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タイトル戦情報

第11回静岡リーグ(プロアマ混合)決勝


順位 名前 予選 ポイント 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 5 回戦 6 回戦 合計
優勝 平岡 理恵 10.0  --- ▲ 25.6 10.0 2.6 36.6 17.5 51.1
準優勝 森下 剛任 20.0 ▲ 13.9 ---
17.0
12.4 15.4 ▲ 6.3 44.6
3 岡本 丈司 40.0 54.6
 ▲ 9.6
--- ▲ 33.8 ▲ 22.4 ▲ 19.7 9.1
4 望月 雅継 0.0 ▲ 30.3 28.8 ▲ 21.4 18.8
---
8.5 4.4
5 白井 健夫 30.0 ▲ 10.4 6.4 ▲ 5.6
 ---
▲ 29.6
---
▲ 9.2

 

<観戦記>

9/21(日)、第11回静岡リーグの決勝戦が行われた。
静岡リーグ決勝のシステムは、予選順位により+40P、+30P、+20P、+10P、±0Pとポイント差を付けてスタートし、5回戦を行い一人足切り、そしてポイントを持ち越しての最終6回戦をもって優勝を決めるという方式をとっている。

今回の決勝進出者は予選通過順に、中部本部・岡本丈司プロ、一般参加・白井健夫、中部本部・森下剛任プロ、静岡支部・平岡理恵プロ、そして静岡支部長・望月雅継プロとなった。

試合前それぞれに話しを聞くと、決勝を意識しないで普段通り打つというコメントが多かったが、そこは大舞台。
特に初出場の者にとっては、なかなか簡単に出来ることではないだろう。

たくさんのギャラリーの見守る中、平岡の抜け番で1回戦が始まった。

序盤リードをしたのは岡本。東2局に2.000、4.000をツモ和了り。そして東4局では望月の、

  ドラ

このリーチに対して果敢に立ち向かい、仕掛けて-テンパイ。すぐに望月がをつかんで1.500点の放銃。
望月にとっては、リーチを打っていなければ場に打たれないであろう牌だっただけに痛恨の一打となった。

さらに東4局、親番を迎えると2局続けて6.000オールのツモ和了り。

1回戦終了時には、
岡本 +94.6P 白井 +19,6P 平岡 +10.0P 森下 +6.1P 望月 ▲30.3P

2位白井と75ポイント差を付けダントツ。早くも決まってしまったのか、という空気が会場を包む。
しかし、決勝戦の怖さ、難しさをこの後に感じることとなる。

岡本は2回戦東3局、親・望月のドラの暗刻のリーチを1.000点でかわすなど、随所に彼らしさを見せる。
この半荘は3着に終わるが、無難にポイントを守った形となり、3回戦は抜け番。高見の見物である。

3回戦終了時
岡本 +85.0P 森下 +23.1P 白井 +20.4P 平岡 ▲5.6P 望月 ▲22.9P



そして迎えた4回戦。
トップ・岡本と2着・森下の差が60ポイント以上あり、ここで岡本がトップを取ると、勝負の行方はほぼ決まることになる。
対局者3人は岡本を沈めることが出来るか、勝負の4回戦となった。

怒涛の追い上げを見せたのは、3回戦でトップを取り、本来の調子になりつつある森下だった。
東1局1本場に岡本から7.700は8.000を和了ると、東3局2本場では親・岡本のチーテン11.600テンパイに2.000・4.000のツモ和了りで競り勝ち、遠かった岡本の背中をその目にしっかりと捉える。

4回戦開始時から感じたことだが、岡本の様子がおかしい。
仕掛けが早く、オリも早い。優勝を意識したのであろう焦りが見てとれる。
そして、ここから更に苦しくなる。
南場に入り、望月に4.000オール、平岡にも4.000オールを引かれ、一人沈みのラスを押し付けられる。
一時は箱割れまでしたが、オーラスにトータル2番手の森下から8.000出和了り。
かろうじてトータルトップを死守したものの、今後の戦況に大きな不安を残した。
3人の対局者には十分な手ごたえのある半荘となった。

4回戦終了時
岡本 +51.2P 森下 +35.5P 白井 +20.4P 平岡 ▲3.0P 望月 ▲4.1P

そして、岡本にとって悪夢の5回戦。遂にトータルトップの座を明け渡してしまう。
東1局、タンピンをテンパイするも待ちの-は5枚切れ。ここからリーチを打つと、そのリーチに対して下家・白井のチーで、親の平岡にカンが流れ絶好のテンパイが入る。

 

