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タイトル戦情報

第12期 九州プロリーグ

Aリーグ

順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 浜上 文吾 62.7 58.6 102.4               223.7
2 小車 祥 18.2 48.3 47.6               114.1
3 安東 裕允 ▲ 26.1 20.8 77.9               72.6
4 ジャガー 真鍋 28.7 27.3 ▲ 6.3               49.7
5 柿元 裕介 47.7 6.6 ▲ 23.0               31.3
6 新谷 翔平 33.9 ▲ 8.1 ▲ 43.9               ▲ 18.1
7 塚本 将之 9.8 21.0 ▲ 73.0               ▲ 42.2
8 流水 聖人 ▲ 37.7 ▲ 40.3 33.6               ▲ 44.4
9 青木 胤道 ▲ 30.4 ▲ 49.8 21.0               ▲ 59.2
10 福田 正道 ▲ 26.0 10.0 ▲ 45.6               ▲ 61.6
11 東谷 達矢 11.2 ▲ 104.8 20.8               ▲ 72.8
12 藤原 英司 ▲ 42.1 36.2 ▲ 90.8               ▲ 96.7
13 久保 由美 ▲ 50.9 ▲ 25.8 ▲ 20.7               ▲ 97.4

<第3節レポート:藤原 英司

A卓(安東×久保×藤原×流水)
B卓(青木×小車×柿元×福田)
C卓(J真鍋×新谷×塚本×浜上×東谷)

この日の九州リーグは大雨の為、交通機関に遅れが生じたらしく会場入りしてみればいつもより人が少なく、寂しい感じがした、
遠方からリーグに参加している人も大勢いるからだろう。
しかし、心配する必要もなく会場はすぐに参加者の熱気に包まれた、外が大雨だということを忘れさせるほどだ。

まずはA卓から。
こちらの卓は安藤、藤原が一桁台のマイナス、久保、流水が70P台のマイナスという卓組、
まだ第3節といえども各々考える事は同じだろう「これ以上、沈みたくはない」と。

東1局は私(藤原)が起家、手牌も軽くツモも伸び早い巡目で1,300オールを拾う、
つづく1本場、東2局ともに手応えを感じ、今日はイケるんじゃないかと思ってしまった。

東3局、安東の親が来るまでは。
5巡目に親の安東からのリーチ!

 リーチ ドラ

このリーチを受けて私が動く、場に2枚目のが捨てられると「ポン!」
数巡後、河でよりいっそう濃くなったピンズを打ち切れなくなり、のスジに頼った切りが「ロン」。

本当は書きたくない局面だが戒めのために書くことにした、全てがダメ、鳴きもダメならオリるのもダメだし選択したもダメだったと思う。
この後の展開は厳しいものになると予想はできたが、予想のさらに上、途中20,000点の点棒を借りる事に。
2回戦、3回戦も安東、流水の高打点の猛襲、気づけば安東の3連勝。
4回戦は、

 ロン ドラ

親の久保のこの手に安東がホーテイで放銃、安東の4連勝目の勢いを止めた感じとなったが、
終わってみれば、安東は+77.9Pとなり順位もトータル3位まであげた。

つづいてB卓では、現在首位の浜上を追うべく2位の小車4位の柿元の卓、その差12.2Pの僅差、この差がどうなるかが1つの見どころではないでしょうか。
青木も前節で小車の役満で親かぶりの被害にあい、やり返したい気持ちでいっぱいのはず、福田も小車とは同じAリーグ昇級組、
なんとか追い落としたいと考えているのかも知れない。

以上のことから、勝手に小車にとっては厳しい卓組なのかなと予想をしてみたけど真意は定かではない。
結果はというと、小車+47.6P、青木+21.0P、柿元▲23.0P、福田▲45.6P、小車強しといった結果に終わった。

つづいてC卓。
こちらは5人打ち、私は別会場での対局を終わらせ観戦に行くとすでに最終半荘であった。
最後抜け番の塚本は大きく沈んでいた、彼ほどの打ち手にいったい何が?

