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タイトル戦情報

第12期 九州プロリーグ

第12期皇帝位決定戦

レポート:羽山 真生


最終日も引き続きレポートを担当します羽山真生です。
初日を終えてトータルは、
浜上+18.3P 安東▲1.5P 真鍋▲3.6P 東谷▲13.2P

この大混戦。誰が皇帝位を取ってもおかしくない展開で初日を終えた。
皇帝といえばフランスの皇帝ナポレオン。彼の名言に、
『状況?何が状況だ。俺が状況をつくるのだ。』
という名言がある。4人ともまさにそういわんかのような激しく主張のぶつかる初日であった。
今日の6回戦で第12期皇帝位が決まる。今日もどんな熱い闘牌を見せてくれるのだろうか。


7回戦(起家から、浜上・真鍋・東谷・安東)

東1局、親:浜上。初日トータルトップで終えた浜上に好配牌。

 ドラ

2巡目に、3巡目にとあっさりツモるが、打を真鍋がチー。
ここから浜上のツモがかみ合わなくなる。

 ツモ

この打牌選択。一目では打ツモならフリテンリーチ、
ツモならヤミで十分になるが、最終形の待ちが-待ちになり、真鍋がソーズのホンイツっぽいためソーズ待ちにはしたくない。
そこで浜上は打として待ちを他の色に求める選択をした。その後、

こうなり、真鍋に2つ目の仕掛けが入った時点でツモ切りリーチに出る。
しかしリーチを打たされた感がある。しかも直後のツモで高め三色に変化していたのでしびれる。真鍋も、

 チー ポン

これで追いつくが、東谷が無筋を連打し追いかけリーチ。

 リーチ

浜上がをつかみ7,700を東谷に放銃。浜上としては非常に感触の悪い開局となった。
真鍋が南家でドラ色のホンイツに仕掛け、浜上にプレーシャーをかけていったのが浜上を惑わせたか。波乱の始まりとなった。

東4局、親:安東の配牌が、

 ドラ

ドラもなく遠い手だが安東は打とする。4巡目のをツモ切るがその後のツモと8巡目にを引き戻し国士へと向かう。
なんと13巡目にフリテンの待ちの国士無双テンパイで安東は少考しヤミを選択。山には2枚残っている。
が、ここは浜上がピンフでさばく。安東が次局開始時に空を見上げる。
ここはフリテンリーチで他家をおろしに行くのが良かったのではないだろうか?
捨て牌の状況も気持ち悪く、七対子ドラドラにも見えなくないため安全牌以外は親のリーチには安易に切りづらい状態であった。

もし、配牌も悪いためチャンタやホンイツの両天秤からの決め打ちをしていれば?
麻雀にたらればは存在しないが、アガれば皇帝位に手がかかる1局であっただけに残念に違いない。
安東本人もこの1局をかなり後悔していた。

南1局1本場、親:浜上。
安東 

 リーチ ドラ 

浜上 

 

ここからをツモ切り3,900を放銃。
が序盤に4枚切れておりを早めに払えば手組みも違いも出る形ではなかったのだが、
ラス目の最後の親番のため、少し焦りが出てきているのだろうか?

南2局、親:真鍋。東谷が、

 ドラ

ここから打として七対子に決め打つ。

これでテンパイを入れるがヤミテンを選択。いつもの東谷ならリーチなのだが・・・そこで親の真鍋が、

これでリーチを打つ。東谷が先行リーチならばさすがにこのリーチはしにくいが、親で先手ならではの特権である。
結局、東谷はでオリてしまい、真鍋の1人テンパイ。流局後、東谷は真鍋のテンパイ形を見て首を横に振る。

続く1本場、親の真鍋が、

 リーチ ドラ

は1枚切れだが、自風のためロンアガリは期待薄。
しかし真鍋は承知の上ツモリに行っている。を力強くツモり3,200オールは3,300オールで東谷をまくる。

南3局、親:東谷が迷いながら、

 ドラ

これをツモ切りリーチ。浜上が、

ここからをツモ切り3,900放銃。
現物も2枚ありオリようと思えばオリられるのだが、ツモ切りリーチから愚形か安いと読んだのか?
浜上にしては珍しい形から放銃となった。

1本場、安東が5巡目に、

 ドラ

これでテンパイ。点棒が28,300でラス前のため原点に合わせに行くならリーチだがヤミを選択。真鍋も巡目に、

この形でテンパイしヤミテン。安東6巡目のツモがなんとである。

ここでリーチ。浜上が、

ここから打で7,700は8,000放銃で1人沈みに。安東のファインプレーとなった。

7回戦成績
真鍋+19.8P 東谷+11.7P 安東+5.8P 浜上▲38.3P (供託1.0P)

7回戦終了時
真鍋+16.2P 安東+4.3P 東谷▲1.5P 浜上▲20.0P (供託1.0P)


