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タイトル戦情報

第11期 九州プロリーグ

Aリーグ

順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 6 節 7 節 8 節 9 節 10 節 合計
1 藤岡 治之 28.4 48.6 6.3               83.3
2 中村 政時 19.7 54.3 7.5               81.5
3 新谷 翔平 15.3 39.2 13.9               68.4
4 浜上 文吾 ▲ 6.6 ▲ 38.9 90.7               45.2
5 小川 善章 22.9 ▲ 6.6 ▲ 7.5               8.8
6 藤原 英司 28.6 ▲ 5.9 ▲ 15.3               7.4
7 流水 聖人 ▲ 27.8 ▲ 52.9 64.8               ▲ 15.9
8 藤本 敬三 ▲ 39.2 20.5 ▲ 20.0               ▲ 38.7
9 ジャガー 真鍋 ▲ 50.9 36.5 ▲ 30.4               ▲ 44.8
10 青木 胤道 28.9 ▲ 33.5 ▲ 55.8               ▲ 60.4
11 柿元 裕介 ▲ 20.3 ▲ 8.0 ▲ 40.3               ▲ 68.6
12 安東 裕允 1.0 ▲ 57.3 ▲ 13.9               ▲ 70.2

<第3節レポート:柿元 裕介>

A卓(藤本×柿元×浜上×J真鍋)
B卓(藤原×藤岡×流水×青木)
C卓(小川×新谷×中村×安東)

「今日あたりで誰かがブレイクしそうだよね」
第3節当日の朝、いつもより早く会場入りした私の耳に飛び込んできたのは、大先輩であり、九州を代表するプロの1人である浜上のこの言葉である。
この発言が、長年Aリーグを戦ってきた経験則からくるものなのか、それとも他愛もない会話の一部であるのかどうかは、
Aリーグ1年生の私には到底見当もつかない。
ただ、前2節がいずれも小幅な動きで、上から下まで12人が150ポイントの中にいるというのはここ数年を振り返っても例を見ない。
そういった意味でも何かが起こりそうな第3節である。

さて、順位を見てみると、上位3人に変動はなし。
1位の藤岡は少ないながらもプラスをキープ安定感抜群といったところであろうか。
2位の中村も同じくプラスをマークしているのだが、特筆すべきは役満放銃を踏まえてこのプラスをマークしているということである。
そのリカバリー能力の高さたるや、前節の浜上同様、メンタルの強さには感服する。

そして、3位にはその中村から役満をアガった新谷が名を連ねる。新谷は今シーズン2度目となる役満。
なかなか大きく抜け出すことはままならないが、そうはさせまいとする同卓者の共通の思いが実を結んでいる結果であり、凄さであると理解していただきたい。

そして、その3人に迫る勢いで今節4位へと急浮上を遂げたのが浜上である。
なんと1人で90P以上を同卓者から掻き集めての1人浮きで圧勝。朝の言葉どおり、なんと自分が大ブレイクしてしまった。
上位陣からすればなんと厄介な相手が浮上してきたんだといったところであろう。
しかし、見る者からしたらより一層白熱した上位争いがこれから展開されていくに違いない。

さて、中位付近に目を向けると、今節もう1人の大ブレイク流水がいる。
これまで2節の借りを一気に返そうかという勢いである。
この爆発力が流水の持ち味でもあるので、これからこの勢いで上位に絡んでいくということも十分に考えれる。
一方、ここまで元気がないのが安東である。しかし、そこは長きにわたりAリーグで戦ってきた前年度皇帝位。
本人は焦りなんて微塵も感じていないことだろう。これからの巻き返しに期待がかかる。
とはいえ、依然として上から下まで150Pポイントの大混戦。次節も目の離せない戦いが続きそうである。


 



Bリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 石原 忠道 アマ 70.7 63.2 ▲ 1.1     132.8
2 高木 祐 プロ ▲ 12.5 52.0 64.1     103.6
3 三井 聡志 プロ 25.4 ▲ 3.3 79.8     101.9
4 小車 祥 プロ 27.9 ▲ 14.9 84.6     97.6
5 藤田 竜三 アマ 54.5 17.7 23.4     95.6
6 川崎 行広 プロ 40.5 40.0 ▲ 50.6     29.9
7 久保 由美 プロ ▲ 4.7 ▲ 1.5 15.8     9.6
8 筒井 久美子 プロ 49.0 ▲ 13.0 ▲ 26.7     9.3
9 塚本 将之 プロ 14.8 ▲ 17.4 ▲ 10.4     ▲ 13.0
10 福田 正道 プロ 25.5 ▲ 43.1 2.3     ▲ 15.3
11 吉武 みゆき プロ ▲ 48.8 4.1 ▲ 9.7     ▲ 54.4
12 福田 譲二 プロ ▲ 29.9 ▲ 1.7 ▲ 27.7     ▲ 59.3
13 木村 栄希 アマ ▲ 79.4 54.5 ▲ 57.0     ▲ 81.9
14 安永 敏郎 アマ ▲ 97.7 ▲ 33.9 41.7     ▲ 89.9
15 大和田 篤史 プロ ▲ 1.3 ▲ 67.4 ▲ 36.3     ▲ 105.0
16 哀河 斗南 プロ ▲ 39.0 ▲ 23.4 ▲ 46.2     ▲ 108.6
17 藤原 琢 プロ ▲ 56.0 ▲ 12.9 ▲ 46.0     ▲ 114.9

<第3節レポート:高木 祐>

A卓(藤原×安永×石原×塚本×久保)
B卓(福田正道×川崎×大和田×小車)
C卓(三井×哀河×藤田×木村)
D卓(吉武×筒井×福田譲二×高木)

九州リーグも早いもので3節目。折り返し地点でである今回の対局は、残り2節を戦う上での重要な勝負所である。
朝一番の清々しい空気を漂わせていた会場も、たちまち打ち手の熱気に包まれた。
今節の大叩きは、私・三井・小車の3人。
上位陣・下位陣の直接対決を制し、首位石原を猛追する。

中でも、小車は前節2位につけていた川崎との直接対決での大叩き。この男の攻撃力はさすがである。
前節2位の川崎が一歩後退する中、今期Bリーガーでただ1人オールプラスの藤田さんの安定感が光っている。
三井の大叩きに巻き込まれることなくプラスをキープ。しぶとさはBリーグ1ではないだろうか。

ここまで全くといっていいほど、いいところの無い哀河と藤原も苦しいようだ。
彼らは元Aリーガーであり経験は誰よりも上なので、残り2節の戦いではまた違った彼らを見ることができるだろう。
そして、Bリーグでは絶対に忘れてはいけないのがこの人、塚本。
私は、この誰もが認める豪腕で繊細な麻雀に魅入られることもしばしばある。まぁ、今のところはお休み中といったところか。
しかし、この男が沈んだままだとはおそらく誰一人として思っていないだろう。
現在マイナスではあるが、私の中ではやはり要注意人物一番手である。

また、トータルマイナスの者にとっては来節がかなり重要な勝負となる。
来節の出来次第では降級も見えてくるため、今まで以上にシビアな戦いが予想されるだろう。
私は前回のCリーグで決勝卓に残るも、3位という結果に終っている。
その雪辱を晴らすためにも、なんとしても来節は決勝卓で戦える位置に付きたい。
残り2節、私が今できる最高のパフォーマンスを観戦者の皆様にお見せすることを約束しよう。
それが私に課せられた、麻雀プロとしての使命だと思うから…。


 



Cリーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 西原 亨 プロ 66.0 22.0 69.3     157.3
2 福島 清子 プロ 12.9 84.5 58.0     155.4
3 中島 行泰 アマ 72.6 0.3 51.4     124.3
4 上田 悟史 アマ 59.4 31.0 6.4     96.8
5 佐藤 健治 プロ ▲ 12.1 20.5 51.0     59.4
6 菊池 豪 アマ ▲ 11.4 27.0 43.4     59.0
7 名倉 徹 プロ 44.0 2.2 ▲ 6.8     39.4
8 金子 恭子 アマ ▲ 91.8 49.1 33.5     ▲ 9.2
9 楊井 康二 プロ 13.9 52.2 ▲ 77.0     ▲ 10.9
10 服部 学 アマ ▲ 46.7 ▲ 18.3 28.7     ▲ 36.3
11 西田 弘輝 プロ 18.7 ▲ 17.1 ▲ 45.8     ▲ 44.2
12 古川 真弥 プロ ▲ 43.6 ▲ 4.3 0.0     ▲ 47.9
13 相本 長武 アマ ▲ 5.1 ▲ 36.6 ▲ 8.9     ▲ 50.6
14 矢野 拓郎 プロ ▲ 35.3 ▲ 26.4 0.9     ▲ 60.8
15 古林 千寿 プロ 45.9 ▲ 49.7 ▲ 64.4     ▲ 68.2
16 甲斐 鳳洲 アマ 7.7 ▲ 82.2 3.9     ▲ 70.6
17 榎島 賢了 プロ ▲ 42.8 ▲ 31.8 ▲ 16.0     ▲ 90.6
18 筒井 晶士 プロ 6.4 ▲ 1.5 ▲ 97.9     ▲ 93.0
19 川畑 美樹 アマ ▲ 61.7 ▲ 40.9 ▲ 32.7     ▲ 135.3
 

<第3節レポート:西田 弘樹

A卓(榎島×佐藤×甲斐×筒井×福島)
B卓(服部×菊池×上田×西田×川畑)
C卓(名倉×西原×矢野×小林)
D卓(楊井×金子×相本×中島)

今節初めてレポートを担当させていただくことになりました。新人の西田です。
まだまだ未熟ですがよろしくお願いします。

今年も早いところでもう半年が過ぎようとしている。リーグ戦も3節目に突入した。
梅雨もすぐそこまで来ているが、会場に集まる選手は雨も吹き飛ばすかのような気迫で満ち溢れた顔をしていた。
Cリーグは全5節あり、その節目となるこの第3節。
上位層は次節に余裕をもって臨めるようにプラスでこの節を終えたいところ。
中位層は昇級のおおよそのボーダーラインになるであろう60Pに少しでも近づけておきたい。
また、下位層はここでポイントのマイナスを少しでも減らしたいところである。

「ツモ!」高らかな声がA卓から聞こえた。その声の主は福島である。
第2節で+84,5Pという爆発的なポイントを叩き出しトップに躍り出た彼女は、今回2回戦、4回戦ともにトップを取る。
終わってみればこの節も大きくプラスの+58,0P。
それを追うかのように佐藤の+51,0P。
3回戦に他を沈めて1人浮きのトップを取った佐藤はポイントをうまくまとめ、上位層に食い込む形となった。

一方、B卓。この卓は私のいる卓である。上田さんとは3節とも全て同卓しているのだが、彼の押し引きには毎節感心させられる。
そんな上田さんは+6,4Pとポイントを守り上位をキープ。
服部は終始硬い守りを見せ、うまくポイントを積み上げていった。

そんな中、私の目を奪ったのは菊池さんである。
菊池さんは持ち前の勝負強さで3、4、5回戦ともトップを取り+43,4Pで5位に浮上した。
上田さん、菊池さん共にアマと言えない実力を持っており、油断はできない人物である。

C卓には定評のある西原がいた。3回戦に大トップを取り、アガリを欲しいままにした西原は+69,3Pを叩き出し、卓内ダントツで終了。敢然と首位に立った。
そんな中で矢野、名倉は踏ん張りを見せる。両者ともかなりの打ち手である。
名倉は昇級を十分に狙える圏内、矢野はポイントこそマイナスであるが、両者とも絶対に浮上してくるであろうと私は思っている。

