日本プロ麻雀連盟
第二回天空麻雀
日本プロ麻雀連盟HOME 日本プロ麻雀連盟のご案内 牌譜データサービス ロン2のご案内 タイトル戦のご案内 インフォメーション プロ雀士情報 雀力アップ
ホームタイトル戦情報 > 第11期 九州プロリーグ

タイトル戦情報

第11期 九州プロリーグ

Aリーグ

順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 中村 政時 19.7 54.3 7.5 ▲ 5.5 8.9           84.9
2 新谷 翔平 15.3 39.2 13.9 ▲ 22.5 34.6           80.5
3 浜上 文吾 ▲ 6.6 ▲ 38.9 90.7 ▲ 13.3 27.1           59.0
4 ジャガー 真鍋 ▲ 50.9 36.5 ▲ 30.4 24.9 66.0           46.1
5 藤岡 治之 28.4 48.6 6.3 ▲ 15.6 ▲ 36.5           31.2
6 藤原 英司 28.6 ▲ 5.9 ▲ 15.3 3.9 1.3           12.6
7 藤本 敬三 ▲ 39.2 20.5 ▲ 20.0 24.1 21.8           7.2
8 小川 善章 22.9 ▲ 6.6 ▲ 7.5 ▲ 3.6 ▲ 8.5           ▲ 3.3
9 青木 胤道 28.9 ▲ 33.5 ▲ 55.8 50.8 ▲ 28.5           ▲ 38.1
10 流水 聖人 ▲ 27.8 ▲ 52.9 64.8 ▲ 3.5 ▲ 32.7           ▲ 52.1
11 柿元 裕介 ▲ 20.3 ▲ 8.0 ▲ 40.3 ▲ 5.7 ▲ 23.7           ▲ 98.0
12 安東 裕允 1.0 ▲ 57.3 ▲ 13.9 ▲ 34.0 ▲ 30.8           ▲ 135.0

<第5節レポート:ジャガー真鍋>

A卓(小川×中村×青木×浜上)
B卓(流水×藤本×柿元×新谷)
C卓(藤原×安東×J真鍋×藤岡)

10節という長いリーグ戦もちょうど折り返し地点を迎えた。
私は下位にいるため、なんとか順位を上げたいところだが、2連続ラスを押しつけられ我慢を強いられる。
結局は、この日のトータルもマイナスとなるが、後半の2半荘では自分なりの戦いができた自負があり、そこを後半戦に生かしていきたい。

上位陣の結果は、前回と同様大きく抜け出すものはなく、以前として団子状態。
互いに牽制しているようにも見えるが、おそらく皆苦しいのだろう。
楽をできる人間がいない中、最後に勝ち残るのは、やはり粘り強い忍耐力を発揮した者だと思う。

あまり大きな動きがなかった前半戦に対し、後半戦は大きく動くのか?または、同じ状況が続くのか?
その動きを敏感に感じ取れるように、日々感覚を磨いておきたい。

 