昨日までトータルトップであった浜上が、なんとトータルラスになるという大波乱。
浜上は昨日とは別人のように攻めるが結果放銃にまわり、変調を感じる。
東谷がトップ目に立ったとたんに慎重になり、七対子ドラドラをヤミテンに構えたところを真鍋がうまく親を確保し、
次局3,200オールを引きトップを死守したのは見事であった。

8回戦(起家から、浜上・東谷・真鍋・安東)

東1局、親:浜上。南家の東谷が早々にを仕掛けて親の浜上にプレッシャーをかける。

 ポン ポン ポン ドラ

浜上が丁寧に打ちまわし、

この1シャンテン。そこに安東が、

 リーチ

浜上が一発でドラのをつかみ、現物のを打ち、まわるが追いつき、

 リーチ

安東からで5,800を打ち取る。
7回戦とはうって変わって辛抱しての5,800はとても大きいと感じた。
しかし1本場、東谷が3巡目に、

 チー ポン

このテンパイ。が出ないため2枚切れのに待ちかえ。
なんとつかんだのが浜上で7,700は8,000の放銃。浜上には不遇が続く。

東2局、親:東谷の好調が続く。

 ドラ

これでリーチ。浜上が一歩も引かない。

ここから無筋を連打。しかし最後の入り目がでドラので5,800の放銃。
東3局、親:真鍋。東谷が、

 リーチ ドラ

真鍋も負けじと、

 チー チー

反撃するがをつかむ。は通っている。
通常はこのケースは打だが、は4枚切れ。したがってカンが無いので打かと思ったが打で5,200は5,500を放銃。

南1局、親:浜上。真鍋がかなり遠い仕掛けで2巡目にをポン。

 ポン ドラ

ドラ色でもないため浜上はすべて被せていく。そして、

 リーチ

力強くをたぐりよせ6,000オール。浜上の口からなんともいえない声で6,000オールの声が出る。まさに、起死回生の一撃であった。

1本場、浜上の配牌が、

 ドラ

チャンス手。安東が、

 暗カン リーチ

が3枚切れ、は1枚切れのため絶テン。しかし浜上がドラのを引き入れ、

追いつく。真鍋も、

テンパイ。浜上が生牌のをそっと切る。
真鍋が首をひねり違和感を感じるも、安東の現物のをツモ切りし18,000は18,300を放銃。
真鍋はじっと浜上の手を2秒ほど見ていた。

8回戦成績
浜上+44.9P 東谷+17.1P 安東▲25.1P 真鍋▲36.9P

8回戦終了時
浜上+24.9P 東谷+15.6P 真鍋▲20.7P 安東▲20.8P (供託1.0P)

ここまで苦しんでいた浜上が起死回生の6,000オールから独り舞台。
冷静な麻雀も戻ってきた。毎回トータルトップが入れ替わる激しい展開。

9回戦 (起家から、浜上・安東・真鍋・東谷)

東1局、親:浜上。真鍋がを仕掛ける。仕掛けた時点ではドラはなかったが、

 ポン ツモ ドラ

この1,000・2,000のアガリ。

東2局、親:安東。浜上のリーチを安東がうまくしのぎ、浜上と安東の2人テンパイ。
親の安東はとにかくしぶとい。しかし1本場は親の安東が形式テンパイとりに仕掛けるが浜上がしぼり全員ノーテン。

東3局2本場、親:真鍋が、

 ドラ

リーチと出るが1人テンパイの流局となり、流局が続く。

3本場、安東が3巡目に、

 リーチ ドラ

真鍋が仕掛けてを食い取るが構わずをツモり2,000・4,000は2,300・4,300のアガリ。
東4局1本場、親:東谷が、

 ポン ドラ

これでテンパイ。浜上が、

ここから打で5,800は6,100の手痛い放銃となる。
南2局、親:安東が、

 ドラ

ピンフのみだが待ちは良い。浜上は勝負手でリーチしている。

 リーチ

それらをかわして真鍋が、

 暗カン ツモ

これで2,000・4,000のツモアガリ。
南3局、親:真鍋。ここまで親でいつもの大物手、大連荘が炸裂しない真鍋。

 ドラ

これでテンパイするが、待ちも良くならずツモもきかずツモ切りリーチ。安東がをチーテンにとり、

 チー ツモ 

この500・1,000のツモアガリ。またしても真鍋は波に乗ることができなかった。

オーラス、親:東谷。
真鍋 37,600
安東 34,400
東谷 29,800
浜上 18,200

東谷が6巡目、

 ドラ

このメンホン七対子の1シャンテンからをポン。捨て牌は明らかにホンイツ模様。
トップ目の真鍋もテンパイノーテンで安東とトップが入れ替わる可能性があるが、安東が押している気配がないので真鍋は、