最後にD卓。
この卓トップはアマの中島さん、続いて2着はこれまたアマの金子さんである。
2人とも爆発力があり、油断していると足元をすくわれる。
一方、楊井は今節大きくマイナスになった。「ダメだった」というその楊井の目に諦めという文字は見えなかった。

私は実は今期1度もトップを取れていない。成績も芳しくないが、まだ諦めていない。
常に前を見て、今やるべきことは何であるのかを考えながら生活していきたいと私は思っている。まずはトップを取れるように。
与えられた時間は皆一緒、条件は皆同じなのである。自分が成長しているということは他人もその分成長しているのだ。
限られた時間の中で人よりも成長できるように人一倍努力しようと思う。

次節はより成長した私に期待してほしい。
日々是勉強。

 







第11期九州リーグ(プロアマ混合)


順位 名前 プロ/アマ 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 羽山 真生 アマ 56.1 72.7 21.2 37.1 6.4 193.5
2 柿元 裕介 プロ 53.2 22.4 ▲ 2.8 22.8   95.6
3 中島 行泰 アマ 22.5 46.5 11.9     80.9
4 大和田 篤史 プロ 38.9 2.2 38.8     79.9
5 矢野 拓郎 プロ ▲ 1.5 48.4 26.3     73.2
6 ジャガー 真鍋 プロ 63.8 10.5 ▲ 2.7     71.6
7 浜上 文吾 プロ 19.0 ▲ 29.3 79.6     69.3
8 氏家 義成 アマ ▲ 17.0 30.0 47.3     60.3
9 小車 祥 プロ ▲ 24.3 64.1 20.4     60.2
10 塚本 将之 プロ 28.3 28.0       56.3
11 高木 祐 プロ ▲ 6.1 53.0 9.2     56.1
12 安東 裕允 プロ ▲ 14.9 28.6 42.3     56.0
13 古林 千寿 プロ ▲ 21.1 69.0       47.9
14 吉武 みゆき プロ ▲ 38.7 40.8 29.1     31.2
15 中村 政時 プロ 24.2 ▲ 5.8 8.0     26.4
16 藤田 竜三 アマ 17.9         17.9
17 西原 亨 プロ 64.5 ▲ 0.4 ▲ 47.3     16.8
18 松本 路也 アマ ▲ 5.7 13.2       7.5
19 錦辺 卓三 アマ ▲ 8.4 ▲ 32.5 42.0     1.1
20 関口 真純 アマ 41.0 ▲ 41.7       ▲ 0.7
21 大山 天 アマ ▲ 2.7 ▲ 9.0       ▲ 11.7
22 筒井 久美子 プロ ▲ 1.4 ▲ 0.5 ▲ 17.9     ▲ 19.8
23 安永 敏郎 アマ 41.3 26.4 ▲ 24.0 ▲ 68.6   ▲ 24.9
24 青木 胤道 プロ ▲ 36.8 3.7       ▲ 33.1
25 藤岡 治之 プロ ▲ 68.8 59.3 ▲ 36.7     ▲ 46.2
26 福田 正道 プロ 20.8 5.3 ▲ 72.9     ▲ 46.8
27 石原 忠道 アマ ▲ 17.5 ▲ 53.3 15.6     ▲ 55.2
28 名倉 徹 プロ ▲ 57.2 ▲ 38.3       ▲ 95.5
29 阿部 紀彦 アマ ▲ 36.0 ▲ 7.8 ▲ 61.8     ▲ 105.6
30 服部 学 アマ ▲ 1.6 ▲ 52.0 ▲ 68.8     ▲ 122.4
31 木村 栄希 アマ ▲ 11.3 ▲ 79.1 ▲ 40.0     ▲ 130.4
32 水町 慎一 アマ ▲ 90.4 ▲ 12.1 ▲ 43.4     ▲ 145.9
33 新谷 翔平 プロ ▲ 55.9 ▲ 72.1 ▲ 37.0     ▲ 165.0
34 川畑 美樹 アマ ▲ 81.1 ▲ 26.4 ▲ 62.0     ▲ 169.5