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 小車 祥 プロ 27.9 ▲ 14.9 84.6 92.2 ▲ 17.5 172.3
2 三井 聡志 プロ 25.4 ▲ 3.3 79.8 3.8 33.6 139.3
3 藤田 竜三 アマ 54.5 17.7 23.4 ▲ 9.4 26.9 113.1
4 石原 忠道 アマ 70.7 63.2 ▲ 1.1 3.6 ▲ 43.0 93.4
5 塚本 将之 プロ 14.8 ▲ 17.4 ▲ 10.4 67.6 3.4 58.0
6 高木 祐 プロ ▲ 12.5 52.0 64.1 ▲ 49.7 3.3 57.2
7 吉武 みゆき プロ ▲ 48.8 4.1 ▲ 9.7 ▲ 2.6 99.4 42.4
8 川崎 行広 プロ 40.5 40.0 ▲ 50.6 12.6 ▲ 50.0 ▲ 7.5
9 久保 由美 プロ ▲ 4.7 ▲ 1.5 15.8 ▲ 57.7 ▲ 0.3 ▲ 48.4
10 筒井 久美子 プロ 49.0 ▲ 13.0 ▲ 26.7 ▲ 71.0 12.2 ▲ 49.5
11 福田 正道 プロ 25.5 ▲ 43.1 2.3 64.8 ▲ 105.8 ▲ 56.3
12 福田 譲二 プロ ▲ 29.9 ▲ 1.7 ▲ 27.7 ▲ 19.6 ▲ 19.0 ▲ 97.9
13 大和田 篤史 プロ ▲ 1.3 ▲ 67.4 ▲ 36.3 ▲ 13.8 4.2 ▲ 114.6
14 哀河 斗南 プロ ▲ 39.0 ▲ 23.4 ▲ 46.2 42.6 ▲ 50.0 ▲ 116.0
15 藤原 琢 プロ ▲ 56.0 ▲ 12.9 ▲ 46.0 ▲ 0.2 ▲ 14.5 ▲ 129.6
16 安永 敏郎 アマ ▲ 97.7 ▲ 33.9 41.7 ▲ 63.2 17.1 ▲ 136.0
17 木村 栄希 アマ ▲ 79.4 54.5 ▲ 57.0 ▲ 50.0 ▲ 50.0 ▲ 181.9

<第5節レポート:小車 祥>

A卓(小車×三井×藤田×石原)
B卓(高木×福田正道×久保×吉武×塚本)
C卓(大和田×筒井×福田譲二×藤原×安永)

私は、首位という最高の位置で最終節を迎えることができた。
最終節のみ、ランキング順に卓組みされるため、必然的に直接対決となる。
同卓者との点差は以下の通り。

2位 石原さん 63,5P差
3位 三井プロ 84,1P差
4位 藤田さん 103,6P差

これはかなり優位に立っていると言える。
『どのような立ち位置で最終節を迎えるか』という課題においては、これ以上ないくらいの結果を残せたのだ。
そんな自分の結果が、私自身にもたらしたものは、重く重くのしかかる大きなプレッシャーだった。
1年前のCリーグ、似たような状況の最終節で、まさかの5位まで転落するという辛酸を舐めている私だから尚更である。
何の準備もできぬまま最終節に臨んだ1年前の私とは違う。
そう自分自身に言い聞かせ、対局開始の挨拶をした。

1回戦、なんでもない先制リーチを打った。
ドラのは1枚も見えていなかったが、私のリーチに対して対局者3名がどのような戦い方をしてくるのか知っておく必要があった。
概ねの予想通り、素直にオリる人間などいなかった。
全員の標的である私がリーチを打って、格好の餌食だと言わんばかりに前へ出てくる。
誰の強打も捕らえられなかった私が、生牌のをツモ切りすると、リーチ後に仕掛けていた親の三井プロからロンの声。
痛すぎる11,600の失点。
ラススタートとなり、1年前にも抱いたような感情が込み上げていた。
「やべぇ」

2回戦、似たような展開が続く。
私がリーチを打つ。対局者は前へ出る。私は捕らえられない。かわされる。
2回戦を3着で終え、トータル2位の三井プロとの点差はたったの4,5Pまで縮まっていた。

3回戦、東家スタート。

ここにツモで打リーチ。
私のリーチに対して、押した藤田さんのをようやく捕らえる。

その後も数回リーチを打ち、3,900は4,200と8,000を出アガリした。
当面の敵である三井プロの親番で、早々に-待ちのテンパイをするも、あえてここはリーチをしなかった。
当面の敵である三井プロの親番であったからである。
都合よく三井プロがをツモ切り、3,900の出アガリ。
唯一、30,000点以上持っていた石原さんも、藤田さんに3,900の放銃をしてしまい、3万点を切ってしまう。
私にとっては、かなり展開に恵まれた半荘になった。
トータル2位の三井プロとの差も59,8Pまで広がっていた。

