日本プロ麻雀連盟
プロ連2
日本プロ麻雀連盟HOME 日本プロ麻雀連盟のご案内 牌譜データサービス ロン2のご案内 タイトル戦のご案内 インフォメーション プロ雀士情報 雀力アップ
ホームタイトル戦情報 > 第12期 九州プロリーグ

タイトル戦情報

第12期 九州プロリーグ

Aリーグ

順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 浜上 文吾 62.7 58.6 102.4 ▲ 10.5             213.2
2 ジャガー 真鍋 28.7 27.3 ▲ 6.3 34.6             84.3
3 安東 裕允 ▲ 26.1 20.8 77.9 ▲ 11.4             61.2
4 小車 祥 18.2 48.3 47.6 ▲ 75.2             38.9
5 柿元 裕介 47.7 6.6 ▲ 23.0 ▲ 4.5             26.8
6 福田 正道 ▲ 26.0 10.0 ▲ 45.6 63.6             2.0
7 新谷 翔平 33.9 ▲ 8.1 ▲ 43.9 14.4             ▲ 3.7
8 東谷 達矢 11.2 ▲ 104.8 20.8 53.1             ▲ 19.7
9 塚本 将之 9.8 21.0 ▲ 73.0 11.8             ▲ 30.4
10 流水 聖人 ▲ 37.7 ▲ 40.3 33.6 7.7             ▲ 36.7
11 久保 由美 ▲ 50.9 ▲ 25.8 ▲ 20.7 33.8             ▲ 63.6
12 藤原 英司 ▲ 42.1 36.2 ▲ 90.8 ▲ 18.7             ▲ 115.4
13 青木 胤道 ▲ 30.4 ▲ 49.8 21.0 ▲ 98.7             ▲ 157.9

<第4節レポート:ジャガー真鍋

A卓(福田×浜上×小車×流水×新谷)
B卓(東谷×青木×久保×塚本)
C卓(柿元×安東×J真鍋×藤原)

その牌を止めるのか。
これは、某漫画の中のギャラリーが心の内より発したセリフである。
感覚、と言えば説明することは非常に難しいのだが、プレイヤーは役満テンパイから相手の当たり牌を掴み、完璧に回しきって安手でアガる。
ギャラリーはその闘牌に感嘆の溜息を漏らす。

さてさて、九州の夏は梅雨明けを迎え湿度が高く暑苦しくなってきた。
我ら九州リーグも同様に熱を増してきたのだが、今回の第4節、ビュッと一陣の風が吹く。
その風の正体は、福田正道だ。

今回福田は上位陣である浜上、小車を倒し+63.6Pを叩き出し、合計でもプラスに持っていくことに成功した。
また、東谷も+53.1Pと、彼の実力を十分に発揮した。

わたくしジャガー真鍋はこんな局面を迎えていた。状況は、南3局1人だけ原点に満たないラス目。

そう、打で九連宝燈テンパイである。
わたしは迷わず打とし、親のピンフドラの2,900に放銃した。

もちろんの筋は6枚持ちの超危険牌であることは言うまでもない。
この打とする瞬間、わたしの脳裏には冒頭のセリフが浮かんでいた。

例えば、このわたしの闘牌をギャラリーが見ていたとして、わたしが親の待ちを-待ちと読み切り打としなかったとしたら、
そのギャラリーはいったいどう思うだろうか。これが仮に三軒リーチが入っていたとしてもだ。
ギャラリーは、打として欲しいはずである。その最高の手の達成を見たいはずなのである。

ここにわたしのこれからプロとして目指すべき姿が見える。
それは、「ギャラリーを魅力するプロ」になることだ。
技術うんぬんではなく、姿勢の話ではあるが。
今節、今局面はそんなことを改めて考えさせてくれた一場面となった。

次節は夏のど真ん中である。
台風となり、リーグ戦をかき乱すのは誰なのか。
さらに熱い九州リーグを期待したい。





 



