のアガリとなった。

このアガリで勢いをつけたか、7本場まで積み一気に59,500まで伸ばした。
南場に入り、さらに戸塚が加点する。

南3局8本場、鷲見がクビをつなぐタンピンドラドラをアガる。

 ロン ドラ

さらに親番で2,600オールを加点した。

3回戦は、全27局と2時間を越える長い半荘となった。
東1局の林の連荘で3回戦は決まりと思ったのだが、東2局で戸塚があっさり逆転。
トータルトップの鷲見に迫る、大きなトップを取った。

3回戦終了時

鷲見 +11,3P/+53,1P  戸塚 +35,1P/+47,7P  葛山 抜け番/+28,9P  林 ▲7,2P/▲6,9P  鈴木 ▲39,2P/▲22,8P      



4回戦(起家から、戸塚・葛山・鈴木・鷲見)

5回戦が抜け番の為、大きなトップを取らないと優勝が見えなくなる鈴木。

東4局2本場、ここで鷲見、葛山、鈴木の本手がぶつかる。
親番、鷲見が11巡目に先制リーチを打つ。

 リーチ ドラ

それを見た西家の葛山、トータルトップの鷲見から出アガリの可能性ができたためリーチを敢行。

 リーチ

しかしアガりを手にしたのは鈴木。

 ロン

これを鷲見から12,000の直撃で、ここから8局連続で加点する。

中でも、圧巻だったのが南3局5本場の6,000オール

 ツモ ドラ

このアガりにより、鈴木がついにトータルトップの鷲見をとらえた。

しかし、ここで鷲見が粘りをみせる。
南3局6本場2,000・3,900をツモ、クビを作る。

優勝する為には、この半荘で大きなトップを取らなければいけなかった鈴木が、+61.9Pと特大トップを取った。
トータルトップとはならなかったが、鷲見を射程圏内に捕らえた。

4回戦終了時

鷲見 +6,0P/+59,1P  鈴木 +61,9P/+39,1P  戸塚 ▲24,6P/+23,1P  林 抜け番/▲6,9P  葛山 ▲43,3P/▲14,4P     



5回戦(起家から、鷲見・林・戸塚・葛山)

優勝するにはトップを取らないと厳しい林と葛山。
しかしこの二人には、足切りもかかっている。

南4局1本場、親の葛山

 ツモ ドラ

この2,000オールで、林との足切り勝負は葛山に軍配が上がった。

最後には自力で勝負をものにした葛山。
林も粘ったのだが、惜しくも足切りとなった。

5回戦終了時

鷲見 ▲8,7P/+50,4P  鈴木 抜け番/+39,1P  葛山 +30,7P/+16,3P  戸塚 ▲15,9P/+7,2P  林 ▲6,1/▲13,0P   



6回戦(起家から、鈴木・葛山・戸塚・鷲見)

展開次第では誰もが優勝を狙える最終戦。
東1局、鷲見が幸先良く5,200をアガる。
東場は淡々と進み、そして南1局1本場、決勝戦最大の山場を迎える。
親の鈴木が、12巡目にをポンしてテンパイ

 ポン ドラ

ここを勝負と踏んだか、それに対して北家の鷲見、15巡目に追いつき、リーチ!

 リーチ

惜しくも鈴木が先にを掴み第13回静岡リーグは事実上幕を閉じた。

6回戦終了時

優勝・鷲見 +31,0P/+81,4P  2位・鈴木 ▲7,2P/+31,9P  3位・葛山 ▲9,3P/+7,0P  4位・戸塚 ▲14,5P/▲7,3P  5位・林 ▲13,0P 


アマチュアでは2人目となる鷲見の優勝で、半年に渡る静岡リーグが終了した。
鷲見さん、本当におめでとうございます!

