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タイトル戦情報

第13期 九州プロリーグ

Aリーグ

順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 塚本 将之 53.2 21.3                 74.5
2 ジャガー真鍋 ▲ 5.8 62.5                 56.7
3 安東 裕允 31.1 20.1                 51.2
4 藤原 英司 16.4 32.3                 48.7
5 西原 亨 15.1 15.0                 30.1
6 福田 正道 4.7 ▲ 2.0                 2.7
7 青木 胤道 ▲ 3.5 3.3                 ▲ 0.2
8 小車 祥 19.3 ▲ 22.7                 ▲ 3.4
9 名倉 徹 ▲ 19.7 7.2                 ▲ 12.5
10 東谷 達矢 ▲ 35.2 ▲ 12.0                 ▲ 47.2
11 新谷 翔平 ▲ 63.8 10.1                 ▲ 53.7
12 浜上 文吾 30.9 ▲ 84.7                 ▲ 53.8
13 柿元 裕介 ▲ 42.7 ▲ 55.4                 ▲ 98.1

<第2節レポート:小車 祥

A卓(浜上×名倉×西原×J真鍋)
B卓(安東×福田×柿元×藤原)
C卓(東谷×青木×新谷×塚本×小車)


正しいことと、自分が望んでいることが一致しない瞬間がある。
その瞬間の数だけ、私は負けを重ねている気がしてならない。

Aリーグ第2節。
第1節を大きくはないがプラスでまとめて気分が悪くない私は、この日も少しでもプラスできればいいなと能天気に考えていた。
1年間を通して戦う10節というのはとても長い戦いだし、無理をせず大きなリスクを背負わずというスタンスで試合に臨む。
なんとなくそんな考えで試合を迎えた私だが、おそらく私同様、第2節のAリーグではそういう打ち手が多いだろう。

私の卓には第1節で四暗刻をアガリトータル1位の塚本がいる。
彼をマークするかとも考えたが、まだ第2節。
私は誰と麻雀を打つかよりも、自分がどんな麻雀を打つかに重きを置くことにしているので、そこまで深く考えずに対局を始めた。

1回戦、5人打ちの私の卓は東谷が抜け番だった。
塚本がどんどん本手をものにしていく中、私には勝負手が入らずただただ放銃を回避するという展開を強いられた。
結局、一度もアガれず、1回戦は3着。

青木が抜け番だった2回戦目も、東場は同じような展開。
南場の親もすぐになくなった後、その日初めてやっと打点とスピードを兼ね備えたテンパイが入る。

 ドラ

たった今2枚目のが場に切れたところで、とりあえず単騎に構える。
まもなくツモ。私の河にはが切られていて、が場に3枚。
生牌だったものの、はすごく良い待ちに思えた。
「リーチ。」
今までおとなしかった人間が突然リーチしたからなのか、誰も生牌のスジなど切らなかった。
流局間際、思いがけないツモ。3,000・6,000。
数少ない勝負手をアガれたおかげで、2回戦目はトップを取れた。

3回戦目は新谷が抜け番。
誰も大きな打点を決められず、南3局にはトップが32,400点、4着の私が28,200点と拮抗していた。
親番がない私の7巡目の牌姿が以下の通り。

 ツモ  ドラ

下家で親の東谷がをポンしていて、河にはマンズとピンズしか切られていない。
を切るが、東谷から声はかからなかった。次巡、ツモで打とする。
場にはが2枚切られていて、後の危険牌となるであろうから切ったのは、私の甘え以外の何でもない。

東谷がカンの形でチー。
次巡、ツモを河へ置くと今度はのリャンメンターツでチー。
次のツモはたった今対面が切ったで、これを合わせて打つも東谷に声はかからない。
私の手の中にはまだが残っている。ここで東谷が手出しの
「まだテンパイじゃなかったのか。」
次の私のツモがでこの形。

「ロン、12,000。」
東谷の牌姿は以下の通り。

 チー チー ポン

後から本人に聞いたが、をツモったばかりだったそうだ。
「やめておけ。今は東谷に対してそこまでソーズを切るべきじゃない。」
正しい自分がそんな声を、確かに私にかけていた気がする。
だってそうだろう。そもそも、長期スパンの戦い方を念頭に置いていたのだ。
必死にリスク回避をして、失点を最小限に抑えた上での4着なら受け入れられたはずだ。
だが、この失点は違う。