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 羽山 真生 プロ ▲ 41.5 20.0 57.6 36.0   72.1
2 高木 祐 プロ ▲ 7.1 0.8 ▲ 12.6 81.8   62.9
3 名倉 徹 プロ ▲ 0.2 23.8 ▲ 9.5 22.7   36.8
4 大和田 篤史 プロ 9.1 28.3 25.7 ▲ 27.0   36.1
5 西原 亨 プロ 46.0 0.0 ▲ 4.7 ▲ 14.3   27.0
6 中島 行泰 アマ 8.2 ▲ 50.0 2.6 66.0   26.8
7 古林 千寿 プロ 94.0 10.0 ▲ 36.6 ▲ 44.1   23.3
8 藤原 琢 プロ 3.5 8.6 ▲ 28.7 36.1   19.5
9 安永 敏郎 アマ 30.1 ▲ 29.4 3.0 ▲ 20.6   ▲ 16.9
10 東 博文 プロ ▲ 30.7 39.2 27.1 ▲ 56.1   ▲ 20.5
11 藤岡 治之 プロ ▲ 21.2 7.6 ▲ 0.1 ▲ 13.1   ▲ 26.8
12 筒井 久美子 プロ ▲ 1.6 6.9 16.9 ▲ 49.0   ▲ 26.8
13 上田 悟史 アマ 9.0 ▲ 76.1 ▲ 31.0 21.9   ▲ 76.2
14 吉武 みゆき プロ ▲ 50.0 ▲ 33.1 ▲ 3.5 4.4   ▲ 82.2
15 石原 忠道 アマ ▲ 67.6 ▲ 12.6 ▲ 28.2 ▲ 44.7   ▲ 153.1

<第4節レポート:吉武 みゆき

A卓(名倉×吉武×筒井×古林×中島)
B卓(藤原×西原×羽山×藤岡×石原)
C卓(大和田×東×高木×上田×安永)

リーグ戦も半分が過ぎ、各々の思惑も見え隠れしてくる第4節。
今節は最終節の決勝卓の椅子を廻って争いも激化すると予想される。
今節が勝負がけとなりそうだ。

A卓
私の卓では、私がトータル最下位なのでひたすら攻め続けるだけ。やることはいたってシンプル。
しかし、周りも最終節を見据えて勝負をしてくるので、うまく調子をつかめないまま私は3回戦までで▲40Pを大きく超えてしまう。
今日このまま終われば、ほぼ降級が決まってしまう位置になってしまった。

4回戦ですべてをかけた私は、南3局親で僥倖の18,000をアガリ、そこから連荘を重ね特大トップでこの日のトータルをプラスに戻すことができた。
なんとか首の皮一枚残った形になったが、バランスの悪さは反省すべきところ。最終節には何とか自分の麻雀を打ち切りたい。

この卓では、唯一のアマチュアである中島さんが、トータルを大きく上乗せして降級争いから離脱。
逆に古林、筒井が共にマイナスし、昇級争いから後退してしまう。
そんな中、この日安定した内容でしっかりとプラスをものにした名倉が、この卓から唯一の決勝卓へ進出。
優勝へ向けて大きく前進した。

B卓
B卓好スタートはやはり羽山。いきなりの1人浮きのトップで他者を引き離す。
しかしここは元Aリーガーの藤原が、羽山に一旦はストップをかけるが、それでも羽山が止まらない。
藤岡、西原も昇級圏内を目指し懸命に状況打破を狙うものの、元王位羽山の壁は厚く、3回戦までに+60Pオーバーを叩かせてしまう。

ここで羽山がご愛嬌。「最終節を見据えて4回戦も叩きにいったが、やりすぎてラスを引いてしまった。」と言っていた。
結果はラスだったが、1局1半荘ではなく、きちんとロングスパンの戦い方が視野に入っているのは実力の証。
若手プロには見習ってもらいたい。
この卓からは当然のように羽山が抜けてトータルトップとなり決勝卓へ。
藤岡、藤原も昇級争い2番手卓のB卓から優勝を目指す。石原さんは今節も揮わず降級争いにからむことなった。

C卓
C卓はトータル上位の大和田を叩くために下位陣が奮起した。
中でも高木は、この日+80P以上の大暴れで、一気に9人のごぼう抜きを見せた。トータル2位で決勝卓へ。
その煽りを食った形の大和田も、ポイントこそは減らしたものの貯金がきいてなんとか決勝卓へ踏みとどまる。
逆に、東、安永さんは高木旋風に巻き込まれ大きく後退。昇級争い2番手卓のB卓での戦いとなった。
上田さんはプラスを積み上げるが、私と石原さんとのほぼ三つ巴での降級争いで最終節を迎えることになった。

次節はいよいよ最終節。
各々の位置を再確認し、今一番何をするべきかを考えしっかりと結果を残したいと思います。
戦いは今節で終わりというわけではないので、後に残るような麻雀を、自分が納得する一打を打ち続けたいです。

Bリーグ最終節見逃せません!!!


