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タイトル戦情報

第13期 九州プロリーグ

Aリーグ

順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 西原 亨 15.1 15.0 60.1 32.4 ▲ 10.4 11.3         123.5
2 藤原 英司 16.4 32.3 ▲ 8.6 5.8 143.4 ▲ 73.3         116.0
3 青木 胤道 ▲ 3.5 3.3 ▲ 17.9 19.2 44.0 40.3         85.4
4 浜上 文吾 30.9 ▲ 84.7 ▲ 38.7 ▲ 10.6 98.6 75.7         71.2
5 東谷 達矢 ▲ 35.2 ▲ 12.0 44.9 30.3 ▲ 42.1 72.7         58.6
6 ジャガー 真鍋 ▲ 5.8 62.5 110.0 ▲ 13.9 ▲ 25.0 ▲ 82.9         44.9
7 塚本 将之 53.2 21.3 1.2 ▲ 43.8 ▲ 22.5 18.9         28.3
8 小車 祥 19.3 ▲ 22.7 15.3 22.9 ▲ 126.8 119.7         27.7
9 安東 裕允 31.1 20.1 ▲ 16.2 2.0 23.1 ▲ 112.2         ▲ 52.1
10 福田 正道 4.7 ▲ 2.0 ▲ 46.9 1.7 ▲ 25.9 ▲ 16.1         ▲ 84.5
11 新谷 翔平 ▲ 63.8 10.1 ▲ 39.7 20.1 ▲ 46.9 ▲ 4.1         ▲ 124.3
12 柿元 裕介 ▲ 42.7 ▲ 55.4 ▲ 33.6 ▲ 23.8 16.3 8.6         ▲ 130.6
13 名倉 徹 ▲ 19.7 7.2 ▲ 29.9 ▲ 42.3 ▲ 25.8 ▲ 58.6         ▲ 169.1

<第6節レポート:柿元 裕介

A卓(塚本×藤原×名倉×青木×東谷)
B卓(福田×安東×柿元×小車)
C卓(新谷×西原×J真鍋×浜上)

B、Cリーグでは再び始まりの第1節。気持ちも新たに、また新たな参加者を迎え活気にあふれた開幕となった。
中には今年プロテストを受験しようという方もいるらしい。この日の緊張感を忘れることなく、がんばってもらいたいものである。

さて、Aリーグはまだ折り返しを過ぎたばかりの第6節。
この段階で後がないマイナス組はもちろん、暫定決勝進出ラインにいる4人に至るまで攻撃の手を緩める者は1人としていない。
前節、藤原が見せた+143.4P、浜上の+98.6Pの大躍進は記憶に新しいところだ。
さらに浜上は、先週の十段戦でも堂々たる戦いぶりを見せてくれた。
今節の動向が楽しみな2人である。

では、結果のほうを見ていこうと思う。
まずはA卓、前節の勢いそのままにまた藤原が大爆発するのかと思っていたが、
1回戦で東谷にわずか400点差でトップをさらわれるとその後はなかなか浮きあがれない苦しい展開。
終ってみれば、前節のプラスを半分近く返上。
普段力強い攻めを得意とする彼ではあるが、トップに立ったことで守りをどこかに意識してしまったのであろうか。
とはいえ、今節終了時点で依然として2位と決勝進出ラインを確保。
前節の爆発がいかにすさまじいものだったのかということをあらためて実感した。

一方、初戦を微差のトップで制した東谷は順調に得点を重ね、3回戦には大三元をアガる。
終ってみれば+72.7Pと大きなプラスで開幕当初は苦しい力のスタートだったにもかかわらず、じわじわとその順位をあげ、
トータル5位と決勝進出ラインが見えるところまでやってきた。
昨年度のファイナリスト、今後の動向に注目である。

東谷の大幅プラスで目立たないが、青木、塚本もそろってプラス。
青木に至っては、ついに決勝進出の3位まで着順をあげてきた。
その一方で名倉は終始苦しい展開だったようで、大きなマイナス。
期待の若手だけに今後の巻き返しに期待したい。

続いてB卓、前回藤原と同卓して大きなマイナスを押しつけられた小車、トータルマイナスの福田、
前節今シーズン初のプラスが出たものの依然最下位の柿元、いずれも今節ポイントがほしい者ばかりである。
そんな中で、現在暫定ボーダー4位に位置する安東がいかに受けて立つのか。
浜上同様、十段戦ファイナリストの安東の戦いぶりに注目といったところである。