私も、第14回静岡リーグでは決勝戦に出られる様に、精進したいと思います。
半年間ありがとうございました。


後列 左より 5位林俊宏 3位葛山英樹 2位鈴木秀幸 4位戸塚豪
前列 優勝・鷲見隼人さん

 

(観戦記:渡辺 洋巳 文中敬称略)

 




順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 鷲見 隼人 アマ 62.1 ▲ 12.8 83.8 67.8 8.2 209.1
2 葛山 英樹 プロ 35.2 65.0 62.4 60.0 ▲ 16.6 206.0
3 戸塚 豪 プロ 45.7 86.5 2.2 60.7 ▲ 17.7 177.4
4 林 俊宏 プロ ▲ 31.0 28.1 73.4 66.4 25.1 162.0
5 鈴木 秀幸 プロ 25.3 47.2 57.0 ▲ 69.8 89.0 148.7
6 渡辺 圭一郎 プロ 6.5 ▲ 18.6 36.2 20.1 77.3 121.5
7 若松 正和 プロ ▲ 13.4 82.0 20.3 33.9 ▲ 3.1 119.7
8 石津 寿人 プロ 6.7 79.9 26.2 9.9 ▲ 9.9 112.8
9 鈴木 郁孝 プロ 8.6 11.8 37.0 59.8 ▲ 7.7 109.5
10 望月 雅継 プロ 16.0 24.3 ▲ 11.2 53.5 20.7 103.3
11 古野 遼佑 アマ ▲ 17.8 ▲ 8.2 75.3 ▲ 33.4 53.3 69.2
12 河合 慎悟 プロ ▲ 30.6 ▲ 13.4 64.3 42.1 2.9 65.3
13 平岡 理恵 プロ 20.3 ▲ 17.7 13.0 19.4 20.4 55.4
14 花原 史典 アマ 60.7 ▲ 45.3 20.2 7.5 11.6 54.7
15 杉村 泰治 プロ 4.0 ▲ 93.9 63.4 ▲ 1.1 72.8 45.2
16 磯部 文秀 プロ 29.6 0.3 ▲ 12.6 34.8 ▲ 7.0 45.1
17 太田 昌樹 プロ 72.1 ▲ 13.4 5.5 3.3 ▲ 31.2 36.3
18 鈴木 滋巳 アマ 5.3 116.3 ▲ 66.7 ▲ 21.4 2.1 35.6
19 堀江 将隆 アマ 23.7 43.1 33.0 ▲ 40.4 ▲ 24.0 35.4
20 柚木 正仁 プロ ▲ 66.5 69.2 ▲ 19.9 50.2 ▲ 5.2 27.8
21 竹岡 大輔 アマ ▲ 74.5 2.1 29.2 43.6 16.0 16.4
22 堀 孔明 アマ ▲ 32.2 12.9 ▲ 31.5 29.0 35.6 13.8
23 大林 建允 アマ 5.8 41.2 116.0 ▲ 89.3 ▲ 60.7 13.0
24 高橋 考基 アマ 75.4 ▲ 38.7 ▲ 0.8 ▲ 32.0 4.0 7.9
25 舟橋 晃 アマ 85.7 2.2 ▲ 47.3 15.0 ▲ 49.3 6.3
26 寺戸 孝志 プロ 36.4 ▲ 43.0 3.4 45.6 ▲ 37.1 5.3
27 猿川 真寿 プロ 23.5 ▲ 60.9 17.8 19.2 ▲ 2.6 ▲ 3.0
28 菅野 直 プロ 19.1 ▲ 2.5 ▲ 46.4 ▲ 0.1 1.5 ▲ 28.4
29 白井 健夫 アマ ▲ 17.1 ▲ 20.1 2.4 ▲ 17.7 17.2 ▲ 35.3
30 石原 将樹 プロ 12.2 18.7 11.3 ▲ 35.4 ▲ 52.1 ▲ 45.3
31 杉浦 貴紀 プロ 30.2 18.9 ▲ 55.9 ▲ 15.8 ▲ 25.7 ▲ 48.3
32 柴田 敦司 アマ ▲ 22.3 6.3 ▲ 58.6 14.4 9.6 ▲ 50.6
33 越川 清一 プロ 4.0 ▲ 52.3 72.0 ▲ 33.0 ▲ 49.0 ▲ 58.3
34 岡本 丈司 プロ ▲ 2.9 ▲ 22.6 ▲ 53.5 14.9 0.8 ▲ 63.3
35 牧野 潤一郎 アマ ▲ 7.7 14.6 ▲ 39.8 ▲ 6.9 ▲ 29.2 ▲ 69.0
36 日吉 辰哉 プロ ▲ 12.8 ▲ 5.7 ▲ 42.7 ▲ 13.5 ▲ 6.8 ▲ 81.5
37 渡辺 洋巳 プロ ▲ 35.8 ▲ 10.9 ▲ 35.2 ▲ 27.5 23.6 ▲ 85.8
38 京平 遥 プロ ▲ 42.9 ▲ 19.1 8.6 ▲ 69.9 30.6 ▲ 92.7
39 田中 実 アマ 8.3 9.0 ▲ 60.6 ▲ 25.1 ▲ 30.6 ▲ 99.0
41 竹内 仁 アマ ▲ 62.0 34.6 ▲ 15.4 ▲ 36.6 ▲ 25.1 ▲ 104.5
42 山田 優駿 プロ ▲ 8.9 ▲ 5.4 ▲ 27.1 ▲ 30.5 ▲ 35.2 ▲ 107.1
43 小松 伸男 プロ ▲ 13.4 32.4 ▲ 54.8 ▲ 54.1 ▲ 18.9 ▲ 108.8
44 寺本 吉孝 アマ ▲ 74.6 ▲ 29.7 4.1 ▲ 54.6 35.6 ▲ 119.2
45 古橋 崇志 プロ ▲ 53.3 ▲ 108.4 3.0 35.8 ▲ 6.9 ▲ 129.8
46 白澤 宏臣 アマ 27.2 ▲ 25.3 ▲ 103.5 30.0 ▲ 58.2 ▲ 129.8
47 平田 拓也 アマ ▲ 54.9 14.9 ▲ 34.8 ▲ 31.7 ▲ 23.3 ▲ 129.8
40 内藤 大祐 アマ ▲ 63.5 ▲ 101.3 ▲ 34.8 22.4 40.8 ▲ 136.4
48 鈴木 雅人 プロ ▲ 53.1 ▲ 28.2 ▲ 23.2 ▲ 38.0 ▲ 14.9 ▲ 157.4
49 米津 博明 アマ 23.3 ▲ 61.5 ▲ 39.2 ▲ 57.5 ▲ 48.3 ▲ 183.2
50 山田 真弘 プロ ▲ 102.9 ▲ 39.8 ▲ 26.3 ▲ 49.0 ▲ 1.8 ▲ 219.8
51 鈴木 勝敏 アマ ▲ 55.3 ▲ 4.4 ▲ 15.8 ▲ 150.0 ▲ 150.0 ▲ 375.5