 



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 一本 達郎 アマ 15.9 18.1 91.0 34.1   159.1
2 錦辺 卓三 アマ 96.2 3.4 ▲ 1.6 1.3   99.3
3 中尾 多門 プロ 2.6 1.3 ▲ 6.9 75.5   72.5
4 平本 祐樹 アマ ▲ 12.7 ▲ 50.0 52.0 75.6   64.9
5 藤田 竜三 アマ ▲ 35.2 40.7 ▲ 17.9 50.5   38.1
6 新井 龍太 プロ ▲ 6.6 10.1 32.6 0.8   36.9
7 福田 譲二 プロ 65.4 30.6 30.3 ▲ 92.2   34.1
8 渡辺 楽 プロ 27.8 ▲ 40.0 21.8 20.4   30.0
9 榎田 賢二郎 プロ ▲ 7.3 2.7 20.5 13.3   29.2
10 水町 慎一 プロ 55.5 43.8 ▲ 46.1 ▲ 50.5   2.7
11 服部 学 プロ 13.4 ▲ 3.4 ▲ 21.1 ▲ 0.8   ▲ 11.9
12 山本 江利香 プロ ▲ 65.4 32.5 25.7 ▲ 30.5   ▲ 37.7
13 伊東 宏倫 プロ ▲ 50.0 ▲ 37.3 38.4 6.3   ▲ 42.6
14 森 大輔 アマ ▲ 29.8 72.8 ▲ 24.5 ▲ 63.5   ▲ 45.0
15 相本 長武 アマ ▲ 57.7 ▲ 15.6 32.5 ▲ 6.2   ▲ 47.0
16 菊池 豪 アマ ▲ 3.7 ▲ 85.5 ▲ 22.8 43.1   ▲ 68.9
17 田中 朋希 プロ 23.2 ▲ 15.7 ▲ 28.0 ▲ 50.0   ▲ 70.5
18 矢野 拓郎 プロ ▲ 0.2 ▲ 13.2 ▲ 5.6 ▲ 56.5   ▲ 75.5
19 筒井 晶士 プロ ▲ 1.1 ▲ 2.7 ▲ 46.6 ▲ 30.0   ▲ 80.4
20 スカルリーパーA-ji プロ ▲ 50.0 44.8 ▲ 66.4 ▲ 50.0   ▲ 121.6
21 氷室 哀華 プロ 6.7 ▲ 38.3 ▲ 64.3 ▲ 30.7   ▲ 126.6
22 佐藤 健治 プロ ▲ 23.0 ▲ 75.2 ▲ 50.0 ▲ 50.0   ▲ 198.2
 

<第4節レポート:新井 龍太


A卓(森×矢野×錦辺×平本×菊池)
B卓(中尾×渡辺×福田×筒井×伊東)
C卓(氷室×一本×相本×榎田×山本)
D卓(服部×藤田×水町×新井)

本日Cリーグの対局レポートを担当させていただく中年の新人27期生水町慎一です。
空は快晴、心は曇天、近況の麻雀が悪いのだ。
あまり麻雀は打ちたくないと思う今日この頃、とはいっても今日はリーグ戦。
しかもB、Cリーガーにとっては最終節前の大事な1戦、気合を入れて対局に臨んだ。

私の卓は(3節までの成績)
4位  水町 慎一(プロ)+53.2P
5位  新井 龍太(プロ)+36.1P
12位 服部 学(プロ)▲11.1P
13位 藤田 竜三(アマ)▲12.4P

5位までの昇級ラインに私と新井がおり、最終戦を楽に、または優位に迎える為マイナスは避けたい。
一方、服部と藤田さんは是が非でも大きくプラスしておきたいところ。

1回戦(起家から、藤田・水町・服部・新井)
東1局11巡目、親の藤田さんからリーチ! 三六九の3メン待ちで追っかけリーチ!
14巡目、親の藤田さんから九が出て3,900をアガる。
手なりだが素直にテンパイし、リーチ負けしなかった事に心の中で「今日はいける、流れが変わった!?」と思っていた。南1局に入るまでは・・・・・

南1局6巡目、親の藤田さんからリーチ、捨牌はマンズ、ソーズのみで字牌も無い。
七対子?シャンポン待ち?8巡目に白をもってきた。切れない。白をかかえて回る。
ピンズも切れてきて、手役は七対子が見えてきた11巡目に白を重ね、1枚も切れていない1と白のシャンポン待ちでリーチをした。
私の捨牌も異常で七対子と読みやすい、アガる為のリーチではなかったのだが、次巡西をもってきて安心して切った。これが藤田さんに当たる。
西は1巡目に新井が、3巡目に服部が切っている。即ち地獄単騎待ちに放銃したのだ。
しかもリーチ、ホンイツ、七対子。ロンの声に一瞬びっくりしたが、18,000を支払う時は冷静だった。「やはりダメか」と・・・・後は成績が物語っている。