しかし、ふたを開けてみると小車が前節のマイナス、そのほとんどを帳消しにする+119.7Pの大暴れで他を圧倒。
後半応戦できた柿元がかろうじてプラスを確保したものの、三者は終始浮き上がる機をうかがうので手いっぱいといった感じであった。
それほど小車の勢いは凄かったのである。

中でも一番展開に恵まれなかった安東は、手痛いマイナスを喫してしまった。
とはいえ本人は周りの心配ほどそう悲観していないような気がする。
残りの4節で何事もなく立て直してしまう安東の姿を想像できるのは私だけではないはずである。

そしてC卓である。前節マイナスのほとんどを返上した浜上、今シーズン苦しみながらも素晴らしい凌ぎを見せている新谷、
Aリーグ1年目とは到底思えない安定感を見せる西原、4節、5節と連続でマイナスが気になるもののまだまだ元気なジャガー真鍋。
いったいどのような戦いになるのであろうか。

対局が終わり、まずは西原に話を聞くことができた。
結果を聞けば+11.3Pと私からすれば丁寧にまとめているなという印象だった。トータルでも首位に立っている。
しかし、本人は4回戦での大きなマイナスを気にしていたようで、まだ最後まで気が抜けないと話していた。

確かに結果を見てみると、4回戦に前半の貯金を減らす結果とはなっている。
この話を聞きながら私は、たとえプラスに終ってもしっかりと反省材料を見出し、
次への見通しを持つ西原のストイックさに、この男は今油断や慢心は微塵もない、次節以降の対戦では要注意であると感じた。

そんな中、この卓で一番多くの点棒をさらったのは浜上であった。
前節に続き+75.7Pとまたしても大きく加点し決勝進出の暫定ボーダーである4位まで上がってきた。
まるで前半の不調がウソのようである。いったいあれはなんだったのだろうか。

一方、苦しい展開だったのはジャガー真鍋、マイナスを押しつけられ、大きく後退。
しかし、第3節で4連勝して急浮上してきたことを思うと、いつまた盛り返して上位に食い込んでくるかわからない。
前節、今節と激しいポイントの移動で順位が目まぐるしく変わる戦いが続いている。
その一方で徐々に縦に長くなっていく集団、次節は誰が抜けだし、局面をリードしていくのか。
ますます激しさを増す戦いから今後も目が離せない。


 



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 大和田 篤史 プロ 41.1         41.1
2 貴田 純一 アマ 33.2         33.2
3 藤原 琢 プロ 31.0         31.0
4 錦辺 卓 三 アマ 20.1         20.1
5 樋口 徹 プロ 17.4         17.4
6 服部 学 プロ 14.8         14.8
7 中島 行泰 アマ 13.2         13.2
8 小川 善章 プロ 11.6         11.6
9 氷室 哀華 プロ 10.7         10.7
10 川崎 行広 プロ 2.7         2.7
11 菊池 豪 プロ ▲ 7.7         ▲ 7.7
12 藤井 崇勝 アマ ▲ 10.5         ▲ 10.5
13 藤岡 治之 プロ ▲ 11.4         ▲ 11.4
14 石原 忠道 アマ ▲ 12.5         ▲ 12.5
15 安永 敏郎 アマ ▲ 19.1         ▲ 19.1
16 福田 譲二 プロ ▲ 35.9         ▲ 35.9
17 榎田 賢二郎 プロ ▲ 50.0         ▲ 50.0
18 流水 聖人 プロ ▲ 55.8         ▲ 55.8
19 矢野 拓郎 プロ ▲ 63.9         ▲ 63.9

<後期第1節レポート:福田 譲二

A卓(大和田×矢野×川崎×錦辺)
B卓(小川×藤岡×石原×菊池)
C卓(藤原×流水×安永×氷室×貴田)
D卓(服部×中島×福田×樋口×藤井)

今回、Bリーグ第1節のレポートを担当させていただく事になりました、26期生の福田譲二です。よろしくお願いします。
9月後半に入り、朝夕はとても涼しく少し肌寒いですが、日中はまだまだ暖かく半袖でも軽く汗が出ます。
リーグ戦当日は清々しく晴れており、空を見上げるだけでリラックスできる気候でしたが、
会場に入ると予想通りというか嫌でも戦いの場所だと思わせるほどのみなさんの熱気やピリピリと感じる緊張感に包まれていました。
私自身、今回の課題や優勝への情熱を強く想い会場に向かったので、会場内の熱意や緊張感が自分にとって心地よい状態でした。