4回戦、西家スタート。
三井プロは下家だった。
私は三井プロの仕掛けに対して、1枚たりとも甘い牌を切らなかった。
この局面で三井プロの上家に座れたことは、やはり優位に事を進められる要因となった。
オーラス1本場、藤田さんがを切ってリーチ。
私は藤田さんに三倍満を放銃してもトータル1位で終了だった。
藤田さんのリーチに対してノーケアで手を進めていると、しばらくして藤田さんがツモ。
-のフリテンリーチでドラのをツモって2,000・4,000。


こうして、第11期Bリーグ前期の幕は閉じた。
「おめでとう」
今まで敵同士だった人から、この言葉を頂いた。
「ありがとうございます」
石原さんの、三井プロの、藤田さんの気持ちを、私はある程度理解しているつもりだ。
なぜならたった今まで、麻雀という競技を通してたくさんの会話をしていたのだから。
頼む。掴んでくれ。山にいてくれ。通してくれ。流れてくれ。ノーテンであってくれ。
そんな思いをぶつけ合うが、非情にも全員の願いは叶わない。
だからこそ、その「おめでとう」は絶対にしっかりと受け止めなければならない。

第4節のレポートで、私は「麻雀とは悲しい競技である」と書いた。
私が得た172,3Pには、全ての対局者の思いがその0,1Pまで染み込んでいる。
思うまま願うままの結果が待っていてくれることは少ない。
歯を食いしばり、手に汗を握り、時に声を荒げながら、得点と失点を繰り返していく。
その姿は何にも変え難いほどに美しく、そして気高い。

麻雀とは気高い競技である!

そして、その気高きプレイヤー達の中で勝ち取った『優勝』を、私は誇りに思う。

さあ、次はAリーグ。
もちろん目指すは皇帝位。
この誇りを、もっと大きな誇りへと変えていくために、私は牌に思いを乗せて。


 



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 福島 清子 プロ 12.9 84.5 58.0 6.8 25.2 187.4
2 上田 悟史 アマ 59.4 31.0 6.4 ▲ 8.3 54.1 142.6
3 名倉 徹 プロ 44.0 2.2 ▲ 6.8 20.3 67.3 127.0
4 中島 行泰 アマ 72.6 0.3 51.4 ▲ 11.9 ▲ 20.6 91.8
5 西原 亨 プロ 66.0 22.0 69.3 ▲ 50.8 ▲ 58.7 47.8
6 佐藤 健治 プロ ▲ 12.1 20.5 51.0 ▲ 9.8 ▲ 2.6 47.0
7 菊池 豪 アマ ▲ 11.4 27.0 43.4 ▲ 50.5 23.2 31.7
8 金子 恭子 アマ ▲ 91.8 49.1 33.5 5.4 25.4 21.6
9 西田 弘輝 プロ 18.7 ▲ 17.1 ▲ 45.8 ▲ 13.8 35.8 ▲ 22.2
10 楊井 康二 プロ 13.9 52.2 ▲ 77.0 25.1 ▲ 45.6 ▲ 31.4
11 古林 千寿 プロ 45.9 ▲ 49.7 ▲ 64.4 76.2 ▲ 43.3 ▲ 35.3
12 相本 長武 アマ ▲ 5.1 ▲ 36.6 ▲ 8.9 25.2 ▲ 38.5 ▲ 63.9
13 矢野 拓郎 プロ ▲ 35.3 ▲ 26.4 0.9 ▲ 7.1 ▲ 1.6 ▲ 69.5
14 古川 真弥 プロ ▲ 43.6 ▲ 4.3 0.0 ▲ 50.0 25.0 ▲ 72.9
15 筒井 晶士 プロ 6.4 ▲ 1.5 ▲ 97.9 30.6 ▲ 22.1 ▲ 84.5
16 服部 学 アマ ▲ 46.7 ▲ 18.3 28.7 ▲ 48.5 ▲ 6.0 ▲ 90.8
17 甲斐 鳳洲 アマ 7.7 ▲ 82.2 3.9 ▲ 2.5 ▲ 24.3 ▲ 97.4
18 榎島 賢了 プロ ▲ 42.8 ▲ 31.8 ▲ 16.0 ▲ 30.3 19.2 ▲ 101.7
19 川畑 美樹 アマ ▲ 61.7 ▲ 40.9 ▲ 32.7 13.9 ▲ 33.9 ▲ 155.3
 