明らかに、ピンズのチンイツをアガりたい気持ちが私を引っ張っていた。
目の前のリスクの向こうにある美しいものに魅せられ、フラフラと歩いていただけだった。
正しい自分の声から逃げるように、攻める気持ちを正当化するように、前へ前へ進んだ。

次の局、塚本が早々に2フーロし、6巡目にチンイツの8,000は8,300を放銃。
明らかに弱っていた私に止めを刺した。
痛恨の3人浮きの4着。
第1節の少ないプラスまで一気に吐き出した。

自分がどう打つかに重きを置いているはずの自分が、自分に負けたと痛感した情けない対局が以上の通りである。
私は猛省し、塚本が抜け番の4回戦をなんとか34,600点の2着で終えた。

私が抜け番の5回戦には、開局青木の8,000オール。
そのまま青木が逃げ切る形となった。

終わってみれば▲22.7Pの私が卓内最下位。
「あの失点がなければ・・・」と悔やまれる結果となった。


自分の対局に精一杯で、他の卓の状況をあまり見られなかったのだが、その中でも印象的だった局面を少し書かせて頂きたい。

安東、藤原、柿元、福田の卓では藤原が派手にアガリを重ねていた。
攻撃力に定評のある藤原の波に飲まれぬよう、3者が踏み止まる中、特に安東は原点確保に対する類稀な執着心で粘り強さを見せた。

1回戦、親の福田の配牌にドラのが3枚あった。

ドラがある。ただそれだけの手だった。
仕掛けていこうにも役が見当たらない。
数巡後、こんな牌姿から先ほど重ねたをポン。

 ポン

ここを打とし、ホンイツに決めたところで下家の柿元からリーチ。
続けて対面の安東からリーチ。
上家の藤原からが出てチーするのかなと思ったが、そこは動かず。
流局し開かれた2人の待ちは柿元がカン待ち、安東が-待ちだった。

後から本人に聞いたが、
「あれはをチーして前に出ればよかったかもしれない。」とのこと。
彼は私とは反対に、前に出るべきところで出られなかったことを悔いていた。

この卓では藤原と安東がそれぞれ得点を重ねる結果となった。


浜上、ジャガー真鍋、西原、名倉の卓では、結論から言うとありえない数字が刻まれた。
現皇帝位の浜上が▲84.7Pという成績で終わっている。
浜上は前期、10節通して432.5Pという信じられない好成績を残している。
一番成績が悪かった第4節ですら▲10.5Pだった。

麻雀において「ありえない」なんて表現は相応しくないのかもしれないが、浜上がそんなポイントを吐き出す姿など想像できないのは、
九州リーグにいる人間ならばほとんどがそうなのである。

九州のAリーグ、年々層は厚くなる。
数字的には同じベテラン組のジャガー真鍋が大きく得点しているが、名倉、西原もそれぞれトップを取り、浜上だけがノートップ。
現皇帝位の実力を知る者だからこそ、それだけマークもきつくなる。
簡単には勝たせてもらえない。

まだ第2節だが、誰も気を抜けない苦しい戦いが、そこには確実に存在している。
そんなことを考えさせられた数字だった。


第2節を終え、トータルトップの塚本から、展開に裏切られている柿元までの差は172.6P。
長い戦いにおいて、この数字に大きな意味がないことは誰もが知っている。
現在下位に位置している柿元、浜上、新谷、東谷あたりが、このまま大人しくしているとはとても思えない。
私も8位と決して良くない位置にいて、明日はわが身なのである。

この先どんな戦いが待っているのかなんてわからないが、少なくとも第3節くらいは、自分の声に少しだけ耳を傾け、
「この前よりはまともな戦いができたな。」と、たとえマイナスで終わったとしても納得できるような、そんな自分でいたいと思う。

何が正しいのかなんて、私は全然わかっていないけれど。


 