ノータイムでリーチをかけると、当然のように岡本がをつかんで12.000の放銃。
この後、平岡は今まで我慢してきた鬱憤を晴らすかのように東2局1本場に2.000、4.000、南2局1本場には白井から8.000の出和了り。
岡本の失速に乗じ、一気にトータル2着までポイントを伸ばした。

そして、一般参加ながら、さすが決勝に残ってくるだけのことはあるなと思わせてきた白井だったが、ここで無念の足切りとなってしまった。

5回戦終了時
森下 +50.9P 平岡 +33.6P 岡本 +28.8P 望月 ▲4.1P 白井 ▲9.2P(足切り)




いよいよ最終戦。座順は、起家から岡本・平岡・望月・森下。
トータルラスの望月も意地を見せ、南入時には、
森下 +59.3P 岡本 +19.8P 平岡 +19.7P 望月 +9.4P と全員に優勝の目がある混戦模様。

南1局、平岡が--待ちのリーチを打つ。-なら跳満の手だったが、一発でツモったのは安目の
それでも、森下との差を8.4ポイントまで詰める。
しかし、迎えた親番を望月に400、700で流され、続く南3局2本場には親の望月に4.800は5.400の放縦。
これで平岡の優勝の目は潰えたかと思われた。
しかしこの後、競技者はもちろん、ギャラリーも平岡の力強さを目の当たりにすることになる。

南3局3本場。
更なる加点を目論む望月。この時点でトータル順位も1つ上げ、現在3位。6.000オール一発で首位逆転の位置である。
今局も軽快に仕掛け、連荘の成功は間違いないだろうと会場中の誰もが思ったその刹那、平岡の発声が会場に響く。

 ロン ドラ

望月から7.700は8.600。
平岡が今日まで積み上げたモノが実を結んだ瞬間だった。
この和了で、ついに森下を捕らえ、トータルトップに躍り出た。

平岡、森下の一騎討ちとなった感があるオーラス。
どちらも苦しい牌姿だ。森下は自風のを鳴いた後、字牌が2種類トイツになった為、ホンイツを選択してしまう。
確かに1.500点をアガっても次局勝負となってしまうがゆえの選択だったのだろうが、
その後、森下の有効牌が場に打ち出されることなく流局。
平岡の一人テンパイで勝負は決した。




4回戦終了時には足切りの可能性もあった平岡の劇的な逆転優勝で終わった今期。
対局者の皆様、お疲れ様でした。
そして、素晴らしい勝負を見せていただき、ありがとうございました。

(文責:鈴木 雅人)