成績表を見るからに、首位を走る浜上の餌食になったのは明白だった。
今期の浜上は出だしから好調が続いていて、昨期に取り逃した皇帝位をこのまま浜上の独壇場で持っていかれるのではないのかと、
まだ第3節にもかかわらず思わせる程、ただただ強いのである。

そんな浜上の後ろにはギャラリーも多い、抜け番の者、対局を終了した者が浜上の後ろで見ている。
結果は浜上の+102.4Pという圧勝。トータルも200Pを超えた、前節で大きくマイナスを叩いた東谷はそんな中+20.8Pと借金を減らした。

まだリーグは始まったばかり、この先の展開は誰にも予想できない、個人的には上位陣、下位陣がそっくりひっくり返るという結末もありえると考えている。
なんにせよ、Aリーガーがすばらしい打ち手であるよう、日々鍛錬し、良い麻雀を発信できればと思っております。
長文、乱文失礼いたしました。



 



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 古林 千寿 プロ 94.0 10.0 ▲ 36.6     67.4
2 大和田 篤史 プロ 9.1 28.3 25.7     63.1
3 西原 亨 プロ 46.0 0.0 ▲ 4.7     41.3
4 羽山 真生 プロ ▲ 41.5 20.0 57.6     36.1
5 東 博文 プロ ▲ 30.7 39.2 27.1     35.6
6 筒井 久美子 プロ ▲ 1.6 6.9 16.9     22.2
7 名倉 徹 プロ ▲ 0.2 23.8 ▲ 9.5     14.1
8 安永 敏郎 アマ 30.1 ▲ 29.4 3.0     3.7
9 藤岡 治之 プロ ▲ 21.2 7.6 ▲ 0.1     ▲ 13.7
10 藤原 琢 プロ 3.5 8.6 ▲ 28.7     ▲ 16.6
11 高木 祐 プロ ▲ 7.1 0.8 ▲ 12.6     ▲ 18.9
12 中島 行泰 アマ 8.2 ▲ 50.0 2.6     ▲ 39.2
13 吉武 みゆき プロ ▲ 50.0 ▲ 33.1 ▲ 3.5     ▲ 86.6
14 上田 悟史 アマ 9.0 ▲ 76.1 ▲ 31.0     ▲ 98.1
15 石原 忠道 アマ ▲ 67.6 ▲ 12.6 ▲ 28.2     ▲ 108.4

<第3節レポート:羽山 真生

A卓(名倉×吉武×高木×大和田×藤岡)
B卓(古林×東×筒井×上田×中島)
C卓(羽山×西原×石原×安永×藤原)

今回Bリーグのレポートを担当させていただきます27期生の羽山真生です。
九州リーグも第3節となり、半期5節の勝負だけに折り返しの重要なところ。
今節までの成績次第では昇級、降級ともにラインが見えてくるため位置取りが重要になってくる。

A卓、1回戦、トータル最下位に沈んでいた吉武が奮起。
なかなか東場も南場も吉武の親が流れない。少しもったいない放銃もあったが、結局50,000点オーバーのトップで1回戦を終える。
煽りを食った高木が痛恨の1人沈み。
しかし、1回戦の勢いが長くは続かず、トータルも一桁のマイナスとなり、今節も大叩きすることができなかった。

そんな中、この日一番安定していたのが大和田。
押し引きが絶妙なバランスで、しっかりとプラスを確保。
2回戦のオーラス1本場15,000点持ち、親は現状ラス目の大和田、他家が捌きに行く中、

 ドラ

これでリーチ、名倉が放銃し12,000は12,300。これが響いたのか、名倉はその後精細を欠いていた。
2本場、流局テンパイ。
3本場、ドラポンにのみ手をぶつけ500は800オール。
ただしこの局はかなり危ない打牌選択もあり、紙一重だったと思うが何とか撤退を強いられる前にツモり危機を乗り切る。
4本場、先制リーチを打たれるもペン待ちで追っかけリーチ。3件リーチにまでなるが2,600は3,000オール。
たったの4局で40,000点を超えるトップとなり、最終4回戦こそマイナスするものの、トータルを上乗せすることに成功。
そのまま卓内トップとなった。