今節はプラスでもマイナスでも納得いく麻雀が打てていない。
10年程前、私はあるトッププロの方に怒られながらプロの麻雀を教えていただいた。
後にも先にも怒られながら麻雀を打ったのはこれが最初で最後だったが、そのころ理解出来なかった事が少しはわかるようになってきた。
だが、まだまだ足元にも及ばない。
「プロになるにはまだ100年早い」と言われ10年目でプロなったが本当の意味でのプロを目指して麻雀に向き合わなければならない。

最後に自論だが、プロとは勝った負けたで一喜一憂するのではなく、
勝っても負けても納得できる麻雀を打つ、一打一打に意味を持たせられる麻雀を打つ事だと思う。
その結果勝てば最高である。

残り1節、かなり厳しい戦いになるが、終局までは決して諦めず最高の一打を打ちたいものである。

 







第13回九州リーグ(プロアマ混合):福岡会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 安永 敏郎 アマ 25.0 48.9       73.9
2 藤岡 治之 プロ 52.3         52.3
3 石原 忠道 アマ 13.7 36.2       49.9
4 下田 健吾 プロ 37.7         37.7
5 新谷 翔平 プロ 6.0 30.3       36.3
6 藤川 大志 アマ 4.5 29.6       34.1
7 ジャガー 真鍋 プロ 30.1         30.1
8 西原 亨 プロ 36.8 ▲ 7.0       29.8
9 矢野 拓郎 プロ 23.7 23.7 ▲ 20.7     26.7
10 羽山 真生 プロ ▲ 13.6 36.7       23.1
11 水町 慎一 プロ 27.5 ▲ 6.8       20.7
12 柿元 裕介 プロ 15.5         15.5
13 錦辺 卓三 アマ 11.2         11.2
14 森 大輔 アマ 8.1         8.1
15 浜上 文吾 プロ 35.7 ▲ 28.6       7.1
16 中島 行泰 アマ ▲ 11.9         ▲ 11.9
17 阿部 紀彦 アマ ▲ 14.0         ▲ 14.0
18 東谷 達矢 プロ ▲ 14.7         ▲ 14.7
19 服部 学 プロ 0.4 ▲ 16.6       ▲ 16.2
20 大和田 篤史 プロ ▲ 29.2 11.9       ▲ 17.3
21 安東 裕允 プロ ▲ 12.4 ▲ 6.5       ▲ 18.9
22 筒井 久美子 プロ ▲ 24.8         ▲ 24.8
23 塚本 将之 プロ ▲ 2.5 ▲ 29.5       ▲ 32.0
24 青木 胤道 プロ ▲ 42.7         ▲ 42.7
25 福田 正道 プロ ▲ 2.1 ▲ 54.0 6.2     ▲ 49.9
26 高瀬 健次郎 アマ ▲ 15.7 ▲ 60.4       ▲ 76.1
27 高木 祐 プロ ▲ 77.9         ▲ 77.9
28 小車 祥 プロ ▲ 47.1 ▲ 57.0       ▲ 104.1


第13回九州リーグ(プロアマ混合):鹿児島会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 柿元 裕介 プロ 78.3         78.3
2 安東 裕允 プロ 50.1         50.1
3 青木 胤道 プロ 34.8         34.8
4 三堂 雄大 アマ 33.7         33.7
5 茶圓 暁 アマ 29.1         29.1
6 服部 学 プロ 27.1         27.1
7 森下 幸人 アマ 25.9         25.9
8 田中 泰隆 アマ 21.0         21.0
9 上 利 大輝 アマ 20.1         20.1
10 矢野 拓郎 プロ 17.7         17.7
11 ジャガー 真鍋 プロ 15.6         15.6
12 徳永 隆広 アマ 15.0         15.0
13 谷口 昌幸 アマ 13.8         13.8
14 江野口 祐弥 アマ 12.2         12.2
15 城間 隆宏 アマ 11.2         11.2
16 前田 弘 アマ 2.8         2.8
17 浜上 文吾 プロ 0.5         0.5
18 大和田 篤史 プロ 0.1         0.1
19 鮫島 猛 アマ ▲ 3.9         ▲ 3.9
20 羽山 真生 プロ ▲ 6.8         ▲ 6.8
21 小車 祥 プロ ▲ 7.1         ▲ 7.1
22 尾之上 博寿 アマ ▲ 7.3         ▲ 7.3
23 久保 由美 プロ ▲ 17.5         ▲ 17.5
24 飯田 茜 アマ ▲ 20.7         ▲ 20.7
25 山下 貴至 アマ ▲ 21.8         ▲ 21.8
26 福田 正道 プロ ▲ 22.8         ▲ 22.8
27 東 博文 プロ ▲ 25.3         ▲ 25.3
28 永田 伸寛 アマ ▲ 30.1         ▲ 30.1
29 上原 一夫 アマ ▲ 51.8         ▲ 51.8
30 東谷 達矢 プロ ▲ 58.2         ▲ 58.2
31 久保 秀樹 アマ ▲ 64.1         ▲ 64.1
32 石原 忠道 アマ ▲ 74.6         ▲ 74.6