ここからをつかみオリてテンパイを東谷に入れさせない。
結局、全員ノーテンとなったが、点棒状況や座順から考えると東谷の仕掛ける選択はいかがであったのだろうか?
これでテンパイも取れないのでは最悪の結果になってしまった。

9回戦成績
真鍋+15.6P 安東+8.4P 東谷▲4.2P 浜上▲19.8P

9回戦終了時
東谷+11.4P 浜上+5.1P 真鍋▲5.1P 安東▲12.4P (供託1.0P)

トータルで浮いている2人が沈み、沈んでいる2人がプラスの展開。
ここで初めて東谷がトータルトップに躍り出るが、その差は半荘1回分。まったくの大混戦。
だれもに皇帝位のチャンスがある大熱戦となる。

10回戦 (起家から、東谷・浜上・真鍋・安東)

東1局、親:東谷。安東が、

 ツモ ドラ

この300・500。が3枚切れ、が1枚切れの上、親がソーズのホンイツ気配のため丁寧にさばく。

東3局、親:真鍋が、

 リーチ ドラ

これに対し浜上が、

この勝負手だったのだがで2,900を放銃となる。

南1局3本場、親:東谷。この局がこの半荘のハイライト。東谷の配牌が、

 ドラ

こうで、5巡目に、

 リーチ

こうなる。をツモれば8,000オールで大きく皇帝位に近づくことができる。腹をくくって勝負リーチに出る。
安東も追いつき長考の末、リーチといく。

 リーチ

しかし浜上が、

 ポン 

テンパイを入れていて真っ向勝負。安東からで8,000は8,900のロンアガリ。
浜上にはめずらしく、ロンの声に思わず力が入っていた。手ごたえのあった1局であったに違いない。

南3局、親:真鍋。東谷が、

 暗カン リーチ ドラ

これでリーチする。しかし安東が追いつき、

リーチ。安東が高めのをツモり3,000・6,000で原点を確保。安東が意地を見せる。

オーラス、親:安東。
浜上 34,500
真鍋 32,700
安東 30,300
東谷 22,500

東谷が2巡目にして、

 ドラ

この勝負手。アガれば原点確保が見える。浜上が7巡目に、

安東の打にめずらしく手が泳ぐがスルー。
しかし、しっかりを引き入れのシャンポンでテンパイしヤミを選択。
安東が、

 チー

ここにを引き原点も近いためを勝負するが、浜上に痛恨の8,000放銃で浜上がトップとなる。

10回戦成績
浜上+20.5P 真鍋+6.7P 東谷▲11.5P 安東▲15.7P

10回戦終了時
浜上+25.6P 真鍋+1.6P 東谷▲0.1P 安東▲28.1P (供託1.0P)

11回戦 (起家から、真鍋・安東・東谷・浜上)

東1局、親:真鍋。安東が、

 ドラ

これでリーチ。序盤にを2枚連打しており待ちがいい。東谷が、

これで追いかけリーチを打つが、真鍋が打で8,000放銃となる。

東2局、真鍋の1人テンパイ。
東3局1本場、浜上が1,000は1,300。
東4局、安東が1,000・2,000ツモ。
南1局、親の真鍋が1,300オール。
南1局1本場、東谷が400・700は500・800と小場が続く。

南2局、親:安東が7巡目に、

 ツモ ドラ

一目打だが、安東は打でテンパイをとる。そして次巡ツモで、

これでテンパイ。私なら、

 リーチ

こうなっていただろう。しかし直後、東谷が、

 リーチ

これでリーチする。浜上も、

 ポン チー

これでテンパイ。真鍋が、

ここから打でリーチするが、宣言牌に2人からロンの声。
安東が頭ハネし2,900のアガリ。東谷のアガリを阻止し、うまくアガリを拾う。

南3局、親:東谷。安東が4巡目に、

 ドラ

ここからノータイムでドラのを打つ。そして、

 リーチ ツモ

これで2,000・4,000。ラス前に大きなアガリとなる。

オーラス1本場、親:浜上。
安東 49,800
浜上 29,000
東谷 22,500
真鍋 18,700

真鍋が、

これをヤミにする。リーチしてツモればトータルトップの浜上を沈めた状態で東谷を捲れるのだが・・・無情にもをツモり長考。
でアガらず。結局、

このフリテンリーチを打つが、浜上が、

 ツモ

大きな500は600オールで原点確保となる。
浜上が31,800となり、次局ノーテンで2人テンパイのため原点を確保。
大きな意味を持つ浮きの2着となった。

トータルラス目の安東が1人浮きトップ状態のため、真鍋はラスでもアガるべきではなかったのだろうか。
ましてや、最初のテンパイで条件ができているためリーチでよかったのではないか?浜上にとってはとても条件が有利になってしまった。