東1局1本場、南家・藤井さん。

樋口よりが出て、8,000は8,300をアガる。
藤井さんはアマチュアとして前の期から九州リーグに参加していただいているのですが、
前期にCリーグを一発昇級し、今期よりBリーグになった強者です。まだ若い方ですがとても将来有望なプレーヤーです。

3回戦、東1局、親・服部。
樋口が下記の牌姿で先制リーチする。

 リーチ ドラ

中島さんがリーチ宣言牌のをチーして、

 チー

樋口のリーチをかわすためテンパイをいれるも、数巡して樋口がドラのをツモリ1,300・2,600をアガります。
今回、私の卓の卓内トップは樋口プロでしたが、まだまだ始まったばかりなのでこの先どうなるか分かりません。
今後も優勝を目指して戦っていきたいと思います。



 



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 佐藤 健治 プロ 113.9         113.9
2 筒井 久美子 プロ 87.4         87.4
3 伊東 宏倫 プロ 68.5         68.5
4 鶴 浩昭 プロ 48.1         48.1
5 松本 路也 アマ 47.4         47.4
6 和田 久 アマ 45.5         45.5
7 河野 みのり プロ 25.9         25.9
8 水町 慎一 プロ 23.4         23.4
9 吉田 雄紀 アマ 21.9         21.9
10 古本 和宏 アマ 21.9         21.9
11 松尾 樹宏 プロ 21.6         21.6
12 麻生 征吾 プロ 3.2         3.2
13 原 宙史 アマ ▲ 14.3         ▲ 14.3
14 山本 光男 アマ ▲ 24.1         ▲ 24.1
15 西川 舞 プロ ▲ 28.6         ▲ 28.6
16 田中 哲也 アマ ▲ 31.0         ▲ 31.0
17 平田 裕貴 アマ ▲ 32.0         ▲ 32.0
18 山本 江利香 プロ ▲ 41.3         ▲ 41.3
19 友保 美香里 アマ ▲ 41.4         ▲ 41.4
20 スカルリーパーA-ji プロ ▲ 42.6         ▲ 42.6
21 下山 哲也 プロ ▲ 42.8         ▲ 42.8
22 宮崎 皓之介 アマ ▲ 42.9         ▲ 42.9
23 公文 寛明 アマ ▲ 47.7         ▲ 47.7
24 哀河 斗南 プロ ▲ 50.0         ▲ 50.0
25 北島 勇輝 プロ ▲ 70.3         ▲ 70.3
26 濱田 貴幸 アマ ▲ 71.7         ▲ 71.7
 

<第6節レポート:山本 江利香


A卓(吉田×西川×鶴×友保)
B卓(北島×伊東×山本×河野)
C卓(スカルリーパーA-ji×平田×佐藤×山本)
D卓(古本×水町×田中×原)
E卓(公文×麻生×筒井×宮崎)
F卓(松尾×和田×濱田×下山×松本)

初めてレポートを書かせて頂きます、27期生の山本江利香です。宜しくお願い致します。

プロテストを受けてからもうすぐ2年になります。
毎回のように不甲斐ない成績で、今回こそは昇級する気でおります。
気合を入れて迎えた後期の第1節目がスタートです。

私の卓は、スカルリーパーA-ji、平田裕貴さん、佐藤健治と私の4人打ちです。

1回戦東1局、開始早々佐藤に役牌ホンイツの3,900を放銃してしまう。
次局、メンピンドラをツモアガリ、ここまではまだ点棒の差は無く私も3万点をキープしている。
その直後、親である佐藤にタンヤオ七対子ドラドラを放銃してしまい、一気に点差が開いてしまう。
自分の親番で少し回復するも、そのまま佐藤の1人浮きトップで終了する。

2回戦、今回初めてリーグ戦に参加されたというアマチュアの平田裕貴さん。
まだ若く、凄く緊張しているのが伝わってきた。
そんな緊張の中でしっかりと勝負手を物にして平田さんのトップで2回戦終了。

