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タイトル戦情報

第12期 九州プロリーグ

Aリーグ

順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 浜上 文吾 62.7 58.6                 121.3
2 小車 祥 18.2 48.3                 66.5
3 ジャガー 真鍋 28.7 27.3                 56.0
4 柿元 裕介 47.7 6.6                 54.3
5 塚本 将之 9.8 21.0                 30.8
6 新谷 翔平 33.9 ▲ 8.1                 25.8
7 安東 裕允 ▲ 26.1 20.8                 ▲ 5.3
8 藤原 英司 ▲ 42.1 36.2                 ▲ 5.9
9 福田 正道 ▲ 26.0 10.0                 ▲ 16.0
10 久保 由美 ▲ 50.9 ▲ 25.8                 ▲ 76.7
11 流水 聖人 ▲ 37.7 ▲ 40.3                 ▲ 78.0
12 青木 胤道 ▲ 30.4 ▲ 49.8                 ▲ 80.2
13 東谷 達矢 11.2 ▲ 104.8                 ▲ 93.6
14 藤本 敬三 ▲ 50.0 ▲ 50.0                 ▲ 100.0

<第2節レポート:柿元 裕介

A卓(藤原×福田×浜上×東谷)
B卓(小車×青木×久保×J真鍋)
C卓(安東×塚本×流水×新谷×柿元)

今期から九州本部のレポートは、前節の担当者が次の担当者を指名するリレー方式を導入いたしました。
前節は、これまた今回から導入された特別昇級枠でAリーグ入りを果たした期待の新星、27期生の東谷達矢プロに担当していただきましたが、
今回は、その東谷プロからバトンを受けまして、23期生の柿元が担当させていただきます。よろしくお願いいたします。

(今節の見所)
A卓:前回首位発進の浜上に、新加入の福田、東谷の両名がどう挑んでいくのか。
また、前回マイナススタートとなった、藤原の巻き返しは見られるのか。

B卓:前回、役満放銃のビハインドを背負いながらも、プラスにまとめ上々のスタートを切った小車。
そして、こちらは順調にプラス発進した、前年度皇帝位のジャガー真鍋の強烈な攻めがまた見られるのか。
はたまた、青木の重厚な麻雀が局面をリードするか。
前回嵐にのまれて大きく沈んだ久保は、持ち前の鋭い攻めを見せることはできるのか。

C卓:前年度のファイナリスト新谷、流水が揃い踏み。前節、結果だけを見れば明暗はわかれているが今節の2人の展開はいかに。
また、時に局面を支配する安東の独特の世界観は、今回見ることができるのだろうか。
そして、前回プラスの塚本、柿元がこの中に対峙し、局面が進行していくのか。

いささか前置きが長くなってしまったが、このあたりに注目しつつ、レポートをご覧になっていただければ幸いである。

A卓:1回戦、小場の展開からオーラスに福田に7,700を放銃した浜上がラスに沈み、混戦を予感させるスタート。
しかし、これでギアを入れ替えたのか、果敢に前に踏み込んでいく浜上。
2回戦、3回戦とみるみるうちにプラスを積み重ね、終わってみれば前回同様、50Pを上回る大きなプラス。

一方、前回プラスで上々の滑り出しだった東谷はぶつかり合いに負け、藤原、福田に対しても高打点を献上。
特に2、3回戦は大きな1人沈みのラスを引かされ、手痛いマイナスを刻んでしまった。

B卓:Aリーグの3卓のうち、このB卓のみが別会場であったため4回戦しか観戦することができなかった。
3回戦までの途中経過は、J真鍋と小車がプラスしているものの、大きく沈んでいるものはおらず、
最終戦の結果いかんで、総合結果はまだまだわからないという展開。

東場終わって、J真鍋が頭一つリード。南入してからも着実に加点する猛チャージを見せる。
しかし、このJ真鍋の親番が落ちた南2局から嵐のような展開を目撃することになる。