11回戦成績
安東+25.7P 浜上+4.3P 東谷▲10.6P 真鍋▲19.4P

11回戦終了時
浜上+29.9P 安東▲2.4P 東谷▲10.7P 真鍋▲17.8P (供託1.0)

12回戦 (起家から、安東・東谷・真鍋・浜上)

この半荘で今年の皇帝位が決まる。
規定通りトータルトップの浜上がラス親になるが、起家からトータルポイントの二位・三位・四位・一位の座順となり、
優勝の可能性がなくなる打ち手が出にくい並びのために、最後まで全員がアガリに向かう展開になることが想定できる。

東1局、親:安東。浜上が、

 ポン チー ドラ

仕掛ける。安東が、

ヤミにしているところにツモで長考。
浜上の捨て牌にが2枚、が1枚ありが放銃になる可能性があり浜上をケアしてをツモ切る。
しかし、浜上がその後にをツモ切り。そこに真鍋が、

 リーチ

安東が再びをツモり今度はノータイムで切りリーチで3,900放銃となる。
安全性ならなのだが・・・親を落としてしまう。

東3局2本場、親:真鍋が、

 ドラ

ここからをスルー、もスルー。その間に浜上が、

 ツモ

400・700は600・900で、自力で連荘してきた真鍋の親を落とす。

東4局、親:浜上の配牌。

 ドラ

これをアガったら決まりだなと私は思った。巡目に、

こうなるが安東の切った18,000確定になるをなんとスルー。
そして真鍋のポンでがさがり、真鍋のチーでもさがる。結局まさかのノーテンで浜上の親が流れる。まぎれてしまうのだろうか?

南1局2本場に、親・安東が2,600は2,800オールをアガった次の3本場の安東の配牌が、

 ドラ

このチャンス手。北家の浜上の配牌が、

浜上がドラドラだがを安東に仕掛けられ、苦しくなる。安東がドラのを打ちだし浜上が、

ここからを仕掛ける。安東の捨て牌にピンズがみえておらず辛抱して打と構えるが形が苦しい。ところが東谷が、

国士を目指すがまだ遠いにも関わらずをツモ切り。
浜上はポンを入れてカンのテンパイ。
まさかここが鳴けるとは本人も考えていなかったに違いなく望外の展開。
そして、東谷がもツモ切り7,700の放銃。
親の仕掛けに浜上のドラポンを考えると押す展開では決してない。厳しく言うなら押してはいけない。
しかし若気の至りなのか、皇帝位をどうしてもほしいという強い気持ちか、冷静な判断がプレッシャーのためできなかったかもしれない。
この1局は浜上にとってはとても大きく皇帝位に近づくアガリとなった。そして安東にとっては痛恨の親落ちとなった。

南2局、親:東谷。安東が、

 リーチ ドラ

東谷はその前に、

ここから打で三色を見てテンパイとらず。
とらずにしても普通打なのだが、もう既に冷静さを欠いているようだった。しかしラス牌のをなんと引き入れ、

 リーチ

結果は、安めツモで1,300オール。
南3局、親:真鍋がドラのを早々に切り、

 ポン ポン ポン ドラ

浜上も、

 ポン

これでテンパイを入れるが、で5,800を放銃。

1本場、真鍋が仕掛けるが1シャンテンで膠着する。

 加カン ポン

浜上がを4枚持っておりカンをすれば真鍋にハイテイがまわらないのだがカンをするのを忘れてしまう。
浜上ですらこんな単純な見落としをするのだから、皇帝位獲得が見えてきてプレッシャーが相当かかっているのであろう。
全員ノーテンとなる。

オーラスの条件だが、
安東 4,000・8,000ツモ、16,000を直撃、役満ロンアガリ
真鍋 4,000・8,000ツモ、12,000直撃
東谷 8,000・16,000ツモ、24,000直撃
となった。

真鍋に、

この倍満が見える手が入るが、テンパイすることはなかった。
全員ノーテンで終局。

12回戦成績
真鍋+19.0P 浜上+5.8P 安東▲5.6P 東谷▲19.2P

12回戦終了時
浜上+35.7P 真鍋+1.2P 安東▲8.0P 東谷▲29.9P (供託1.0P)

浜上が念願の初皇帝位獲得となった。

対局後のコメント。
東谷「自分に皇帝位はまだ早かったです。来年もう一度この舞台に戻ってきます。」
真鍋「浜っち優勝おめでとう!!今回は完敗でしたが、九州プロアマリーグと来年の皇帝位でリベンジします。」
安東「フリテンの国士をリーチしなかったのはギャラリーに申し訳なかった。フリテンの-(初日)もリーチをしなかったのが悔やまれる。
負けて悔いはあるけど、打牌には悔いはない。でもあの国士は・・・(笑)」
浜上「素直にうれしいです。道中苦しかったけど、我慢するところで我慢して押すところは押せたのが良かった。
昨年は押せなかった、日和ってしまったところが押しきれた。」