藤岡も仕掛けをメインに場を牽制し、トータルを少ないマイナスで抑える。
高木は序盤3回戦で我慢の麻雀を強いられていた。マイナスも前節までと合わせて▲40P弱となっていた。
最終戦オーラス、ここまで我慢の親の高木に入った好配牌。

 ドラ

678の三色が見える上にドラまでトイツになっており、高打点が見込める手牌。
高木は第一打にを打ち、次巡ツモで急所のカンを入れ1シャンテンで打
相手に情報を与えてしまうため、ここではを続けて落とさず、とするべきだったと対局後高木は言っていたが、高木らしいコメント。

また、そのすぐ後のツモで、将来のドラとのシャンポンにならないようにするために、打とし浮かせ打ちをする。
ここまではいつもの高木の雀風なのだが、すぐにを引いてしまいテンパイを逃す。
捨牌にを3枚並べてしまい、そのあとをつもり待ちとした。
高木の意図としては不本意な形となってしまったが、焦らず冷静に手変わりを待ち、絶好のツモで以下となる。

絶好の-待ちでリーチ、これをすぐにツモアガリ6,000オール。
我慢を重ねて来た高木が息を吹き返すアガリとなる。
なんとか帳尻を最後に合わせてきたところは流石であった。

B卓、なんといってもこの卓は首位を快走している古林をまわりがどうやって包囲するかが焦点。
1回戦は私が抜け番であったため、入りの1回戦をじっくり観戦させていただいた。
東がリャンメンチーからシャンポンのをツモリ1,300・2,600をツモった後の東2局9巡目、親は東。

東   
古林 
筒井 

面白い手のぶつかりだが、あっさり東が七対子のテンパイをいれ2,400出アガり。

東4局、親・古林。その古林の、

 ポン ドラ

この仕掛けに向かって筒井がを切る。古林がポンテンをとるが打が筒井の、

 ロン

この3,900に放銃。
親の仕掛けだけに慎重な筒井らしいアガリで古林を楽にさせない。
上家の東も古林のダブ東の仕掛けを見て早々にオリに回る。包囲網がうまく機能しているように見えた。

ところが南2局、親・東。

 ドラ

これをダマテンに受ける。
確かには三枚切れだが、マンズの下が場に安くは誰も使えなさそうに見える。
直後に古林が打。そして東はツモでシャンポンのツモり三暗刻に受けるが、その打で古林にチーテンが入る。

 加カン チー

苦しい仕掛けがドラ単騎のテンパイに化ける。
東は次巡ツモ切りリーチを入れるが、古林一歩も引かず。東がをつかみ痛恨の5,200放銃。
トップ目がラス目に5,200を放銃したことで大接戦になる。

続く南3局、親の東が1枚切れのT単騎の七対子でリーチを打つ。
捨牌は七対子のにおいが濃厚にでており、しかも自風で待つのはさすがに焦りがでたのかなと感じた。
そのリーチを受け上田が攻めるのであれば、の打牌選択を迫られ打ち出したが西家の筒井の、 

 ドラ

この5,200に放銃。
貴重な混戦のなかの5,200でトップ目に立つことになる。
オーラス東は、何とかドラ色のカンをツモリ原点を確保し2着を取るが、もったいない半荘となった。
結局古林は、首位は確保したものの▲36.6Pと包囲網によりポイントを削られる結果となった。

C卓1回戦、親・羽山。

 ツモ

私の打牌選択は打
石原さんが国士模様であり、ダマテンならが拾えるとの判断。リーチをしてもの出アガリがおいしくなく、1回戦の起親だけに高打点を選択。
をツモリ3,900オール。
その後5,200を南場に加点しトップ。

2回戦南1局、親・羽山。安永さんの先制リーチをうけてまわり、

 ドラ

この1シャンテンまでこぎつける。
が安全牌であり345の三色も見えてきたが、ツモって来たのがなんと4枚目の
意を決して、放銃覚悟で4枚筋の切りのリーチ宣言牌が通る。
トップ目の西原が手詰まりしての打を捕まえ、僥倖の5,800直撃。
オーラス大僅差を制してトップ。