まず親番が回ってきた小車がJ真鍋から5,800は6,700を直撃。20,000点を割り込んでいた持ち点を一気に回復する。
続く4本場、J真鍋と久保の2件リーチに小車が仕掛けて追いつき三つ巴状態に。
結果は、流局に終わったが3人ともが本手のテンパイ。ますます何かが起こりそうな展開である。
5本場は3巡目に、久保が先制リーチ。結果は1,000・2,000で本場も合わせてまずまずの収入。

原点付近で業を煮やしていた久保も、これでほっと一息といったところだろうか。
そして迎えたオーラス、これまでの出来事がまるで序章であったかのような出来事が私の目の前で起こった。
小車が早々に風牌を2フーロ、気になってのぞきに行くと

 ポン ポン

高打点は期待できそうなものの、形がいささか苦しいか。そう思って一瞬私が目を離した隙に小車は手牌を以下のように変化させる。

 ポン ポン

わずか3巡の出来事である。そしてそれから数巡、約束されたかのように手元にを引き寄せる小車。
ツモった瞬間にそれとわかる雰囲気満点の役満のアガリだった。
この役満の得点も手伝い、小車は総合順位を一気に2位まで伸ばした。
一方、終始苦しい展開だった青木はこの役満の親かぶりも相まって、厳しい1節になってしまった。

C卓:序盤は小場で回る静かな立ち上がり。
そんな中で1回戦は塚本が、2回戦は新谷がそれぞれトップを決める。
場が大きく動いたのは3回戦。
開局早々、安東が親で猛チャージをかけ、気がつけば60,000点を超えるダントツに。
ここから安東の1人舞台になってしまうのかと思いきや、他家も呼応したようにアガりだす。
そして、そのしわ寄せを一手に引き受けた形になってしまったのが、新谷である。

前半のプラスはあるものの、ここでのマイナスはあまりに大きいか。しかし新谷は5回戦、見事にリカバリーを見せる。
オーラス4,000オールをきっちりと仕上げ、この半荘のトップをきっちり決め、トータルこそマイナスになってしまったものの、その被害を最小限にとどめた。
やはり、長いシーズンを戦うにはこのようなリカバリーの能力は、必要不可欠なものとなってくるのだろうか。

ここまで2節が終わり、浜上が頭一つ抜け出したものの、シーズンはまだ始まったばかり。
皇帝位を目指す争いがさらに過熱することを大いに期待したい。


 



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 古林 千寿 プロ 94.0 10.0       104.0
2 西原 亨 プロ 46.0 0.0       46.0
3 大和田 篤史 プロ 9.1 28.3       37.4
4 名倉 徹 プロ ▲ 0.2 23.8       23.6
5 藤原 琢 プロ 3.5 8.6       12.1
6 東 博文 プロ ▲ 30.7 39.2       8.5
7 筒井 久美子 プロ ▲ 1.6 6.9       5.3
8 安永 敏郎 アマ 30.1 ▲ 29.4       0.7
9 高木 祐 プロ ▲ 7.1 0.8       ▲ 6.3
10 藤岡 治之 プロ ▲ 21.2 7.6       ▲ 13.6
11 羽山 真生 プロ ▲ 41.5 20.0       ▲ 21.5
12 中島 行泰 アマ 8.2 ▲ 50.0       ▲ 41.8
13 上田 悟史 アマ 9.0 ▲ 76.1       ▲ 67.1
14 石原 忠道 アマ ▲ 67.6 ▲ 12.6       ▲ 80.2
15 吉武 みゆき プロ ▲ 50.0 ▲ 33.1       ▲ 83.1

<第2節レポート:大和田 篤史>

A卓(上田×藤岡×東×大和田)
B卓(羽山×藤原×高木×安永)
C卓(古林×石原×筒井×名倉×吉武)

第2節のレポートを担当させていただく事になりました大和田です、どうぞよろしくお願いします。
まず始めに、私自身もプレイヤーとして参加している為、たくさんのドラマをお伝えできない事、
そして文章を書くのが不慣れな為に、退屈な文章になる事をここにお詫びします。