2日間を観戦して、九州一を決めるにふさわしい戦いであったと思う。
ここ2年で、九州本部全体としてレベルがあがっており、中央のタイトル戦で活躍できる打ち手も育ってきている。
誰も抜け出せず最後まで誰が皇帝位になってもおかしくない素晴らしい戦いでした。
普段ミスにならないような細かいところがミスとして咎められ、とても質の高い麻雀であったように思う。
ぜひ九州本部から、今後G1のタイトルホルダーが出ることを期待して筆を置かせていただきます。
長いレポートにお付き合いいただきありがとうございました。

 

 




Aリーグ


順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 浜上 文吾 ▲ 6.6 ▲ 38.9 90.7 ▲ 13.3 27.1 43.3 27.1 72.7 ▲ 41.8 121.2 281.5
2 ジャガー 真鍋 ▲ 50.9 36.5 ▲ 30.4 24.9 66.0 ▲ 49.6 ▲ 19.8 ▲ 1.1 49.1 50.2 74.9
3 新谷 翔平 15.3 39.2 13.9 ▲ 22.5 34.6 ▲ 23.8 8.6 ▲ 8.1 30.8 ▲ 17.1 70.9
4 流水 聖人 ▲ 27.8 ▲ 52.9 64.8 ▲ 3.5 ▲ 32.7 70.0 ▲ 16.9 49.4 31.9 ▲ 27.4 54.9
5 中村 政時 19.7 54.3 7.5 ▲ 5.5 8.9 14.3 ▲ 36.1 ▲ 4.4 53.0 ▲ 76.7 35.0
6 藤原 英司 28.6 ▲ 5.9 ▲ 15.3 3.9 1.3 24.3 48.8 ▲ 30.6 ▲ 44.9 ▲ 19.2 ▲ 9.0
7 安東 裕允 1.0 ▲ 57.3 ▲ 13.9 ▲ 34.0 ▲ 30.8 52.5 30.6 ▲ 18.5 ▲ 4.6 ▲ 3.2 ▲ 78.2
8 柿元 裕介 ▲ 20.3 ▲ 8.0 ▲ 40.3 ▲ 5.7 ▲ 23.7 9.0 ▲ 43.3 74.7 ▲ 22.9 0.3 ▲ 80.2
9 青木 胤道 28.9 ▲ 33.5 ▲ 55.8 50.8 ▲ 28.5 ▲ 9.5 46.9 ▲ 47.3 ▲ 20.9 ▲ 14.1 ▲ 83.0
10 小川 善章 22.9 ▲ 6.6 ▲ 7.5 ▲ 3.6 ▲ 8.5 ▲ 34.7 ▲ 23.0 ▲ 23.6 18.5 ▲ 16.9 ▲ 83.0
11 藤本 敬三 ▲ 39.2 20.5 ▲ 20.0 24.1 21.8 ▲ 46.8 30.9 ▲ 43.9 ▲ 57.2 24.5 ▲ 85.3
12 藤岡 治之 28.4 48.6 6.3 ▲ 15.6 ▲ 36.5 ▲ 49.0 ▲ 54.8 ▲ 19.3 9.0 ▲ 21.6 ▲ 104.5



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 久保 由美 プロ 60.1 ▲ 22.0 91.9 ▲ 8.1 29.5 151.4
2 大和田 篤史 プロ 59.6 26.8 ▲ 16.2 64.3 ▲ 48.3 86.2
3 福田 正道 プロ ▲ 6.4 49.3 46.6 ▲ 42.3 30.3 77.5
4 塚本 将之 プロ ▲ 2.6 70.8 ▲ 58.8 ▲ 18.3 78.2 69.3
5 吉武 みゆき プロ 62.9 ▲ 50.0 19.2 ▲ 3.6 34.2 62.7
6 三井 聡志 プロ ▲ 52.8 ▲ 71.9 ▲ 4.9 49.9 87.5 7.8
7 名倉 徹 プロ ▲ 30.2 ▲ 16.7 54.2 12.6 ▲ 12.9 7.0
8 西原 亨 プロ ▲ 44.5 27.4 16.8 10.7 ▲ 15.0 ▲ 4.6
9 中島 行泰 アマ 0.0 19.8 41.2 ▲ 21.1 ▲ 45.7 ▲ 5.8
10 高木 祐 プロ 4.3 ▲ 3.2 1.9 ▲ 0.5 ▲ 15.4 ▲ 12.9
11 福島 清子 プロ ▲ 33.6 64.0 ▲ 9.1 ▲ 20.6 ▲ 34.9 ▲ 34.2
12 石原 忠道 アマ ▲ 50.0 21.2 ▲ 14.5 ▲ 27.5 6.2 ▲ 64.6
13 羽山 真生 アマ ▲ 47.2 ▲ 31.1 ▲ 23.0 43.2 ▲ 40.4 ▲ 98.5
14 筒井 久美子 プロ 83.9 ▲ 53.1 ▲ 87.3 ▲ 20.5 ▲ 39.3 ▲ 116.3
15 上田 悟史 アマ ▲ 61.0 ▲ 50.0 ▲ 1.2 ▲ 16.2 ▲ 19.0 ▲ 147.4
16 川崎 行広 プロ ▲ 50.0 ▲ 37.9 ▲ 50.0 ▲ 4.0 ▲ 50.0 ▲ 191.9
17 藤田 竜三 アマ ▲ 0.4 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 200.4
18 福田 譲二 プロ ▲ 15.1 ▲ 48.4 ▲ 58.8 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 222.3