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 藤本 敬三 プロ 32.5 59.0       91.5
2 小川 善章 プロ 30.6 12.2       42.8
3 中尾 多門 プロ ▲ 2.3 44.0       41.7
4 柴田 祐一朗 プロ 7.0 33.5       40.5
5 矢野 拓郎 プロ 2.4 29.2       31.6
6 安永 敏郎 アマ 12.1 13.8       25.9
7 大和田 篤史 プロ 38.7 ▲ 31.4       7.3
8 筒井 久美子 プロ 43.4 ▲ 49.5       ▲ 6.1
9 菊池 豪 プロ ▲ 27.5 16.7       ▲ 10.8
10 藤原 琢 プロ ▲ 32.8 21.8       ▲ 11.0
11 流水 聖人 プロ ▲ 9.9 ▲ 7.7       ▲ 17.6
12 福田 譲二 プロ 31.7 ▲ 50.7       ▲ 19.0
13 中島 行泰 アマ ▲ 36.4 ▲ 1.7       ▲ 38.1
14 樋口 徹 プロ ▲ 37.4 ▲ 14.4       ▲ 51.8
15 松尾 樹宏 プロ ▲ 38.5 ▲ 23.7       ▲ 62.2
16 藤岡 治之 プロ ▲ 14.6 ▲ 71.1       ▲ 85.7

<第2節レポート:筒井 久美子

A卓(藤岡×安永×藤本×中島)
B卓(小川×菊池×藤原×福田)
C卓(筒井×中尾×松尾×矢野)
D卓(樋口×大和田×柴田×流水)

第1節レポート担当の大和田プロと目があう…ひょっとして…予感的中(笑)
九州本部一、文才のない私、筒井久美子が今回のレポートを担当します。よろしくお願いします。

第1節は好調で首位スタートの私、今期こそはAリーグに昇級しようと、意気込んで対局に望みました。
私の対戦相手は、昨年熾烈な昇級争いをしたが、おしくも次点に敗れた爆発力のある中尾と、
Cリーグから昇級してきた腰の重たい雀風の矢野、松尾となりました。

1回戦開局早々、東家の私は積極的にしかけ 以下の牌姿。

 チー ポン ドラ

なかなかツモがきかず、テンパイしない間に松尾から先制リーチを受け勝負するも、中尾にさばかれてしまいました。
その後も手は入るが、なかなかアガリに結びつかない苦しい展開だったけど、
オーラスでは原点確保の1,000点がアガれて、まずまずの立ち上がりだと思いました。

気を引きしめて2回戦目以降に望みましたが、本手がアガリに結びつかず、バランスを崩してしまいました。
それを考えさせられる局面が、3回戦 南3局。
親の矢野が早くもポン、ポン、ポン。
中はもうないためホンイツ模様。その時の私の牌姿が、

 ドラ

このテンパイにをひかされ、少考してを捨ててもう一度作り直そうとしました。
その後ツモもきいて、

こうテンパイし直すも、をひかされ再び少考。
を捨てテンパイを崩してしまう。結果、

 ポン ポン ポン

このをツモられ6,000オール。
この局を振り返ってみると、テンパイし直した時、何故リーチできなかったのだろう。
私は昨年の第9期プロクイーン、第37期王位戦の決勝戦の時も、
失点を繰り返し前に出るしか選択肢がなくなった時しか腹をくくれなかった。
同じ過ちを繰り返すのだろうか。もう悔し涙は流したくない。

このレポートを書くことで、自分ともう一度向き合う事ができたので、
今後の課題とし日々のトレーニングに力を入れて今期こそは昇級したいと思います。

 