年間活動予定

2010年4月
11 (日) 第11期九州リーグ 第1節
18 (日) 第11回ばってんリーグ 第1節
5月
16 (日) 第11期九州リーグ 第2節
30 (日) 第11回ばってんリーグ 第2節
6月
13 (日) 第11期九州リーグ 第3節
27 (日) 第11回ばってんリーグ 第3節
7月
11 (日) 第11期九州リーグ 第4節
25 (日) 第11回ばってんリーグ 第4節
8月
22 (日) 第11期九州リーグ 第5節
29 (日) 第11回ばってんリーグ 第5節
9月
18 (土) 第11回ばってんリーグ 決勝
19 (日) 第5回九州グランプリ
26 (日) 九州本部 第27期プロテスト


九州プロリーグ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2001
大川 哲哉
G 浜上
シャーク 安東
清水 香織
 
第2期
2001
シャーク 安東
ジラフ 中村
清水 香織
G 浜上
 
第3期
2002
清水 香織
G 浜上
シャーク 安東
タイガー 中島
 
第4期
2003
ジャガー 真鍋
中山 寿
上瀧 宏
清水 香織
 
第5期
2004
シャーク 安東
橋口 広幸
G 浜上
ジャガー 真鍋
 
第6期
2005
ジラフ 中村
田口 哲也
ジャガー 真鍋
木村 広二
第7期
2006
藤岡 治之
ジラフ 中村 哀河 斗南 G 浜上  
第8期 2007 RYUJI ジャガー 真鍋 哀河 斗南 藤原 武徳
第9期 2008 財津 洋介 浜上 文吾 ジャガー真鍋 安東 裕允
第10期 2009 安東 裕允 中村 政時 ジャガー真鍋 浜上 文吾
第11期 2010  

◆九州プロリーグ Aリーグは年間10節 Bリーグ以下は前期・後期制(前期は2月〜6月開催、後期は7月〜11月)


九州リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
5位
 
第1期
2005 ジャガー 真鍋 佐伯 嘉康 藤岡 治之 古川 革    
第2期
2005 ジャガー 真鍋 山田 田 哀河 斗南 ジラフ 中村    
第3期
2006 西原 亨 ジャガー 真鍋 福本 辰朗 財津 洋介    
第4期
2006 シャーク 安東 G 浜上 松本 悠 高木    
第5期
2007 財津 洋介 岡崎 有 阿部 紀彦 ジャガー 真鍋 シャーク 安東  
第6期 2007 G 浜上 財津 洋介 大澤 博 ジャガー 真鍋 鷹尾 哲治  
第7期 2008 ジャガー 真鍋 財津 洋介 伊藤 大善 高木 祐
藤田 祥司
 
第8期 2008 中村 政時 阿部 紀彦 西原 亨 塚本 将之
矢野 拓郎
 
第9期 2009 小車 祥
東谷 達矢
浜上 文吾
安東 裕允
塚本 将之
 
第10期 2009 水町 慎一 吉武 みゆき 安東 裕允 小車 祥
羽山 真生
第11期 2010  


九州グランプリ過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2007          
第2期
2008 中嶋 崇人 筒井 久美子 島崎 隆政 弘中 栄司 成績
第3期
2008 青木 胤道 門垣 寛 土肥 裕貴 島崎 隆政 成績
第4期
2009 筒井 久美子 矢野 拓郎 阿部 紀彦 小車 祥 成績
第5期
2009 高木 祐 浜上 文吾 筒井 久美子 大和田 篤史 成績
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