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 東谷 達矢 アマ 53.5 9.0 ▲ 13.4 116.2 ▲ 21.1 144.2
2 古林 千寿 プロ 9.8 20.5 31.1 39.6 19.2 120.2
3 安永 敏郎 アマ 85.6 89.4 ▲ 63.8 ▲ 39.2 42.9 114.9
4 藤原 琢 プロ 28.8 21.5 27.7 ▲ 32.9 40.1 85.2
5 東 博文 アマ ▲ 14.0 26.4 105.0 2.2 ▲ 42.0 77.6
6 氷室 哀華 アマ 8.6 33.0 ▲ 28.3 42.9 0.0 56.2
7 古賀 進 アマ 18.6 ▲ 2.3 20.3 0.4 5.4 42.4
8 服部 学 アマ ▲ 21.4 27.4 49.6 ▲ 12.6 ▲ 12.3 30.7
9 菊池 豪 アマ ▲ 0.8 ▲ 2.1 29.3 ▲ 5.1 5.9 27.2
10 相本 長武 アマ 48.2 21.9 4.0 ▲ 50.0 2.2 26.3
11 中尾 多門 アマ ▲ 65.2 11.2 90.1 ▲ 50.0 39.3 25.4
12 水町 慎一 アマ ▲ 32.2 10.8 60.6 18.9 ▲ 33.2 24.9
13 佐藤 健治 プロ 31.9 ▲ 34.8 18.8 ▲ 48.5 22.1 ▲ 10.5
14 渡辺 楽 アマ ▲ 50.0 19.3 ▲ 37.2 ▲ 2.9 49.3 ▲ 21.5
15 藤川 大志 アマ 22.8 12.8 1.3 ▲ 14.1 ▲ 47.4 ▲ 24.6
16 高島 功一郎 アマ 43.8 18.9 21.4 ▲ 40.3 ▲ 100.0 ▲ 56.2
17 スカルリーパーA-ji アマ ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 50.0 46.7 36.4 ▲ 66.9
18 筒井 晶士 プロ ▲ 21.2 24.0 ▲ 53.4 2.0 ▲ 21.0 ▲ 69.6
19 矢野 拓郎 プロ ▲ 50.0 ▲ 32.4 ▲ 16.5 55.1 ▲ 35.0 ▲ 78.8
20 新井 龍太 アマ ▲ 44.2 ▲ 4.2 ▲ 24.8 ▲ 24.1 ▲ 20.4 ▲ 117.7
21 榎島 賢了 プロ ▲ 18.1 ▲ 15.4 ▲ 62.0 ▲ 31.5 0.0 ▲ 127.0
22 下田 健吾 アマ ▲ 9.9 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 50.0 24.9 ▲ 135.0
23 西田 弘輝 プロ ▲ 40.9 ▲ 8.0 ▲ 67.0 ▲ 26.1 ▲ 7.5 ▲ 149.5
24 田中 朋希 アマ ▲ 2.2 ▲ 16.1 ▲ 60.0 ▲ 85.3 8.4 ▲ 155.2
25 山本 江利香 アマ 13.5 ▲ 46.7 ▲ 79.8 7.6 ▲ 63.2 ▲ 168.6
 