順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 岡本 丈司 プロ ▲ 45.0 20.5 57.4 109.8 43.7 186.4
2 白井 健夫 アマ 73.6 4.3 39.6 84.5 ▲ 40.9 161.1
3 森下 剛任 プロ ▲ 4.2 66.5 ▲ 65.8 16.9 121.9 135.3
4 平岡 理恵 プロ 94.5 ▲ 23.5 40.6 16.5 5.2 133.3
5 望月 雅継 プロ 26.7 14.3 31.0 18.4 36.9 127.3
6 鈴木 雅人 プロ 52.9 67.7 ▲ 65.5 78.8 ▲ 8.4 125.5
7 林 俊宏 プロ 12.0 52.0 5.5 48.6 ▲ 7.1 111.0
8 小松 伸男 プロ 15.8 17.0 37.1 ▲ 11.0 37.1 96.0
9 堀 孔明 アマ 37.3 ▲ 3.6 63.1 ▲ 22.3 5.2 79.7
10 石原 将樹 プロ 18.7 30.5 47.3 ▲ 44.8 25.6 77.3
11 杉村 泰治 プロ ▲ 10.7 2.3 ▲ 12.4 38.2 56.4 73.8
12 河合 慎悟 アマ 45.0 ▲ 29.7 47.6 3.8 6.2 72.9
13 猿川 真寿 プロ 79.1 1.9 ▲ 36.7 26.5 ▲ 0.9 69.9
14 杉浦 貴紀 プロ ▲ 44.4 60.1 30.1 23.4 ▲ 12.3 56.9
15 吉井 友直 プロ ▲ 53.5 ▲ 48.5 ▲ 26.7 92.3 91.6 55.2
16 舟橋 晃 アマ ▲ 7.5 ▲ 40.9 5.2 46.0 52.1 54.9
17 荒川 礼二 アマ 24.2 1.2 10.1 52.5 ▲ 36.0 52.0
18 鈴木 郁孝 プロ ▲ 51.7 55.5 13.4 15.5 12.8 45.5
19 太田 昌樹 プロ 19.9 ▲ 6.4 8.6 ▲ 27.9 44.7 38.9
20 長谷川 弘 プロ ▲ 7.2 17.9 40.2 ▲ 28.7 13.9 36.1
21 掛水 洋徳 プロ 48.0 ▲ 48.5 40.5 4.5 ▲ 12.3 32.2
22 鈴木 真紀子 アマ ▲ 9.2 ▲ 46.4 83.7 ▲ 33.3 13.1 7.9
23 渡辺 洋巳 プロ ▲ 53.1 12.4 13.6 48.2 ▲ 17.2 3.9
24 蒼井 ゆりか プロ ▲ 28.1 ▲ 2.3 5.8 ▲ 0.7 17.6 ▲ 7.7
25 山田 優駿 プロ 15.7 ▲ 43.1 47.2 30.3 ▲ 70.9 ▲ 20.8
26 石津 寿人 プロ 8.1 ▲ 8.7 ▲ 66.4 23.0 20.1 ▲ 23.9
27 渡辺 圭一郎 プロ ▲ 28.2 89.6 16.2 ▲ 52.8 ▲ 53.1 ▲ 28.3
28 越川 清一 プロ 17.8 ▲ 64.3 ▲ 38.6 27.7 26.9 ▲ 30.5
29 菅野 直 プロ ▲ 89.1 24.8 ▲ 1.9 51.3 ▲ 15.9 ▲ 30.8
30 鈴木 秀幸 プロ ▲ 12.9 12.9 4.8 ▲ 84.0 46.6 ▲ 32.6
31 戸塚 豪 プロ 40.7 ▲ 44.2 33.5 ▲ 75.0 6.9 ▲ 38.1
32 古橋 崇志 プロ 30.1 ▲ 69.8 24.5 26.2 ▲ 55.4 ▲ 44.4
33 磯部 文秀 プロ 15.0 21.3 ▲ 50.7 ▲ 25.1 ▲ 16.2 ▲ 55.7
34 鈴木 滋巳 アマ 88.4 ▲ 21.0 ▲ 73.0 ▲ 14.8 ▲ 41.9 ▲ 62.3
35 葛山 英樹 プロ ▲ 78.3 ▲ 17.8 ▲ 31.6 58.5 ▲ 18.8 ▲ 88.0
36 寺本 吉孝 アマ 7.9 ▲ 8.7 ▲ 30.1 ▲ 30.7 ▲ 26.9 ▲ 88.5
37 匂坂 浩輔 アマ ▲ 57.1 ▲ 70.6 ▲ 0.2 28.2 ▲ 0.9 ▲ 100.6
38 花原 史典 アマ ▲ 79.1 0.8 ▲ 19.7 ▲ 78.9 74.1 ▲ 102.8
39 日吉 辰哉 プロ 36.9 ▲ 28.0 1.3 ▲ 68.7 ▲ 53.9 ▲ 112.4
40 牧野 潤一郎 アマ ▲ 28.9 ▲ 8.2 36.1 ▲ 28.2 ▲ 93.0 ▲ 122.2
41 若松 正和 プロ ▲ 8.6 6.4 ▲ 0.3 ▲ 2.0 ▲ 118.6 ▲ 123.1
42 柚木 正仁 プロ ▲ 18.4 ▲ 32.9 ▲ 94.2 ▲ 2.4 16.1 ▲ 131.8
43 藤原 貞生 プロ ▲ 65.4 ▲ 7.4 ▲ 34.6 ▲ 49.6 ▲ 18.5 ▲ 175.5
44 丸谷 圭 アマ ▲ 36.3 ▲ 28.5 11.3 ▲ 105.0 ▲ 17.1 ▲ 175.6
45 向 徹大 アマ ▲ 31.1 ▲ 57.8 ▲ 77.9 ▲ 84.3 ▲ 55.6 ▲ 306.7

リーグレポート


<最終節レポート>

半年間の長い闘いが終わり、決勝進出者5名が決定した。

1位通過は、中部の岡本。
所属の中部リーグに続いての決勝進出と、勢いは衰えることを知らない。

2位通過は、一般参加ながら2回目の決勝進出となる白井。
彼に煮え湯を飲まされたプロは数知れない。決勝でも暴れてくれるだろう。

圧巻なのが3位通過の中部本部・森下。
最終節で+121.9Pを叩き、21位から18人抜きでこの位置に付けた。
中部でこそBリーグに甘んじているが、その実力は評価されている。
本人も結果を出したいと言っていただけに、優勝への意気込みは非常に強いのだろう。

続いて4位で初の決勝進出を決めたのは、平岡。
今節同卓したが、以前にはない粘り強さを感じた。
その結果、私はまくられてしまい決勝進出を逃してしまったが、相手が一枚上手だったと素直に思えた。