ではまず、A卓から私の知っているドラマを1つ。
名倉は最終半荘の始まる前、50Pプラスしており4回戦南3局、西家で30,900点持っていた。
この瞬間としては、親番がない為原点をキープするというのがテーマ。
そしてこの手牌になった。

 ドラ

この時、親は現在トータルトップの古林で、その古林はをポンしドラのをぶったぎっている。
テンパイは明白。打点もある程度想像できる。ここで名倉はのターツを払いにいくのだが、が1,500の放銃となる。
そして待ち構えていたのは痛恨の1人沈み。
が放銃になった事、そして1人沈みになった事はただの結果だと私は思うが、結果を見過ぎても見なさ過ぎても上達の妨げになる事は間違いない。
その結果を見るバランスが、とても難しいと考えさせられる対局だった。

続いてB卓、3回戦まで大きな差もなく4回戦オーラスを迎え、
高木がトップ目で早々に2フーロで捌きにいくがラス目の親、安永さんのドラ色のホンイツ仕掛けにまわらされる。
羽山は30,400点だがオリを選択して我慢。
2人テンパイで羽山は原点を下回るが、次局アガれば原点確保となる局で、ポン チー ポンと3フーロ。
みなさん、この仕掛けをされたらどう思うだろうか。私は原点確保の1,000もしくは2,000を想像してしまう。
しかし、手の中はドラがアンコで待ちは単騎、ツモるか高木からの直撃でトップまである。
これを、親の安永さんから出アガり、2着を確保し卓内トップとなった。

3フーロし手牌は4枚なのだが麻雀には見えない牌がある。
この見えない牌があるからこそ麻雀はとても楽しく又恐ろしいと思わせる対局だった。
最後にC卓、3回戦小場で進んだ南2局、東がドラアンコの手をツモアガリ一歩リードする。
続く南3局、東が早々にドラのを投げるとそれを親の上田さんがポン。
完全に東と上田さんの一騎打ち。私は22,300点持ちだった。その時私は祈った。ツモられると原点確保が厳しくなるからだ。
ただオリているだけでいいのにひたすら祈った。

そして東が上田さんから1,000点をアガりこの半荘トップ。次の半荘もしっかりとプラスにし卓内トップとなった。
私は反省した。勝負事において祈るという行為は全くの無意味だからだ。
こんな事もできないのだから未だBリーグにいるのだと戒めた。
みんな色んな想いで臨んだ第2節。勝負事だから勝ちも負けも必然とやってくる。
それを含め、楽しいリーグ戦になってくれればと切に願う。


 



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 錦辺 卓三 アマ 96.2 3.4       99.6
2 水町 慎一 プロ 55.5 43.8       99.3
3 福田 譲二 プロ 65.4 30.6       96.0
4 森 大輔 アマ ▲ 29.8 72.8       43.0
5 一本 達郎 アマ 15.9 18.1       34.0
6 服部 学 プロ 13.4 ▲ 3.4       10.0
7 田中 朋希 プロ 23.2 ▲ 15.7       7.5
8 藤田 竜三 アマ ▲ 35.2 40.7       5.5
9 中尾 多門 プロ 2.6 1.3       3.9
10 新井 龍太 プロ ▲ 6.6 10.1       3.5
11 筒井 晶士 プロ ▲ 1.1 ▲ 2.7       ▲ 3.8
12 榎田 賢二郎 プロ ▲ 7.3 2.7       ▲ 4.6
13 スカルリーパーA-ji プロ ▲ 50.0 44.8       ▲ 5.2
14 渡辺 楽 プロ 27.8 ▲ 40.0       ▲ 12.2
15 矢野 拓郎 プロ ▲ 0.2 ▲ 13.2       ▲ 13.4
16 川崎 行広 プロ ▲ 50.0 21.1       ▲ 28.9
17 氷室 哀華 プロ 6.7 ▲ 38.3       ▲ 31.6
18 山本 江利香 プロ ▲ 65.4 32.5       ▲ 32.9
19 下田 健吾 プロ ▲ 11.4 ▲ 50.0       ▲ 61.4
20 平本 祐樹 アマ ▲ 12.7 ▲ 50.0       ▲ 62.7
21 相本 長武 アマ ▲ 57.7 ▲ 15.6       ▲ 73.3
22 伊東 宏倫 プロ ▲ 50.0 ▲ 37.3       ▲ 87.3
23 菊池 豪 アマ ▲ 3.7 ▲ 85.5       ▲ 89.2
24 佐藤 健治 プロ ▲ 23.0 ▲ 75.2       ▲ 98.2
25 麻生 征吾 プロ ▲ 62.6 ▲ 50.0       ▲ 112.6
 