<第5節レポート:福島 清子>

A卓(上田×福島×西原×中島)
B卓(楊井×名倉×古林×佐藤×菊池)
C卓(筒井×金子×相本×西田×矢野)
D卓(服部×甲斐×古川×榎島×川畑)

今回レポートを担当させていただく福島です。
みんなが待ちに待った最終節。色々な思いが込みあげる熱い戦いになるだろう。
私が今回戦うのは決勝卓(中島さん、西原プロ、上田さん)、かなり手強い相手である。
プロ1年目で、雀歴2年半の私にとっては困難な戦いになりそうだ。

1回戦、まず先手を取ったのは上田さん。
小さなアガリではあるが、確実に点差をつけてくる。
私はラスを引いてしまう。

2回戦、先手を取ったのは西原プロ。
私が東1局親番でダブ東、撥の7,700テンパイ。テンパイ打牌が西原プロのリーチに放銃。
リーチピンフドラ2の7,700。

1回戦目にラスを引き、2回戦東1局からこの放銃は、やはりこの戦いの厳しさを物語っている。
東2局、ドラはない手で、一手変わり三色のカンテンパイ。
手変わり牌が、場に2枚の状況だったが1巡で三色に手変わり、ノータイムリーチ!
数巡後に、ツモリ2,000・3,900。
この後も必死に攻めるも、上田さんに2連勝されてしまう。

3回戦、またも上田さんが走る。
私もアガリを重ね、点を増やしトップ目に立つも、タンピンテンパイで親のリーチに押してしまい7,700の放銃。
しかし、オーラスアガリトップまでこじつけなんとか逃げ切った。

最終戦、私にはかなり有利な条件でスタート。
ラスを引いたとしても、上田さんの条件は、20,000点差をつけたトップである。
東場から私に手が入り、軽く流せるいい流れになった。
そして南場の親番で、決定的なアガリが出来たのだ。 
そのアガリで50,000点を越えるトップ目でのオーラス。親は上田さん。

オーラスアガリトップということで、自分のアガリにまっすぐいってしまう。
よく考えると、1シャンテンでのドラ打ちなどありえなかったと思う。
最終的には、中島さんのリーチで終局となり、何とか優勝することができた。