年間活動予定

2011年4月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第1節
17 (日) 第13回九州リーグ 第1節(福岡)
5月
1 (日) 第13回九州リーグ 第1節(鹿児島)
15 (日) 第12期九州プロリーグ 第2節
22 (日) 第13回九州リーグ 第2節(福岡)
6月
12 (日) 第12期九州プロリーグ 第3節
26 (日) 第13回九州リーグ 第3節(福岡)
26 (日) 第13回九州リーグ 第2節(鹿児島)
7月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第4節
24 (日) 第13回九州リーグ 第4節(福岡)
31 (日) 第13回九州リーグ 第3節(鹿児島)
8月
14 (日) 第13回九州リーグ 第4節(鹿児島)
21 (日) 第12期九州プロリーグ 第5節
28 (日) 第13回九州リーグ 第5節(福岡)
9月
11 (日) 第12期九州プロリーグ 第6節
17 (土) 第8回九州グランプリ
25 (日) プロテスト
10月
8 (土) 研修会
9 (日) 第12期九州プロリーグ 第7節
14 (日) 第13回九州リーグ 第5節(鹿児島)
11月
6 (日) 第13回九州リーグ 第6節(鹿児島)
13 (日) 第12期九州プロリーグ 第8節
6 (日) 第13回九州リーグ 第7節(鹿児島)
12月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第9節
18 (日) 第13回九州リーグ プレーオフ(鹿児島)

2012年

1月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第10節
2月
4 (土) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (初日)
5 (日) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (最終日)
12 (土) 第13期 九州 プロアマリーグ 決勝
3月
4 (日) 第9回九州グランプリ

第13期 九州プロアマリーグ 概要

開催日程 上記の通 り

開始時間 福岡会場 11時対局開始 ( 受付 締切10時55分)
鹿児島会場 12時対局開始 ( 受付 締切12時55分)


開催会場 福岡 会場
ブルードラゴン 福岡 天神 店
福岡市 中央区 天神 3 丁目 6−12  天神 岡部 ビル僑 階
   TEL : 092-732-5444
受付 担当 : 中村 政時

鹿児島会場
   鹿児島市荒田2丁目41番7号 五反田ビル2F(騎射場電停近くローソン2F)
   TEL : 099-206-7459
受付担当 : 久保 由美

システム 対局数  20半荘(1日4半荘)
ルール  連盟Aルール
福岡会場は別日対局 あり  鹿児島会場は全7節中、5節を選択。
決勝システム
福岡・鹿児島会場の成績上位8名がプレーオフ進出、その上位8名による準決勝・決勝を行う。
プレーオフ4回戦。準決勝3回戦。決勝4回戦。※予定

参加費 初回  10,000 円  2 回目以降  3,000 円

問合せ先 福岡会場 担当
中村 政時  TEL092-732-5444
bluedragon@rio.odn.ne.jp

鹿児島会場 担当
安東 裕允  TEL090-5280-9185
ando@js-n.co.jp




九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 新谷 翔平 流水 聖人

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010 羽山 真生 柿元 裕介 西原 亨 中島 行泰 塚本 将之
第12期 2010 東谷 達矢
服部 学
田中 泰隆
江野口 祐弥
   


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
第6期
2010 小車 祥 柿元 裕介 西原 亨 塚本 将之 成績
第7期
2010 羽山 真生
安永 敏郎
筒井 久美子
安東 裕允
成績
ページトップ
麻雀格闘倶楽部 好評稼働中!
GyaOバナー白
モンド21麻雀プロリーグ
麻雀格闘部呂倶
日本プロ麻雀連盟メールマガジン
トップページ牌画の利用について引用・リンクについて広告についてよくあるご質問お問い合わせサイトマップ
日本プロ麻雀連盟
Copyright 1997-2010 Japan Professional Mahjong League. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.
ma-jan.or.jpの記事・写真等の無断転載はお断りします。