<第2節レポート:矢野 拓郎


A卓(錦辺×矢野×スカルリーパーA-ji×筒井×伊東)
B卓(山本×川崎×中尾×菊池×福田)
C卓(水町×相本×氷室×新井)
D卓(藤田×服部×渡辺×榎田)
E卓(田中×一本×森×佐藤)

リーグ戦の前日、柄にもなく深い眠りにつけず会場に一番乗りしたこともあり、これから行なわれる対局のイメージを膨らませる。
対局前、どのようなイメージを思い浮かべるのかは人によって千差万別であると思うが、
私の場合、東1局にノーケアの高打点を放銃するイメージを浮かべることが多い。
その状況の自分の姿を想像しておくことで対局前に落ち着くことが出来る。

いつもの挨拶に続いて、中村本部長より27期生に免状の授与が行なわれた。
27期生達が次々と免状を受け取っていく光景を目の当たりにして、
私や同期(26期)の人達は1年間という歳月の長さ(または短さ)を胸の内に反芻させたことであろう。

それでは対局の内容について少し触れていこう。

まずは、私の卓の1回戦でのアガリを一部紹介させて頂きたい。

A卓 
1回戦(起家から、矢野・筒井・伊東・スカルリーパーA-ji)

東2局、東家・スカルリーパーA-ji。

 ロン

東3局、北家・スカルリーパーA-ji。

 ポン ロン

南2局、北家・筒井。

 ロン

南4局、南家・筒井。

 ポン ロン

特に着目していただきたいのは、スカルリーパーA-jiが東3局にアガった大三元であるが、
ほかの高打点のアガリにも全て字牌が絡んでいることがご覧いただけるであろう。

単純に面子を構成する上では効率の悪い字牌が、手役と絡むことで大きな成果をもたらしてくれる。
1回戦でそのことを再認識させられた。

また、別卓の結果に目を向けてみると、B卓では菊池さん(▲85.5P)が1人で大きな負債を背負わされる結果となっており、
E卓では森さん(+72.8P)が大きくポイントを伸ばして昇級枠の暫定ボーダーに滑り込んだ反面、
佐藤(▲75.2P)が大きなマイナスをしてしまっている。
※()内は今節のポイント

まだ第2節とはいえ、Bリーグ昇級を視野に入れると、大きな負債は致命傷になりかねない。
今の状況に陥ってしまったからこそ、次節以降のモチベーションを高く戦ってほしい。

前述したように、私が麻雀プロになって1年以上の月日が経過した。
たまにアマチュアの方に「矢野プロ」なんて呼んで頂くこともあるが、そのことが無性に恥ずかしくて仕方ない。
私のこと(麻雀)を一番視ている自分自身が、麻雀プロとしての自分に魅力を感じていないのだろう。
おそらく、そんな想いを胸に抱えているのは私だけではないはずである。

思考と実践の繰り返し、延いては日々の生活や他人との関わりの中から自分にとっての理想像を見いだし、
その姿を表現出来るよう成長していこう。麻雀プロと呼ばれて恥ずかしくないように。