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 川崎 行広 プロ 121.7 110.5       232.2
2 田中 哲也 アマ 39.4 72.8       112.2
3 錦辺 卓三 アマ 86.8 ▲ 9.5       77.3
4 石原 忠道 アマ 28.0 43.9       71.9
5 スカルリーパーA-ji プロ 35.8 21.2       57.0
6 鶴 浩昭 プロ 40.8 14.3       55.1
7 原 宙史 アマ ▲ 16.5 69.1       52.6
8 氷室 哀華 プロ ▲ 19.2 66.8       47.6
9 西川 舞 プロ 43.8 ▲ 14.9       28.9
10 服部 学 プロ 19.2 ▲ 8.9       10.3
11 佐藤 健治 プロ ▲ 37.2 47.4       10.2
12 北島 勇輝 プロ ▲ 22.9 32.9       10.0
13 伊東 宏倫 プロ 47.3 ▲ 45.6       1.7
14 貴田 純一 アマ ▲ 30.5 26.2       ▲ 4.3
15 榎田 賢二郎 プロ 26.0 ▲ 44.2       ▲ 18.2
16 山本 江利香 プロ ▲ 31.9 12.9       ▲ 19.0
17 藤井 崇勝 アマ ▲ 27.6 7.1       ▲ 20.5
18 河野 みのり プロ ▲ 37.7 10.2       ▲ 27.5
19 松本 路也 アマ ▲ 24.2 ▲ 12.0       ▲ 36.2
20 和田 英久 アマ ▲ 15.4 ▲ 30.0       ▲ 45.4
21 森 大輔 アマ ▲ 53.6 ▲ 1.8       ▲ 55.4
22 哀河 斗南 プロ ▲ 15.0 ▲ 54.9       ▲ 69.9
23 下山 哲也 プロ ▲ 23.7 ▲ 50.0       ▲ 73.7
24 水町 慎一 プロ ▲ 38.9 ▲ 35.8       ▲ 74.7
25 小川 京太郎 アマ ▲ 29.2 ▲ 46.2       ▲ 75.4
26 筒井 晶士 プロ ▲ 35.8 ▲ 50.0       ▲ 85.8
27 友保 美香里 アマ ▲ 71.9 ▲ 25.2       ▲ 97.1
28 穴谷 裕生 アマ ▲ 11.6 ▲ 105.2       ▲ 116.8
29 麻生 征吾 プロ ▲ 26.4 ▲ 101.1       ▲ 127.5
 

<第2節レポート:西川 舞

A卓(田中×スカルリーパーA-ji×麻生×藤井)
B卓(西川×貴田×榎田×北島)
C卓(鶴×小川×松本×石原)
D卓(友保×山本×伊東×服部×氷室)
E卓(水町×川崎×河野×哀河×和田)
F卓(錦辺×原×穴谷×佐藤×森)

前節レポート担当の服部学プロからレポート内でご指名いただきまして、
今回のCリーグのレポートを担当させていただくことになった28期生の西川舞です。
よろしくお願いします。

リーグ戦の朝、私はいつも脳が活発に動くように早起きするのですが、
今節の前夜は期待と不安と緊張であまり眠れずいつもより少し遅く起きてしまいました。
昇級枠にいた前年度の最終節では不甲斐ない結果を残してしまい、涙をのんだので今年度は絶対に昇級したいという思いがいつも私を追い詰めます。

Cリーグは人数が多いせいか他のリーグよりもポイントの波が激しく、第1節の時点で上下差がすでに200P近くついています。
何が起こるか分からない。それはどのリーグにも言えることだけど、不運が続くと大変なことになる。
麻雀という競技の恐ろしさを痛感し不安になります。

会場に着き仲間と談笑していると、すぐに開始時刻になり卓組が発表されました。
偶然にも私の呼ばれた卓は前期最終節に悔しい思いをした時と同じ卓でした。
その時の事を思い出して少し胸が苦しくもなりましたが、そのせいもあり早く対局したいという気持ちと闘志に拍車がかかりました。

対局が始まりそれぞれの卓で牌の音や対局者の声がします。
最初に耳に入ってきたのは、Cリーグで一番発声が大きい伊東宏倫プロの4,000・8,000という声です。
競技Aルールにおいて倍満はなかなか簡単にできるものではありません。
第1節終了時で4位の伊東プロ。5位の私にとって彼にこれ以上差をつけられたくないのでこの声を聞き少し焦りました。
それから各卓で仕掛けやアガリの声が次々と聞こえます。

ひたすらアガリ続けていたのが川崎行広プロ!彼は第1節で121.7Pたたき首位なのですが、今回もひたすらアガっていました!
ただいまの成績は200P以上で断トツです。

原宙史さん、田中哲也さんは今期リーグ戦初参加のアマチュアの方々なのですが、お2人とも見事卓内トップで終わらせていました。

後半に12,000をアガる声が大きくこだました石原忠道さんも見事卓内トップでした。

それから4回戦、ものすごい勢いでアガリをしていたのが氷室哀華プロ!氷室プロの卓は最初に倍満をアガっていた伊東プロの卓です。
16,000!4,000オール!2,000・4,000!とにかく会場中に氷室プロの声が響いていました。
そんな氷室プロは今回の成績で16位から8位まで浮上し、現在昇級枠です。