3回戦、平たい展開が終始続くが、南3局で安永さんが5,200を石原さんからアガり私は3着。

4回戦南1局、親・羽山5巡目、

 ドラ

ここにツモで長考。打牌選択は
一気通貫と123の三色、ドラ受けも見た手広い手を選択。

これにツモでリーチ。
藤原から7,700は8,000出アガりを皮切りに爆発。
50,000点オーバーのトップをとり今節は+57.6Pとした。
首位の古林がポイントを削られたためBリーグは大混戦。
Aリーグ昇格の2つの椅子をかけて残りの2節は熾烈な戦いが予想される。
現状私も4位まで浮上したため、最終節は決勝卓に残り、上位陣との直接対決をしたいものです。

 



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 福田 譲二 プロ 65.4 30.6 30.3     126.3
2 一本 達郎 アマ 15.9 18.1 91.0     125.0
3 錦辺 卓三 アマ 96.2 3.4 ▲ 1.6     98.0
4 水町 慎一 プロ 55.5 43.8 ▲ 46.1     53.2
5 新井 龍太 プロ ▲ 6.6 10.1 32.6     36.1
6 森 大輔 アマ ▲ 29.8 72.8 ▲ 24.5     18.5
7 榎田 賢二郎 プロ ▲ 7.3 2.7 20.5     15.9
8 渡辺 楽 プロ 27.8 ▲ 40.0 21.8     9.6
9 中尾 多門 プロ 2.6 1.3 ▲ 6.9     ▲ 3.0
10 山本 江利香 プロ ▲ 65.4 32.5 25.7     ▲ 7.2
11 平本 祐樹 アマ ▲ 12.7 ▲ 50.0 52.0     ▲ 10.7
12 服部 学 プロ 13.4 ▲ 3.4 ▲ 21.1     ▲ 11.1
13 藤田 竜三 アマ ▲ 35.2 40.7 ▲ 17.9     ▲ 12.4
14 矢野 拓郎 プロ ▲ 0.2 ▲ 13.2 ▲ 5.6     ▲ 19.0
15 田中 朋希 プロ 23.2 ▲ 15.7 ▲ 28.0     ▲ 20.5
16 相本 長武 アマ ▲ 57.7 ▲ 15.6 32.5     ▲ 40.8
17 伊東 宏倫 プロ ▲ 50.0 ▲ 37.3 38.4     ▲ 48.9
18 筒井 晶士 プロ ▲ 1.1 ▲ 2.7 ▲ 46.6     ▲ 50.4
19 スカルリーパーA-ji プロ ▲ 50.0 44.8 ▲ 66.4     ▲ 71.6
20 川崎 行広 プロ ▲ 50.0 21.1 ▲ 50.0     ▲ 78.9
21 氷室 哀華 プロ 6.7 ▲ 38.3 ▲ 64.3     ▲ 95.9
22 下田 健吾 プロ ▲ 11.4 ▲ 50.0 ▲ 50.0     ▲ 111.4
23 菊池 豪 アマ ▲ 3.7 ▲ 85.5 ▲ 22.8     ▲ 112.0
24 佐藤 健治 プロ ▲ 23.0 ▲ 75.2 ▲ 50.0     ▲ 148.2
25 麻生 征吾 プロ ▲ 62.6 ▲ 50.0 ▲ 50.0     ▲ 162.6
 

<第3節レポート:新井 龍太


A卓(新井×錦辺×伊東×菊池×筒井)
B卓(相本×榎田×中尾×水町)
C卓(平本×スカルリーパーA-ji×福田×藤田)
D卓(渡辺×森×田中×山本)
E卓(服部×氷室×一本×矢野)

第3節は、強い雨の中開催された。
淀んだ天候とは対照的に、会場内は選手達の表情は曇ることなく、闘志で満ちている。
それも当然か。誰もが僅か4半荘を勝つために、やって来たのだから。