 







第13回九州リーグ(プロアマ混合):福岡会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 安永 敏郎 アマ 25.0 48.9       73.9
2 藤岡 治之 プロ 52.3         52.3
3 石原 忠道 アマ 13.7 36.2       49.9
4 下田 健吾 プロ 37.7         37.7
5 新谷 翔平 プロ 6.0 30.3       36.3
6 藤川 大志 アマ 4.5 29.6       34.1
7 ジャガー 真鍋 プロ 30.1         30.1
8 西原 亨 プロ 36.8 ▲ 7.0       29.8
9 矢野 拓郎 プロ 23.7 23.7 ▲ 20.7     26.7
10 羽山 真生 プロ ▲ 13.6 36.7       23.1
11 水町 慎一 プロ 27.5 ▲ 6.8       20.7
12 柿元 裕介 プロ 15.5         15.5
13 錦辺 卓三 アマ 11.2         11.2
14 森 大輔 アマ 8.1         8.1
15 浜上 文吾 プロ 35.7 ▲ 28.6       7.1
16 中島 行泰 アマ ▲ 11.9         ▲ 11.9
17 阿部 紀彦 アマ ▲ 14.0         ▲ 14.0
18 東谷 達矢 プロ ▲ 14.7         ▲ 14.7
19 服部 学 プロ 0.4 ▲ 16.6       ▲ 16.2
20 大和田 篤史 プロ ▲ 29.2 11.9       ▲ 17.3
21 安東 裕允 プロ ▲ 12.4 ▲ 6.5       ▲ 18.9
22 筒井 久美子 プロ ▲ 24.8         ▲ 24.8
23 塚本 将之 プロ ▲ 2.5 ▲ 29.5       ▲ 32.0
24 青木 胤道 プロ ▲ 42.7         ▲ 42.7
25 福田 正道 プロ ▲ 2.1 ▲ 54.0 6.2     ▲ 49.9
26 高瀬 健次郎 アマ ▲ 15.7 ▲ 60.4       ▲ 76.1
27 高木 祐 プロ ▲ 77.9         ▲ 77.9
28 小車 祥 プロ ▲ 47.1 ▲ 57.0       ▲ 104.1


第13回九州リーグ(プロアマ混合):鹿児島会場


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 柿元 裕介 プロ 78.3         78.3
2 安東 裕允 プロ 50.1         50.1
3 青木 胤道 プロ 34.8         34.8
4 三堂 雄大 アマ 33.7         33.7
5 茶圓 暁 アマ 29.1         29.1
6 服部 学 プロ 27.1         27.1
7 森下 幸人 アマ 25.9         25.9
8 田中 泰隆 アマ 21.0         21.0
9 上 利 大輝 アマ 20.1         20.1
10 矢野 拓郎 プロ 17.7         17.7
11 ジャガー 真鍋 プロ 15.6         15.6
12 徳永 隆広 アマ 15.0         15.0
13 谷口 昌幸 アマ 13.8         13.8
14 江野口 祐弥 アマ 12.2         12.2
15 城間 隆宏 アマ 11.2         11.2
16 前田 弘 アマ 2.8         2.8
17 浜上 文吾 プロ 0.5         0.5
18 大和田 篤史 プロ 0.1         0.1
19 鮫島 猛 アマ ▲ 3.9         ▲ 3.9
20 羽山 真生 プロ ▲ 6.8         ▲ 6.8
21 小車 祥 プロ ▲ 7.1         ▲ 7.1
22 尾之上 博寿 アマ ▲ 7.3         ▲ 7.3
23 久保 由美 プロ ▲ 17.5         ▲ 17.5
24 飯田 茜 アマ ▲ 20.7         ▲ 20.7
25 山下 貴至 アマ ▲ 21.8         ▲ 21.8
26 福田 正道 プロ ▲ 22.8         ▲ 22.8
27 東 博文 プロ ▲ 25.3         ▲ 25.3
28 永田 伸寛 アマ ▲ 30.1         ▲ 30.1
29 上原 一夫 アマ ▲ 51.8         ▲ 51.8
30 東谷 達矢 プロ ▲ 58.2         ▲ 58.2
31 久保 秀樹 アマ ▲ 64.1         ▲ 64.1
32 石原 忠道 アマ ▲ 74.6         ▲ 74.6