そして私の卓では、同期の北島プロが卓内トップでした。
1回戦目ラス前に、リーチして跳満ツモをした北島プロ。
そこまで地道にアガリ、トップ目を維持していた私はかなり心が折れました。
オーラスは、トップ目の北島プロの親番で私はアガリトップだったのですが、配牌が7種8牌・・。
もちろんそのままトップを持っていかれました。
なんと2回戦目も同じ展開!オーラス1,500でもアガればトップになる37,900点持ちの親番。配牌がなんと8種・・・。
38,800点持ちの北島プロを追いかけるために、その配牌からなんとか1シャンテンまで持っていったその時、
3着の貴田さんが跳満をツモり私は原点ギリギリの3着で終わりました。

私の卓はあまり大きな点棒移動はありませんでしたが、それだけ着順のポイントの大きさを痛感しました。
そして北島プロ強かったです。

第2節が終了しました。私も対局があったので全卓をゆっくり見られなかったのですが、全卓皆が昇級枠をかけて必死に戦っていました。
私も今回マイナスしてしまい、昇級枠の下の9位に転落してしまいましたが、残り3節で8位内に食い込めるよう本気で頑張ります。







第13回九州リーグ(プロアマ混合):福岡会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 安永 敏郎 アマ 25.0 48.9 35.2 45.2 11.0 165.3
2 ジャガー 真鍋 プロ 30.1 23.7 ▲ 3.2 86.9 26.7 164.2
3 服部 学 プロ 0.4 ▲ 16.6 77.9 41.8 ▲ 11.0 92.5
4 藤岡 治之 プロ 52.3 ▲ 14.6 67.9 ▲ 35.6 20.5 90.5
5 石原 忠道 アマ 13.7 36.2 ▲ 7.5 ▲ 33.1 76.5 85.8
6 新谷 翔平 プロ 6.0 30.3 36.5 12.5 ▲ 0.6 84.7
7 西原 亨 プロ 36.8 ▲ 7.0 ▲ 9.6 44.3 11.4 75.9
8 福田 正道 プロ ▲ 2.1 ▲ 54.0 6.2 36.3 72.3 58.7
9 羽山 真生 プロ ▲ 13.6 36.7 61.1 5.7 ▲ 35.7 54.2
10 柿元 裕介 プロ 15.5 2.6 19.6 17.7 ▲ 7.4 48.0
11 筒井 久美子 プロ ▲ 24.8 ▲ 40.6 94.2 23.4 ▲ 12.0 40.2
12 安東 裕允 プロ ▲ 12.4 ▲ 6.5 13.6 ▲ 12.9 35.3 17.1
13 水町 慎一 プロ 27.5 ▲ 6.8 47.0 ▲ 15.7 ▲ 37.9 14.1
14 藤川 大志 アマ 4.5 29.6 ▲ 36.0 17.6 ▲ 33.3 ▲ 17.6
15 青木 胤道 プロ ▲ 42.7 ▲ 22.5 ▲ 13.5 68.1 ▲ 9.8 ▲ 20.4
16 阿部 紀彦 アマ ▲ 14.0 11.2 13.0 ▲ 27.3 ▲ 5.0 ▲ 22.1
17 東谷 達矢 プロ ▲ 14.7 22.2 ▲ 20.9 19.8 ▲ 50.0 ▲ 43.6
18 塚本 将之 プロ ▲ 2.5 ▲ 29.5 ▲ 43.8 ▲ 28.2 59.6 ▲ 44.4
19 矢野 拓郎 プロ 23.7 23.7 ▲ 20.7 ▲ 55.7 ▲ 23.4 ▲ 52.4
20 高木 祐 プロ ▲ 77.9 39.6 45.9 ▲ 75.6 4.9 ▲ 63.1
21 高瀬 健次郎 アマ ▲ 15.7 ▲ 60.4 39.7 ▲ 54.9 24.8 ▲ 66.5
22 大和田 篤史 プロ ▲ 29.2 11.9 ▲ 25.0 ▲ 49.1 19.2 ▲ 72.2
23 浜上 文吾 プロ 35.7 ▲ 28.6 ▲ 55.3 ▲ 20.3 ▲ 14.3 ▲ 82.8
24 小車 祥 プロ ▲ 47.1 ▲ 57.0 105.5 ▲ 42.3 ▲ 48.4 ▲ 89.3
25 中島 行泰 アマ ▲ 11.9 ▲ 77.2 ▲ 61.9 22.5 ▲ 50.0 ▲ 178.5
26 錦辺 卓三 アマ 11.2 ▲ 22.8 ▲ 113.2 1.8 ▲ 62.7 ▲ 185.7
27 森 大輔 アマ 8.1 ▲ 71.6 ▲ 79.8 ▲ 32.9 ▲ 79.1 ▲ 255.3
プレーオフ進出ライン:順位枠内に表示