3回戦、1、2回戦ともに全然勢いの無かったスカルリーパーA-ji。
8,000ロンアガリ 2,000・4,000ツモアガリと調子を上げてきているが、佐藤も今日はすこぶる調子が良い様で高打点をアガリ、
気がつけばスカルリーパーA-jiを捲くっている。

ラス前で西家のスカルリーパープロに勝負手が入る。

待ちのメンチンテンパイだ。
その時、南家の平田さんにも勝負手が入る。

 リーチ

ここに4枚目のを持ってきてカンをする。数巡後、平田さんがをツモって3,000,6,000。
しかしオーラスはトップ目の佐藤にあっさりアガられる。

4回戦、東2局で佐藤がツモアガリ。その点数申告は「8,000.16,000」
全員時が止まった。そのまま佐藤プロの独壇場で終了。
対局が終わってから話を聞いたのですが、

この1シャンテンのところにを持ってきて打。次巡ツモ、打
そして、平田さんが形式テンパイを取るために仕掛けた後に、佐藤がを引いて打

このテンパイをし、ハイテイでツモアガった。
役満をツモられたからといって、最後まで諦めずに打とうと思ったが、自分の力不足で何もさせてもらえなかった。

これまでのリーグ戦で何度も反省点を見つけようと自分なりに考えてみて、まず思ったのが初歩的な事が出来てない。
打牌ミス、アガリ逃し、押し引き他にも沢山あります。
こういった事が普通にできる様になってやっと一歩前に進めるのかなと思います。
次節も頑張りたいと思います。







第14回九州リーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 松尾 樹宏 プロ 54.9 138.4 ▲ 37.5 102.5 ▲ 1.5 256.8
2 福田 正道 プロ 5.9 64.4 49.6 60.7 35.6 216.2
3 鶴 浩昭 プロ 2.5 73.6 61.2 11.8 55.0 204.1
4 浜上 文吾 プロ 17.8 35.2 0.9 7.3 52.3 113.5
5 大和田 篤史 プロ 5.4 67.1 24.5 ▲ 11.1 11.6 97.5
6 服部 学 プロ ▲ 12.7 2.0 97.5 30.3 ▲ 23.8 93.3
7 安永 敏郎 アマ 45.6 109.7 33.8 ▲ 87.9 ▲ 18.3 82.9
8 河野 みのり プロ ▲ 1.4 61.4 ▲ 13.1 15.0 ▲ 2.3 59.6
9 新谷 翔平 プロ 52.0 6.3 ▲ 62.7 ▲ 3.4 56.8 49.0
10 ジャガー 真鍋 プロ ▲ 15.9 31.5 26.6 13.8 ▲ 13.3 42.7
11 貴田 純一 アマ ▲ 15.6 24.7 ▲ 0.8 ▲ 4.6 35.8 39.5
12 藤岡 治之 プロ ▲ 47.6 ▲ 1.2 1.8 54.2 21.6 28.8
13 西原 亨 プロ 2.8 ▲ 54.6 ▲ 13.1 45.4 39.1 19.6
14 小車 祥 プロ 14.8 24.0 ▲ 8.1 32.8 ▲ 49.2 14.3
15 田原 ひとみ アマ 31.1 ▲ 44.4 ▲ 50.3 71.8 ▲ 7.5 0.7
16 西川 舞 プロ 56.2 32.6 ▲ 11.2 ▲ 16.6 ▲ 68.1 ▲ 7.1
17 吉田 彩乃 アマ ▲ 30.4 ▲ 33.0 38.4 24.5 ▲ 13.3 ▲ 13.8
18 矢野 拓郎 プロ 57.0 ▲ 36.8 16.2 ▲ 21.4 ▲ 38.4 ▲ 23.4
19 石原 忠道 アマ 61.2 ▲ 65.5 ▲ 15.4 ▲ 11.4 ▲ 1.2 ▲ 32.3
20 樋口 徹 プロ ▲ 54.3 ▲ 37.5 27.3 39.7 ▲ 7.5 ▲ 32.3
21 水町 慎一 プロ 5.9 62.7 ▲ 25.6 ▲ 50.8 ▲ 29.2 ▲ 37.0
22 東谷 達矢 プロ 53.2 59.3 ▲ 31.2 ▲ 1.7 ▲ 123.9 ▲ 44.3
23 青木 胤 道 プロ ▲ 53.7 ▲ 9.3 ▲ 21.3 15.4 21.5 ▲ 47.4
24 阿部 紀彦 アマ ▲ 58.9 ▲ 41.8 ▲ 6.4 ▲ 1.1 16.7 ▲ 91.5
25 中島 行泰 アマ ▲ 21.9 ▲ 41.4 0.8 ▲ 11.6 ▲ 18.8 ▲ 92.9
26 一本 達郎 アマ 10.6 ▲ 16.0 ▲ 60.3 ▲ 5.4 ▲ 28.3 ▲ 99.4
27 塚本 将之 プロ ▲ 29.1 ▲ 21.6 ▲ 22.9 ▲ 68.8 38.0 ▲ 104.4
28 新原 なおみ アマ ▲ 26.5 ▲ 22.7 ▲ 24.1 ▲ 28.2 ▲ 34.7 ▲ 136.2
29 藤井 崇勝 アマ 58.0 ▲ 51.6 ▲ 49.3 54.6 ▲ 150.0 ▲ 138.3
30 公文 寛明 アマ ▲ 58.9 ▲ 57.1 ▲ 71.2 10.1 35.9 ▲ 141.2
31 哀河 斗南 プロ ▲ 62.4 ▲ 5.6 ▲ 1.3 34.3 ▲ 150.0 ▲ 185.0
32 田中 哲也 アマ ▲ 30.8 ▲ 46.5 ▲ 18.6 ▲ 4.2 ▲ 150.0 ▲ 250.1
33 安東 裕允 プロ ▲ 29.7 ▲ 96.5 17.9 ▲ 12.8 ▲ 150.0 ▲ 271.1