第1節レポート 第2節レポート 第3節レポート 第4節レポート 最終節レポート





静岡リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
備考
第1回
2003年
望月 雅継
宮澤 成文
袴田 一郎
日吉 辰哉
波多野 博憲 
 
第2回
2003年
日吉 辰哉
鈴木 郁孝
鈴木 秀幸
望月 雅継
岸野 智之 
 
第3回
2004年
林 俊宏
日吉 辰哉
倉見 謙一
鈴木 秀幸
望月 雅継 
 
第4回
2004年
小林 信介
望月 雅継
倉見 謙一
磯部 文秀
鈴木 勉 
 
第5回
2005年
大野 和弘
太田 昌樹
望月 雅継
日吉 辰哉
鈴木 秀幸 
第6回
2005年
望月 雅継
鈴木 勉
白井 健夫
鈴木 郁孝
野間口 慎 
第7回
2006年
大高坂 松城
佐原 修司
林 俊宏
杉村 泰治
原田 有規
第8回
2006年
古橋 崇志
寺戸 孝志
鈴木 郁孝
渡辺 洋巳
牧沢 行晃
第9回
2007年
太田 昌樹
寺戸 孝志
林 俊宏
猿川 真寿
磯部 文秀
 
第10回
2007年
舟橋 晃
猿川 真寿
日吉 辰哉
鈴木 郁孝
荒川 礼二
第11回
2008年
平岡 理恵
森下 剛任
岡本 丈司
望月 雅継
白井 健夫
第12回
2008年
石津 寿人
杉村 泰治
竹内 仁
寺戸 孝志
若松 正和
第13回
2009年
鷲見 隼人 鈴木 秀幸 葛山 英樹 戸塚 豪 林 俊宏 成績&観戦記
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