第13回九州リーグ(プロアマ混合):鹿児島会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 安東 裕允 プロ 50.1 33.8 30.5 24.0 24.3 162.7
2 青木 胤道 プロ 34.8 ▲ 11.1 68.6 38.3 20.2 150.8
3 ジャガー 真鍋 プロ 15.6 16.7 6.3 60.2 46.8 145.6
4 服部 学 プロ 27.1 47.5 ▲ 15.7 16.9 61.9 137.7
5 浜上 文吾 プロ 0.5 ▲ 1.5 19.0 88.8 25.7 132.5
6 尾之上 博寿 アマ ▲ 7.3 74.9 62.1 ▲ 10.1 11.2 130.8
7 茶圓 暁 アマ 29.1 23.4 82.7 2.2 ▲ 35.5 101.9
8 上利 大輝 アマ 20.1 ▲ 15.8 ▲ 24.1 47.0 69.0 96.2
9 城間 隆宏 アマ 11.2 ▲ 19.9 ▲ 34.0 17.2 119.4 93.9
10 大和田 篤史 プロ 0.1 38.5 ▲ 17.8 32.4 17.9 71.1
11 三堂 雄大 アマ 33.7 ▲ 23.4 23.2 ▲ 30.1 64.1 67.5
12 小車 祥 プロ ▲ 7.1 11.8 10.6 ▲ 23.2 51.3 43.4
13 増田 健 アマ 61.7 10.4 91.4 ▲ 84.6 ▲ 47.2 31.7
14 田中 泰隆 アマ 21.0 ▲ 78.8 ▲ 41.7 71.1 57.9 29.5
15 徳永 隆広 アマ 15.0 ▲ 25.0 6.7 ▲ 14.8 39.4 21.3
16 羽山 真生 プロ ▲ 6.8 47.8 ▲ 51.8 61.1 ▲ 42.5 7.8
17 東 博文 プロ ▲ 25.3 8.8 40.7 ▲ 1.9 ▲ 20.8 1.5
18 矢野 拓郎 プロ 17.7 ▲ 47.7 26.4 ▲ 33.3 36.0 ▲ 0.9
19 上原 一夫 アマ ▲ 51.8 ▲ 24.3 40.0 17.5 16.7 ▲ 1.9
20 福田 正道 プロ ▲ 22.8 35.9 37.1 ▲ 48.5 ▲ 27.9 ▲ 26.2
21 江野口 祐弥 アマ 12.2 36.1 ▲ 60.6 16.7 ▲ 34.4 ▲ 30.0
22 谷口 昌幸 アマ 13.8 11.1 ▲ 2.6 ▲ 7.7 ▲ 50.0 ▲ 35.4
23 久保 秀樹 アマ ▲ 64.1 25.6 59.7 4.7 ▲ 71.4 ▲ 45.5
24 前田 弘 アマ 2.8 ▲ 59.2 11.4 15.5 ▲ 23.5 ▲ 53.0
25 柿元 裕介 プロ 78.3 ▲ 12.4 ▲ 46.4 ▲ 18.4 ▲ 55.9 ▲ 54.8
26 森下 幸人 アマ 25.9 ▲ 15.4 ▲ 21.5 ▲ 27.9 ▲ 18.5 ▲ 57.4
27 永田 伸寛 アマ ▲ 30.1 1.8 ▲ 19.6 19.3 ▲ 50.0 ▲ 78.6
28 山下 貴至 アマ ▲ 21.8 24.3 ▲ 71.9 32.9 ▲ 50.0 ▲ 86.5
29 金谷 淳平 アマ 37.3 ▲ 89.5 20.5 ▲ 51.9 ▲ 50.0 ▲ 133.6
30 飯田 茜 アマ ▲ 20.7 ▲ 65.8 ▲ 39.2 ▲ 28.7 ▲ 2.7 ▲ 157.1
31 朝倉 大輔 アマ 20.4 15.3 ▲ 95.2 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 159.5
32 石原 忠道 アマ ▲ 74.6 ▲ 26.8 ▲ 21.5 0.8 ▲ 50.7 ▲ 172.8
33 鮫島 猛 アマ ▲ 3.9 ▲ 9.0 ▲ 37.1 ▲ 79.8 ▲ 45.8 ▲ 175.6
34 久保 由美 プロ ▲ 17.5 ▲ 61.4 ▲ 75.0 ▲ 5.3 ▲ 35.2 ▲ 194.4
35 雨田 翔 アマ ▲ 65.9 ▲ 25.1 ▲ 85.9 ▲ 70.0 ▲ 76.6 ▲ 323.5