年間活動予定

2011年4月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第1節
17 (日) 第13回九州リーグ 第1節(福岡)
5月
1 (日) 第13回九州リーグ 第1節(鹿児島)
15 (日) 第12期九州プロリーグ 第2節
22 (日) 第13回九州リーグ 第2節(福岡)
6月
12 (日) 第12期九州プロリーグ 第3節
26 (日) 第13回九州リーグ 第3節(福岡)
26 (日) 第13回九州リーグ 第2節(鹿児島)
7月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第4節
24 (日) 第13回九州リーグ 第4節(福岡)
31 (日) 第13回九州リーグ 第3節(鹿児島)
8月
14 (日) 第13回九州リーグ 第4節(鹿児島)
21 (日) 第12期九州プロリーグ 第5節
28 (日) 第13回九州リーグ 第5節(福岡)
9月
11 (日) 第12期九州プロリーグ 第6節
17 (土) 第8回九州グランプリ
25 (日) プロテスト
10月
8 (土) 研修会
9 (日) 第12期九州プロリーグ 第7節
14 (日) 第13回九州リーグ 第5節(鹿児島)
11月
6 (日) 第13回九州リーグ 第6節(鹿児島)
13 (日) 第12期九州プロリーグ 第8節
6 (日) 第13回九州リーグ 第7節(鹿児島)
12月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第9節
18 (日) 第13回九州リーグ プレーオフ(鹿児島)

2012年

1月
10 (日) 第12期九州プロリーグ 第10節
2月
4 (土) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (初日)
5 (日) 第12期 九州 プロリーグ  決勝 (最終日)
12 (土) 第13期 九州 プロアマリーグ 決勝
3月
4 (日) 第9回九州グランプリ

第13期 九州プロアマリーグ 概要

開催日程 上記の通 り

開始時間 福岡会場 11時対局開始 ( 受付 締切10時55分)
鹿児島会場 12時対局開始 ( 受付 締切12時55分)


開催会場 福岡 会場
ブルードラゴン 福岡 天神 店
福岡市 中央区 天神 3 丁目 6−12  天神 岡部 ビル僑 階
   TEL : 092-732-5444
受付 担当 : 中村 政時

鹿児島会場
   鹿児島市荒田2丁目41番7号 五反田ビル2F(騎射場電停近くローソン2F)
   TEL : 099-206-7459
受付担当 : 久保 由美

システム 対局数  20半荘(1日4半荘)
ルール  連盟Aルール
福岡会場は別日対局 あり  鹿児島会場は全7節中、5節を選択。
決勝システム
福岡・鹿児島会場の成績上位8名がプレーオフ進出、その上位8名による準決勝・決勝を行う。
プレーオフ4回戦。準決勝3回戦。決勝4回戦。※予定

参加費 初回  10,000 円  2 回目以降  3,000 円

問合せ先 福岡会場 担当
中村 政時  TEL092-732-5444
bluedragon@rio.odn.ne.jp

鹿児島会場 担当
安東 裕允  TEL090-5280-9185
ando@js-n.co.jp




九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010 ジャガー 真鍋 浜上 文吾 新谷 翔平 流水 聖人

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010 羽山 真生 柿元 裕介 西原 亨 中島 行泰 塚本 将之
第12期 2010 東谷 達矢
服部 学
田中 泰隆
江野口 祐弥
   


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
第6期
2010 小車 祥 柿元 裕介 西原 亨 塚本 将之 成績
第7期
2010 羽山 真生
安永 敏郎
筒井 久美子
安東 裕允
成績
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