第13期九州リーグ(プロアマ混合):福岡会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 安永 敏郎 アマ 25.0 48.9 35.2 45.2 11.0 165.3
2 ジャガー 真鍋 プロ 30.1 23.7 ▲ 3.2 86.9 26.7 164.2
3 服部 学 プロ 0.4 ▲ 16.6 77.9 41.8 ▲ 11.0 92.5
4 藤岡 治之 プロ 52.3 ▲ 14.6 67.9 ▲ 35.6 20.5 90.5
5 石原 忠道 アマ 13.7 36.2 ▲ 7.5 ▲ 33.1 76.5 85.8
6 新谷 翔平 プロ 6.0 30.3 36.5 12.5 ▲ 0.6 84.7
7 西原 亨 プロ 36.8 ▲ 7.0 ▲ 9.6 44.3 11.4 75.9
8 福田 正道 プロ ▲ 2.1 ▲ 54.0 6.2 36.3 72.3 58.7
9 羽山 真生 プロ ▲ 13.6 36.7 61.1 5.7 ▲ 35.7 54.2
10 柿元 裕介 プロ 15.5 2.6 19.6 17.7 ▲ 7.4 48.0
11 筒井 久美子 プロ ▲ 24.8 ▲ 40.6 94.2 23.4 ▲ 12.0 40.2
12 安東 裕允 プロ ▲ 12.4 ▲ 6.5 13.6 ▲ 12.9 35.3 17.1
13 水町 慎一 プロ 27.5 ▲ 6.8 47.0 ▲ 15.7 ▲ 37.9 14.1
14 藤川 大志 アマ 4.5 29.6 ▲ 36.0 17.6 ▲ 33.3 ▲ 17.6
15 青木 胤道 プロ ▲ 42.7 ▲ 22.5 ▲ 13.5 68.1 ▲ 9.8 ▲ 20.4
16 阿部 紀彦 アマ ▲ 14.0 11.2 13.0 ▲ 27.3 ▲ 5.0 ▲ 22.1
17 東谷 達矢 プロ ▲ 14.7 22.2 ▲ 20.9 19.8 ▲ 50.0 ▲ 43.6
18 塚本 将之 プロ ▲ 2.5 ▲ 29.5 ▲ 43.8 ▲ 28.2 59.6 ▲ 44.4
19 矢野 拓郎 プロ 23.7 23.7 ▲ 20.7 ▲ 55.7 ▲ 23.4 ▲ 52.4
20 高木 祐 プロ ▲ 77.9 39.6 45.9 ▲ 75.6 4.9 ▲ 63.1
21 高瀬 健次郎 アマ ▲ 15.7 ▲ 60.4 39.7 ▲ 54.9 24.8 ▲ 66.5
22 大和田 篤史 プロ ▲ 29.2 11.9 ▲ 25.0 ▲ 49.1 19.2 ▲ 72.2
23 浜上 文吾 プロ 35.7 ▲ 28.6 ▲ 55.3 ▲ 20.3 ▲ 14.3 ▲ 82.8
24 小車 祥 プロ ▲ 47.1 ▲ 57.0 105.5 ▲ 42.3 ▲ 48.4 ▲ 89.3
25 中島 行泰 アマ ▲ 11.9 ▲ 77.2 ▲ 61.9 22.5 ▲ 50.0 ▲ 178.5
26 錦辺 卓三 アマ 11.2 ▲ 22.8 ▲ 113.2 1.8 ▲ 62.7 ▲ 185.7
27 森 大輔 アマ 8.1 ▲ 71.6 ▲ 79.8 ▲ 32.9 ▲ 79.1 ▲ 255.3