Cリーグは第2節を終えた時点で上位3名が突出し、25名中5名の昇級ラインの中に鎮座していた。
第3節では、多少の入れ替わりはあったものの、その順位の構図自体が変わることはなかった。
私も多少の順位を上げ、辛くも昇級ボーダーラインに乗ってはいるものの、この数字は未だ暫定、途中経過のものでしかない。
私は今の順位を守るつもりはない。上位陣を打ち破り、リーグ優勝にだけ焦点を合わせている。
それほどの腹構えでなければ、今の順位を保つことさえ儘ならないはずだ。

リーグ戦も折り返し地点をすぎ、各自の目標もはっきりしたことだろう。
前を走る者との差を縮め、追いかけてくる者との差をできる限り広げる。
後半戦はさらに壮絶な戦いとなることは必至である。

 

 







第13回九州リーグ(プロアマ混合):福岡会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 安永 敏郎 アマ 25.0 48.9       73.9
2 藤岡 治之 プロ 52.3         52.3
3 石原 忠道 アマ 13.7 36.2       49.9
4 下田 健吾 プロ 37.7         37.7
5 新谷 翔平 プロ 6.0 30.3       36.3
6 藤川 大志 アマ 4.5 29.6       34.1
7 ジャガー 真鍋 プロ 30.1         30.1
8 西原 亨 プロ 36.8 ▲ 7.0       29.8
9 矢野 拓郎 プロ 23.7 23.7 ▲ 20.7     26.7
10 羽山 真生 プロ ▲ 13.6 36.7       23.1
11 水町 慎一 プロ 27.5 ▲ 6.8       20.7
12 柿元 裕介 プロ 15.5         15.5
13 錦辺 卓三 アマ 11.2         11.2
14 森 大輔 アマ 8.1         8.1
15 浜上 文吾 プロ 35.7 ▲ 28.6       7.1
16 中島 行泰 アマ ▲ 11.9         ▲ 11.9
17 阿部 紀彦 アマ ▲ 14.0         ▲ 14.0
18 東谷 達矢 プロ ▲ 14.7         ▲ 14.7
19 服部 学 プロ 0.4 ▲ 16.6       ▲ 16.2
20 大和田 篤史 プロ ▲ 29.2 11.9       ▲ 17.3
21 安東 裕允 プロ ▲ 12.4 ▲ 6.5       ▲ 18.9
22 筒井 久美子 プロ ▲ 24.8         ▲ 24.8
23 塚本 将之 プロ ▲ 2.5 ▲ 29.5       ▲ 32.0
24 青木 胤道 プロ ▲ 42.7         ▲ 42.7
25 福田 正道 プロ ▲ 2.1 ▲ 54.0 6.2     ▲ 49.9
26 高瀬 健次郎 アマ ▲ 15.7 ▲ 60.4       ▲ 76.1
27 高木 祐 プロ ▲ 77.9         ▲ 77.9
28 小車 祥 プロ ▲ 47.1 ▲ 57.0       ▲ 104.1


第13回九州リーグ(プロアマ混合):鹿児島会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 柿元 裕介 プロ 78.3         78.3
2 安東 裕允 プロ 50.1         50.1
3 青木 胤道 プロ 34.8         34.8
4 三堂 雄大 アマ 33.7         33.7
5 茶圓 暁 アマ 29.1         29.1
6 服部 学 プロ 27.1         27.1
7 森下 幸人 アマ 25.9         25.9
8 田中 泰隆 アマ 21.0         21.0
9 上 利 大輝 アマ 20.1         20.1
10 矢野 拓郎 プロ 17.7         17.7
11 ジャガー 真鍋 プロ 15.6         15.6
12 徳永 隆広 アマ 15.0         15.0
13 谷口 昌幸 アマ 13.8         13.8
14 江野口 祐弥 アマ 12.2         12.2
15 城間 隆宏 アマ 11.2         11.2
16 前田 弘 アマ 2.8         2.8
17 浜上 文吾 プロ 0.5         0.5
18 大和田 篤史 プロ 0.1         0.1
19 鮫島 猛 アマ ▲ 3.9         ▲ 3.9
20 羽山 真生 プロ ▲ 6.8         ▲ 6.8
21 小車 祥 プロ ▲ 7.1         ▲ 7.1
22 尾之上 博寿 アマ ▲ 7.3         ▲ 7.3
23 久保 由美 プロ ▲ 17.5         ▲ 17.5
24 飯田 茜 アマ ▲ 20.7         ▲ 20.7
25 山下 貴至 アマ ▲ 21.8         ▲ 21.8
26 福田 正道 プロ ▲ 22.8         ▲ 22.8
27 東 博文 プロ ▲ 25.3         ▲ 25.3
28 永田 伸寛 アマ ▲ 30.1         ▲ 30.1
29 上原 一夫 アマ ▲ 51.8         ▲ 51.8
30 東谷 達矢 プロ ▲ 58.2         ▲ 58.2
31 久保 秀樹 アマ ▲ 64.1         ▲ 64.1
32 石原 忠道 アマ ▲ 74.6         ▲ 74.6