プレーオフ進出ライン:順位枠内に表示




年間活動予定

2012年4月      
15 日 九州プロリーグ  第 1 節
22 日 九州プロアマリーグ  第 1 節
5月 13 日 九州プロアマリーグ  第 2 節
20 日 九州プロリーグ  第 2 節
20 日 九州プロアマリーグ( 別 日  
6月      
10 日 九州プロリーグ  第 3 節
10 日 九州プロアマリーグ( 別 日 ◆
17 日 九州プロアマリーグ  第 3 節
7月      
15 日 九州プロリーグ  第 4 節
15 日 九州プロアマリーグ( 別 日 )
29 日 九州プロアマリーグ  第 4 節
8月      
12 日 九州プロアマリーグ  第 5 節
19 日 九州プロリーグ  第 5 節
19 日 九州プロアマリーグ( 別 日 ぁ
9月      
16 日 第10 回 九州 グランプリ・懇親会
23 日 九州プロリーグ  第 6 節
23 日 九州プロアマリーグ( 別 日 ァ
10月      
7 日 第 29 期生 研修会
14 日 九州プロリーグ  第 7 節
28 日 九州プロアマリーグ(ベスト24→20) 予定
11月      
11 日 九州プロリーグ  第 8 節
12月      
9 日 九州プロリーグ  第 9 節
16 日 九州プロアマリーグ(ベスト20→16) 予定
2013年1      
20 日 九州プロリーグ  第 10 節
2月      
9 日 皇帝位戦 決勝 ( 初日 )
10 日 皇帝位戦 決勝 ( 最終日 )
17 日 九州プロアマリーグ(ベスト16→8) 予定
3月      
9 日 九州プロアマリーグ  準決勝 ジュンケッショウ
10 日 九州プロアマリーグ  決勝
16 日 第11 回 九州 グランプリ・ 懇親会




九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 新谷 翔平 流水 聖人
第12期 2011 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允 東谷 達矢
第13期 2012 ? ? ? ?

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010 羽山 真生 柿元 裕介 西原 亨 中島 行泰 塚本 将之
第12期 2010 東谷 達矢
服部 学
田中 泰隆
江野口 祐弥
   
第13期 2011 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 尾之上 博寿 安永 敏郎    


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
第6期
2010 小車 祥 柿元 裕介 西原 亨 塚本 将之 成績
第7期
2010 羽山 真生
安永 敏郎
筒井 久美子
安東 裕允
成績
第8期 2011 水町 慎一
茶園 暁
谷口 昌幸
松本 路也
成績
第9期 2012 小車 祥
浜上 文吾
羽山 真生
安永 敏郎
成績
第10期 2012 安永 敏郎
名倉 徹
石原 忠道 山本 江利香
成績
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