第13期九州リーグ(プロアマ混合):鹿児島会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 安東 裕允 プロ 50.1 33.8 30.5 24.0 24.3 162.7
2 青木 胤道 プロ 34.8 ▲ 11.1 68.6 38.3 20.2 150.8
3 ジャガー 真鍋 プロ 15.6 16.7 6.3 60.2 46.8 145.6
4 服部 学 プロ 27.1 47.5 ▲ 15.7 16.9 61.9 137.7
5 浜上 文吾 プロ 0.5 ▲ 1.5 19.0 88.8 25.7 132.5
6 尾之上 博寿 アマ ▲ 7.3 74.9 62.1 ▲ 10.1 11.2 130.8
7 茶圓 暁 アマ 29.1 23.4 82.7 2.2 ▲ 35.5 101.9
8 上利 大輝 アマ 20.1 ▲ 15.8 ▲ 24.1 47.0 69.0 96.2
9 城間 隆宏 アマ 11.2 ▲ 19.9 ▲ 34.0 17.2 119.4 93.9
10 大和田 篤史 プロ 0.1 38.5 ▲ 17.8 32.4 17.9 71.1
11 三堂 雄大 アマ 33.7 ▲ 23.4 23.2 ▲ 30.1 64.1 67.5
12 小車 祥 プロ ▲ 7.1 11.8 10.6 ▲ 23.2 51.3 43.4
13 増田 健 アマ 61.7 10.4 91.4 ▲ 84.6 ▲ 47.2 31.7
14 田中 泰隆 アマ 21.0 ▲ 78.8 ▲ 41.7 71.1 57.9 29.5
15 徳永 隆広 アマ 15.0 ▲ 25.0 6.7 ▲ 14.8 39.4 21.3
16 羽山 真生 プロ ▲ 6.8 47.8 ▲ 51.8 61.1 ▲ 42.5 7.8
17 東 博文 プロ ▲ 25.3 8.8 40.7 ▲ 1.9 ▲ 20.8 1.5
18 矢野 拓郎 プロ 17.7 ▲ 47.7 26.4 ▲ 33.3 36.0 ▲ 0.9
19 上原 一夫 アマ ▲ 51.8 ▲ 24.3 40.0 17.5 16.7 ▲ 1.9
20 福田 正道 プロ ▲ 22.8 35.9 37.1 ▲ 48.5 ▲ 27.9 ▲ 26.2
21 江野口 祐弥 アマ 12.2 36.1 ▲ 60.6 16.7 ▲ 34.4 ▲ 30.0
22 谷口 昌幸 アマ 13.8 11.1 ▲ 2.6 ▲ 7.7 ▲ 50.0 ▲ 35.4
23 久保 秀樹 アマ ▲ 64.1 25.6 59.7 4.7 ▲ 71.4 ▲ 45.5
24 前田 弘 アマ 2.8 ▲ 59.2 11.4 15.5 ▲ 23.5 ▲ 53.0
25 柿元 裕介 プロ 78.3 ▲ 12.4 ▲ 46.4 ▲ 18.4 ▲ 55.9 ▲ 54.8
26 森下 幸人 アマ 25.9 ▲ 15.4 ▲ 21.5 ▲ 27.9 ▲ 18.5 ▲ 57.4
27 永田 伸寛 アマ ▲ 30.1 1.8 ▲ 19.6 19.3 ▲ 50.0 ▲ 78.6
28 山下 貴至 アマ ▲ 21.8 24.3 ▲ 71.9 32.9 ▲ 50.0 ▲ 86.5
29 金谷 淳平 アマ 37.3 ▲ 89.5 20.5 ▲ 51.9 ▲ 50.0 ▲ 133.6
30 飯田 茜 アマ ▲ 20.7 ▲ 65.8 ▲ 39.2 ▲ 28.7 ▲ 2.7 ▲ 157.1
31 朝倉 大輔 アマ 20.4 15.3 ▲ 95.2 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 159.5
32 石原 忠道 アマ ▲ 74.6 ▲ 26.8 ▲ 21.5 0.8 ▲ 50.7 ▲ 172.8
33 鮫島 猛 アマ ▲ 3.9 ▲ 9.0 ▲ 37.1 ▲ 79.8 ▲ 45.8 ▲ 175.6
34 久保 由美 プロ ▲ 17.5 ▲ 61.4 ▲ 75.0 ▲ 5.3 ▲ 35.2 ▲ 194.4
35 雨田 翔 アマ ▲ 65.9 ▲ 25.1 ▲ 85.9 ▲ 70.0 ▲ 76.6 ▲ 323.5



年間活動予定

2011年4月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第1節
17 (日) 第13回九州リーグ 第1節(福岡)
5月
1 (日) 第13回九州リーグ 第1節(鹿児島)
15 (日) 第12期九州プロリーグ 第2節
22 (日) 第13回九州リーグ 第2節(福岡)
6月
12 (日) 第12期九州プロリーグ 第3節
26 (日) 第13回九州リーグ 第3節(福岡)
26 (日) 第13回九州リーグ 第2節(鹿児島)
7月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第4節
24 (日) 第13回九州リーグ 第4節(福岡)
31 (日) 第13回九州リーグ 第3節(鹿児島)
8月
14 (日) 第13回九州リーグ 第4節(鹿児島)
21 (日) 第12期九州プロリーグ 第5節
28 (日) 第13回九州リーグ 第5節(福岡)
9月
11 (日) 第12期九州プロリーグ 第6節
17 (土) 第8回九州グランプリ
25 (日) プロテスト
10月
8 (土) 研修会
9 (日) 第12期九州プロリーグ 第7節
14 (日) 第13回九州リーグ 第5節(鹿児島)
11月
6 (日) 第13回九州リーグ 第6節(鹿児島)
13 (日) 第12期九州プロリーグ 第8節
6 (日) 第13回九州リーグ 第7節(鹿児島)
12月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第9節
18 (日) 第13回九州リーグ プレーオフ(鹿児島)

2012年

1月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第10節
2月
4 (土) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (初日)
5 (日) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (最終日)
18 (土) 第9回九州グランプリ
19 (日) 第13期 九州 プロアマリーグ 決勝
3月  


九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 新谷 翔平 流水 聖人
第12期 2011 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允 東谷 達矢

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010 羽山 真生 柿元 裕介 西原 亨 中島 行泰 塚本 将之
第12期 2010 東谷 達矢
服部 学
田中 泰隆
江野口 祐弥
   


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
第6期
2010 小車 祥 柿元 裕介 西原 亨 塚本 将之 成績
第7期
2010 羽山 真生
安永 敏郎
筒井 久美子
安東 裕允
成績
第8期 2011 水町 慎一
茶園 暁
谷口 昌幸
松本 路也
成績
第9期 2012 小車 祥
浜上 文吾
羽山 真生
安永 敏郎
成績
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