プレーオフ進出ライン:順位枠内に表示  

第13回九州リーグ(プロアマ混合):プレーオフ


ベスト16 A 卓           ベスト16 B 卓        
名前 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 合計   名前 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 合計
青木 胤道 ▲ 5.0 ▲ 12.0 14.0 10.8 7.8   服部 学 ▲ 17.0 34.0 ▲ 3.6 ▲ 5.1 8.3
尾之上 博寿 6.7 18.5 3.1 51.3 79.6   ジャガー 真鍋 32.8 ▲ 3.1 ▲ 9.2 19.0 39.5
石原 忠道 ▲ 18.2 ▲ 1.3 20.4 ▲ 21.0 ▲ 20.1   浜上 文吾 13.5 ▲ 8.1 32.9 7.6 45.9
西原 亨 16.5 ▲ 5.2 ▲ 37.5 ▲ 41.1 ▲ 67.3   茶圓 暁 ▲ 29.3 ▲ 22.8 ▲ 20.1 ▲ 21.5 ▲ 93.7
供託         0.0   供託         0.0
                         
ベスト16 C 卓           ベスト16 D 卓        
名前 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 合計   名前 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 合計
新谷 翔平 33.1 ▲ 22.6 ▲ 5.8 ▲ 22.8 ▲ 18.1   城間 隆宏 ▲ 8.3 ▲ 6.5 ▲ 29.3 19.8 ▲ 24.3
福田 正道 28.4 24.9 5.7 ▲ 5.5 53.5   大和田 篤史 6.7 ▲ 15.8 10.0 ▲ 8.8 ▲ 7.9
安東 裕允 ▲ 23.1 8.1 ▲ 15.3 36.6 6.3   安永 敏郎 ▲ 16.3 16.4 24.8 ▲ 17.6 7.3
上利 大輝 ▲ 38.4 ▲ 10.4 15.4 ▲ 8.3 ▲ 41.7   藤岡 治之 17.9 5.9 ▲ 5.5 6.6 24.9
供託         0.0   供託         0.0
                         
                         
                         
準決勝  A 卓           準決勝  B 卓        
名前 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 合計   名前 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 合計
福田 正道 ▲ 17.0 ▲ 25.4 ▲ 20.6 ▲ 31.9 ▲ 94.9   藤岡 治之 4.3 4.7 ▲ 4.9 ▲ 3.0 1.1
ジャガー 真鍋 ▲ 3.6 23.4 ▲ 5.4 26.3 40.7   尾之上 博寿 ▲ 10.9 ▲ 15.4 11.3 34.1 19.1
安永 敏郎 26.6 ▲ 9.7 4.1 14.0 35.0   安東 裕允 ▲ 19.6 ▲ 8.6 5.7 ▲ 19.2 ▲ 41.7
青木 胤道 ▲ 6.0 11.7 21.9 ▲ 8.4 19.2   浜上 文吾 25.2 19.3 ▲ 12.1 ▲ 11.9 20.5
供託         0.0   供託 1.0       1.0
                         
                         
                         