年間活動予定

2011年4月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第1節
17 (日) 第13回九州リーグ 第1節(福岡)
5月
1 (日) 第13回九州リーグ 第1節(鹿児島)
15 (日) 第12期九州プロリーグ 第2節
22 (日) 第13回九州リーグ 第2節(福岡)
6月
12 (日) 第12期九州プロリーグ 第3節
26 (日) 第13回九州リーグ 第3節(福岡)
26 (日) 第13回九州リーグ 第2節(鹿児島)
7月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第4節
24 (日) 第13回九州リーグ 第4節(福岡)
31 (日) 第13回九州リーグ 第3節(鹿児島)
8月
14 (日) 第13回九州リーグ 第4節(鹿児島)
21 (日) 第12期九州プロリーグ 第5節
28 (日) 第13回九州リーグ 第5節(福岡)
9月
11 (日) 第12期九州プロリーグ 第6節
17 (土) 第8回九州グランプリ
25 (日) プロテスト
10月
8 (土) 研修会
9 (日) 第12期九州プロリーグ 第7節
14 (日) 第13回九州リーグ 第5節(鹿児島)
11月
6 (日) 第13回九州リーグ 第6節(鹿児島)
13 (日) 第12期九州プロリーグ 第8節
6 (日) 第13回九州リーグ 第7節(鹿児島)
12月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第9節
18 (日) 第13回九州リーグ プレーオフ(鹿児島)

2012年

1月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第10節
2月
4 (土) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (初日)
5 (日) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (最終日)
12 (土) 第13期 九州 プロアマリーグ 決勝
3月
4 (日) 第9回九州グランプリ

第13期 九州プロアマリーグ 概要

開催日程 上記の通 り

開始時間 福岡会場 11時対局開始 ( 受付 締切10時55分)
鹿児島会場 12時対局開始 ( 受付 締切12時55分)


開催会場 福岡 会場
ブルードラゴン 福岡 天神 店
福岡市 中央区 天神 3 丁目 6−12  天神 岡部 ビル僑 階
   TEL : 092-732-5444
受付 担当 : 中村 政時

鹿児島会場
   鹿児島市荒田2丁目41番7号 五反田ビル2F(騎射場電停近くローソン2F)
   TEL : 099-206-7459
受付担当 : 久保 由美

システム 対局数  20半荘(1日4半荘)
ルール  連盟Aルール
福岡会場は別日対局 あり  鹿児島会場は全7節中、5節を選択。
決勝システム
福岡・鹿児島会場の成績上位8名がプレーオフ進出、その上位8名による準決勝・決勝を行う。
プレーオフ4回戦。準決勝3回戦。決勝4回戦。※予定

参加費 初回  10,000 円  2 回目以降  3,000 円

問合せ先 福岡会場 担当
中村 政時  TEL092-732-5444
bluedragon@rio.odn.ne.jp

鹿児島会場 担当
安東 裕允  TEL090-5280-9185
ando@js-n.co.jp




九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 新谷 翔平 流水 聖人

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010 羽山 真生 柿元 裕介 西原 亨 中島 行泰 塚本 将之
第12期 2010 東谷 達矢
服部 学
田中 泰隆
江野口 祐弥
   


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
第6期
2010 小車 祥 柿元 裕介 西原 亨 塚本 将之 成績
第7期
2010 羽山 真生
安永 敏郎
筒井 久美子
安東 裕允
成績
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