そして最後に5位通過は、支部長・望月。
参加45名中唯一のオールプラスはさすが。
決勝戦では格上の力の違いを見せ付けてくれるか。

決勝戦は9/21(日)に行われる。
それぞれの持ち味を出した対局になることを期待している。

(文責:鈴木雅人)

<第4節レポート>

静岡リーグもいよいよ終盤の第4節が開幕した。

急浮上してきたのは中部の岡本。
所属している中部リーグでも準優勝と勢いに乗っているだけに、今節同卓すると知った時は、非常に楽しみに思った。

圧巻だったのは、私が抜け番だった2回戦。
この半荘9万点のトップを取った岡本に対して、抜け番だったことにホッとした反面、
きっと自分が入っていたら違う展開になっていたのではないかと思い、彼との対戦に闘志が湧いた。

結果、岡本は+109.8Pを叩き、総合2位につけることとなった。

来月の最終節も、彼と対局することになる。
私も静岡リーグ10回目の挑戦にして初の決勝進出の目があるので、悔いのない戦いをして結果を残したいものだ。

来月のリーグ戦を待ち遠しく思う。

(文責:鈴木 雅人)


<第3節レポート>

折り返しとなる第3節が終了した。
静岡リーグには降級が無い為、
決勝進出の目が無くなった時点で消化試合のように考えてしまう者もいるかも知れないが、
それでは次に繋がらないと思う。
各々が課題を持って対局に臨んで欲しい。それが全体の底上げにもなるだろうから。

さて、結果を見ると、石原、渡辺圭一郎、小松の3名が浮上してきた。
彼等は私と同期であり、私も含め、決勝進出の経験が無い。
それぞれ今度こそはという思いが強いだろう。

残り2節、悔いの無いよう戦っていきたい。

(文責:鈴木 雅人)

<第2節レポート>

今後の戦い方を左右する大事な第2節を迎えた。

上位陣の顔ぶれに大きな変動はないが、浮上してきたのが森下、林の中部勢。
中部本部からは年々若手の参加が増えており、今期は14名にもなっている。

遠方からの参加は時間と費用がかかるだろうが、前鳳凰位・望月、マスターズ覇者・猿川等と対局が出来るという魅力が勝るのだろう。
そう考えると、静岡支部員である私は恵まれた環境に身を置いているのだなと思う。

彼等は対局後の勉強会にも積極的に参加しており、何かを得ようという貪欲さを感じる。
今後もお互いを高め合えるような良い関係を築いていきたいものである。

(文責:鈴木 雅人)

<第1節レポート>

第11回静岡リーグが開幕。
今期は44名の参加によって半年間の熱い戦いが繰り広げられる。

それぞれの想いを胸に四回戦が終了。
結果は70P以上叩いたものが4名。
初の決勝進出に意気込む平岡が4連勝で首位に立ち、、前回準優勝の猿川が雪辱を誓うとばかりに好位置に付けた。
マスターズも制覇し、今最も勢いがある猿川。3期連続の決勝進出なるか・・・非常に楽しみである。

参加人数の増加に伴ない、年々決勝へのボーダーが上がっている。
前回は120P以上が必要であった。
取りこぼしの出来ない厳しい戦いになりそうだ。

(文責:鈴木 雅人)




静岡リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
備考
第1回
2003年
望月 雅継
宮澤 成文
袴田 一郎
日吉 辰哉
波多野 博憲 
 
第2回
2003年
日吉 辰哉
鈴木 郁孝
鈴木 秀幸
望月 雅継
岸野 智之 
 
第3回
2004年
林 俊宏
日吉 辰哉
倉見 謙一
鈴木 秀幸
望月 雅継 
 
第4回
2004年
小林 信介
望月 雅継
倉見 謙一
磯部 文秀
鈴木 勉 
 
第5回
2005年
大野 和弘
太田 昌樹
望月 雅継
日吉 辰哉
鈴木 秀幸 
第6回
2005年
望月 雅継
鈴木 勉
白井 健夫
鈴木 郁孝
野間口 慎 
第7回
2006年
大高坂 松城
佐原 修司
林 俊宏
杉村 泰治
原田 有規
第8回
2006年
古橋 崇志
寺戸 孝志
鈴木 郁孝
渡辺 洋巳
牧沢 行晃
第9回
2007年
太田 昌樹
寺戸 孝志
林 俊宏
猿川 真寿
磯部 文秀
 
第10回
2007年
舟橋 晃
猿川 真寿
日吉 辰哉
鈴木 郁孝
荒川 礼二
第11回
2008年
平岡 理恵
森下 剛任
岡本 丈司
望月 雅継
白井 健夫
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