決勝                    
名前 1 回戦 2 回戦 3 回戦 4 回戦 合計              
尾之上 博寿 5.1 ▲ 14.9 7.7 ▲ 15.3 ▲ 17.4              
安永 敏郎 ▲ 21.2 24.7 ▲ 26.3 ▲ 19.3 ▲ 42.1              
ジャガー 真鍋 2.8 ▲ 19.8 17.3 61.5 61.8 優勝            
浜上 文吾 13.3 10.0 1.3 ▲ 26.9 ▲ 2.3              
供託         0.0              



年間活動予定

2012年4月      
15 日 九州プロリーグ  第 1 節
22 日 九州プロアマリーグ  第 1 節
5月 13 日 九州プロアマリーグ  第 2 節
20 日 九州プロリーグ  第 2 節
20 日 九州プロアマリーグ( 別 日  
6月      
10 日 九州プロリーグ  第 3 節
10 日 九州プロアマリーグ( 別 日 ◆
17 日 九州プロアマリーグ  第 3 節
7月      
15 日 九州プロリーグ  第 4 節
15 日 九州プロアマリーグ( 別 日 )
29 日 九州プロアマリーグ  第 4 節
8月      
12 日 九州プロアマリーグ  第 5 節
19 日 九州プロリーグ  第 5 節
19 日 九州プロアマリーグ( 別 日 ぁ
9月      
16 日 第10 回 九州 グランプリ・懇親会
23 日 九州プロリーグ  第 6 節
23 日 九州プロアマリーグ( 別 日 ァ
10月      
7 日 第 29 期生 研修会
14 日 九州プロリーグ  第 7 節
28 日 九州プロアマリーグ(ベスト24→20) 予定
11月      
11 日 九州プロリーグ  第 8 節
12月      
9 日 九州プロリーグ  第 9 節
16 日 九州プロアマリーグ(ベスト20→16) 予定
2013年1      
20 日 九州プロリーグ  第 10 節
2月      
9 日 皇帝位戦 決勝 ( 初日 )
10 日 皇帝位戦 決勝 ( 最終日 )
17 日 九州プロアマリーグ(ベスト16→8) 予定
3月      
9 日 九州プロアマリーグ  準決勝 ジュンケッショウ
10 日 九州プロアマリーグ  決勝
16 日 第11 回 九州 グランプリ・ 懇親会

第13期 九州プロアマリーグ 概要

開催日程 上記の通 り

開始時間 福岡会場 11時対局開始 ( 受付 締切10時55分)
鹿児島会場 12時対局開始 ( 受付 締切12時55分)


開催会場 福岡 会場
ブルードラゴン 福岡 天神 店
福岡市 中央区 天神 3 丁目 6−12  天神 岡部 ビル僑 階
   TEL : 092-732-5444
受付 担当 : 中村 政時

鹿児島会場
   鹿児島市荒田2丁目41番7号 五反田ビル2F(騎射場電停近くローソン2F)
   TEL : 099-206-7459
受付担当 : 久保 由美

システム 対局数  20半荘(1日4半荘)
ルール  連盟Aルール
福岡会場は別日対局 あり  鹿児島会場は全7節中、5節を選択。
決勝システム
福岡・鹿児島会場の成績上位8名がプレーオフ進出、その上位8名による準決勝・決勝を行う。
プレーオフ4回戦。準決勝3回戦。決勝4回戦。※予定

参加費 初回  10,000 円  2 回目以降  3,000 円

問合せ先 福岡会場 担当
中村 政時  TEL092-732-5444
bluedragon@rio.odn.ne.jp

鹿児島会場 担当
安東 裕允  TEL090-5280-9185
ando@js-n.co.jp




九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 新谷 翔平 流水 聖人
第12期 2011 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允 東谷 達矢

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010 羽山 真生 柿元 裕介 西原 亨 中島 行泰 塚本 将之
第12期 2010 東谷 達矢
服部 学
田中 泰隆
江野口 祐弥
   
第13期 2011 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 尾之上 博寿 安永 敏郎    


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
第6期
2010 小車 祥 柿元 裕介 西原 亨 塚本 将之 成績
第7期
2010 羽山 真生
安永 敏郎
筒井 久美子
安東 裕允
成績
第8期 2011 水町 慎一
茶園 暁
谷口 昌幸
松本 路也
成績
第9期 2012 小車 祥
浜上 文吾
羽山 真生
安永 敏郎
成績
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