この1年、九州本部で活動し、学んだ事が生かされた結果だと私は思っている。
まだまだ未熟な私だが、来期はBリーグで成長した福島清子を魅せたいと思う。








第11期九州リーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 羽山 真生 アマ 56.1 72.7 21.2 37.1 6.4 193.5
2 中島 行泰 アマ 22.5 46.5 11.9 53.2 49.0 183.1
3 西原 亨 プロ 64.5 ▲ 0.4 ▲ 47.3 45.2 63.7 125.7
4 塚本 将之 プロ 28.3 28.0 38.0 21.4 ▲ 2.5 113.2
5 柿元 裕介 プロ 53.2 22.4 ▲ 2.8 22.8 16.6 112.2
6 安東 裕允 プロ ▲ 14.9 28.6 42.3 12.7 22.1 90.8
7 浜上 文吾 プロ 19.0 ▲ 29.3 79.6 13.5 7.5 90.3
8 大山 天 アマ ▲ 2.7 ▲ 9.0 ▲ 32.7 107.5 6.3 69.4
9 吉武 みゆき プロ ▲ 38.7 40.8 29.1 8.4 18.0 57.6
10 高木 祐 プロ ▲ 6.1 53.0 9.2 ▲ 2.0 0.4 54.5
11 藤岡 治之 プロ ▲ 68.8 59.3 ▲ 36.7 38.2 57.3 49.3
12 小車 祥 プロ ▲ 24.3 64.1 20.4 ▲ 16.2 2.9 46.9
13 矢野 拓郎 プロ ▲ 1.5 48.4 26.3 ▲ 20.4 ▲ 10.0 42.8
14 ジャガー 真鍋 プロ 63.8 10.5 ▲ 2.7 38.6 ▲ 69.6 40.6
15 筒井 久美子 プロ ▲ 1.4 ▲ 0.5 ▲ 17.9 7.0 51.0 38.2
16 大和田 篤史 プロ 38.9 2.2 38.8 ▲ 0.2 ▲ 45.5 34.2
17 氏家 義成 アマ ▲ 17.0 30.0 47.3 ▲ 22.2 ▲ 9.4 28.7
18 藤田 竜三 アマ 17.9 20.0 ▲ 37.0 6.7 5.0 12.6
19 中村 政時 プロ 24.2 ▲ 5.8 8.0 10.8 ▲ 35.9 1.3
20 安永 敏郎 アマ 41.3 26.4 ▲ 24.0 ▲ 68.6 ▲ 21.4 ▲ 46.3
21 阿部 紀彦 アマ ▲ 36.0 ▲ 7.8 ▲ 61.8 ▲ 42.8 90.0 ▲ 58.4
22 石原 忠道 アマ ▲ 17.5 ▲ 53.3 15.6 ▲ 14.3 0.9 ▲ 68.6
23 福田 正道 プロ 20.8 5.3 ▲ 72.9 ▲ 6.3 ▲ 63.2 ▲ 116.3
24 新谷 翔平 プロ ▲ 55.9 ▲ 72.1 ▲ 37.0 52.3 ▲ 17.2 ▲ 129.9
25 名倉 徹 プロ ▲ 57.2 ▲ 38.3 ▲ 5.7 ▲ 1.3 ▲ 31.8 ▲ 134.3
26 松本 路也 アマ ▲ 5.7 13.2 ▲ 37.3 ▲ 58.6 ▲ 64.1 ▲ 152.5
27 服部 学 アマ ▲ 1.6 ▲ 52.0 ▲ 68.8 ▲ 18.5 ▲ 46.8 ▲ 187.7


年間活動予定

2010年4月
11 (日) 第11期九州リーグ 第1節
18 (日) 第11回ばってんリーグ 第1節
5月
16 (日) 第11期九州リーグ 第2節
30 (日) 第11回ばってんリーグ 第2節
6月
13 (日) 第11期九州リーグ 第3節
27 (日) 第11回ばってんリーグ 第3節
7月
11 (日) 第11期九州リーグ 第4節
25 (日) 第11回ばってんリーグ 第4節
8月
22 (日) 第11期九州リーグ 第5節
29 (日) 第11回ばってんリーグ 第5節
9月
18 (土) 第11回ばってんリーグ 決勝
19 (日) 第5回九州グランプリ
26 (日) 九州本部 第27期プロテスト


九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010  

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010 羽山 真生 柿元 裕介 西原 亨 中島 行泰 塚本 将之  


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
ページトップ
麻雀格闘倶楽部 好評稼働中!
GyaOバナー白
近代麻雀2
モンド21麻雀プロリーグ
麻雀格闘部呂倶
日本プロ麻雀連盟メールマガジン
トップページ牌画の利用について引用・リンクについて広告についてよくあるご質問お問い合わせサイトマップ
日本プロ麻雀連盟
Copyright 1997-2010 Japan Professional Mahjong League. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.
ma-jan.or.jpの記事・写真等の無断転載はお断りします。