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タイトル戦情報

第6期 北関東リーグ(プロアマ混合) 決勝

観戦記: 大竹 昌之

【準決勝】

会場に着くとすでに数名の選手が来ていたので、開始前の意気込みをインタビューすることにした。

沢崎誠「普段どおり、気楽に(打ちます)」
朝武雅晴「頑張ります。」
須長正和「3回目の準決勝なので、すくなくとも決勝にいかないわけにはいかない。」
鈴木翔悟「やるだけのことをやるだけ」
小林晃さん「せめて決勝に残れればいいなー」
我妻幸実さん「プロの強さを感じに来ました。」
浜正彦さん「リーグ戦の状態が良かったので、そのままで行きたいです。」
塚越祐次郎さん「恥ずかしくない麻雀をします」

準決勝は半荘3回戦、55分+1局、各卓の1位と2位の選手が決勝の椅子に座ることになる。 



準決勝1卓(沢崎・須長・浜・我妻)

1回戦東2局、浜さんがいきなりリードを奪う。
を暗カンしてのタンヤオドラドラをツモ。4,000オール。
東2局1本場、須長はリーチチャンタの6,400は6,700。

東3局1本場、我妻さん。リーチピンフドラ1をツモ。
沢崎は、1人置いて行かれる苦しい展開に。しかし焦る様子もなく、普段どおり大物手を作る。
南4局、沢崎。高め三色のリーチするが、場に打ち出されたのは安めのほうで5,800。

1回戦成績  
浜+17.7P  我妻+7.0P  須長+2.1P  沢崎▲26.8P

2回戦、沢崎に手が入るも、あと一歩の所で他家がアガる苦しい展開に・・・

2回戦成績   
須長+38.0P  我妻+21.4P  浜▲13.1P  沢崎▲48.3P  供2.0P

2回戦終了時 
須長+40.1P  我妻+28.4P  浜+4.6P  沢崎▲75.1P  供2.0P

3回戦オーラス。まず須長が当確。浜さん、我妻さんの競りとなった。
親の我妻さんは決めにいくリーチを放つ。

 リーチ

同巡、浜さんも、

  リーチ

数巡後、ツモアガリしたのは浜さんだった。

3回戦成績  
浜+24.4P  我妻▲2.7P  須長▲5.1P  沢崎▲16.6P

トータル    
須長+35.0P  浜+29.0P  我妻+25.7P  沢崎▲91.7P  供2.0P

決勝進出者:須長正和・浜正彦さん



準決勝2卓(朝武・鈴木・小林・塚越)

1回戦、塚越さんの3,000・6,000、次局 朝武のチンイツなどでいきなり荒れ模様の展開。

1回戦成績   
塚越+12.8P  朝武+4.1P  鈴木▲5.9P  小林▲11.0P

2回戦成績   
小林+23.8P  塚越+13.5P  朝武▲15.5P  鈴木▲21.8P

2回戦終了時 
塚越+26.3P  小林+12.8P  朝武▲11.4P  鈴木▲27.7P

最終3回戦は、新人プロの鈴木もメンホン等をアガリ最後まで粘る。
しかし老獪な打ち回しの小林さんがまず1つ目の椅子に座る。

オーラス2着目の塚越さんをかわす条件は、朝武が跳満ツモ、鈴木倍満ツモ。
ハイテイ間際、朝武にドラ含みのタンヤオ七対テンパイが入る。ツモはあと1回。
の選択、ここからを切り出すと次順のツモは・・・無情にもだった。

3回戦成績  
小林+10.1P  鈴木+7.3P  朝武▲7.2P  塚越+▲10.2P

トータル   
小林+30.9P  塚越+8.1P  朝武▲22.6P  鈴木▲16.4P

決勝進出者:小林さん・塚越さん


沢崎 「楽しかったよ。」
朝武 「弱い 残り1回のツモで、間違えてはいけない所で間違えた」。
鈴木 「弱くてすいません」
我妻さん「次回頑張ります」




【決勝戦】(全4回戦)

1回戦(起家より 小林・浜・須長・塚越)

東1局、小林さんが開局を制する。

 チー ロン ドラ

東1局2本場、浜さんがきっちりヤミテンに受け、

 ロン ドラ

6,400は7,000。
東2局、小林さん9巡目リーチ。

 リーチ ツモ ドラ

親の浜さんは、

このチャンス手になるもテンパイせず。
東3局1本場、塚越さんドラトイツの専制リーチを打つも、

 リーチ ドラ

小林さんにかわされる。 

 ポン ロン

東4局、浜さんはドラのを親の塚越さんよりポンし軽快にツモリアガる。

 ポン ポン ツモ ドラ 

南2局1本場、須長は3巡目でこの形。

 ドラ

しかし小林さんが5巡目リーチ。
次巡、須長は小林さんよりをポンする。

 ポン

このときの塚越さんの牌姿は、

下家の小林さんより出たをポンせずスルー。

 リーチ ツモ

それで小林さんがこの2,000・4,000は2,100・4,100。
もし塚越さんがのポンテンにとり、テンパイ打牌で打ち出されるを須長がポンすれば、
そこで打ち出されるテンパイ打牌はしかなく、なら塚越さんへの5,200放銃、なら小林さんへの5,200放銃での決着になっていた。
また、須長がをポンしなければ塚越さんが小林さんへ8,000の放銃になっていた。
以上、タラレバになってしまうが興味深い1局だったので詳しく書かせてもらった。塚越さんのスルーがこの後どう影響してくるか・・・
1回戦は小林さんがトップを飾る。

1回戦成績
小林+25.3P  浜+12.8P  須長▲15.8P  塚越▲22.3P



2回戦(起家より塚越・浜・須長・小林)

東1局、塚越さん6巡目、

 リーチ ドラ

が既にフリテンになっている。

この時 浜さんの手牌は、

 

このピンフ三色1シャンテン。をすぐに引ければ追いかけていたと思われるが、ここから無筋の牌を引いてオリに回る。
準決勝からそうなのだが、浜さんはこういった局面でも無理をせず丁寧に打つ姿が印象に残った。
今局は、塚越さんと小林さんの2人テンパイで流局。

東1局1本場、小林さん3巡目テンパイ。

 ロン ドラ 

これをヤミテンに受けて塚越さんから。東2局、須長6巡目。

 ドラ

ここからチーポンですぐにチンイツテンパイ。

 ポン チー 
 
すぐにアガると思われたが・・。浜さんもこのテンパイで手変わり待ち 。

結局、流局で2人テンパイ。

東3局、6巡目塚越さん。

 ドラ 

ここからドラのポン。次巡、ツモでテンパイを入れるも、浜さんがピンフのみをアガる。

南2局1本場、3巡目リーチは須長。

 リーチ ドラ

4巡目に塚越さんもドラ単騎リーチを敢行。

 リーチ

この時点では山に2枚、は3枚残り。9巡目に浜さんもドラ単騎のAルールでは珍しい3件リーチ。

 リーチ

その直後、下家の須長から打ち出された牌は、浜さんにとって待望の12,000になるはずだった
だが重なるロン発声。手牌を開いたのは塚越さんだった。


2回戦成績
塚越+12.6P  小林+2.0P  浜+4.3P  須長▲18.9P
2回戦終了時
小林+27.3P  浜▲2.9P  塚越▲9.7P  須長▲34.7P



3回戦(起家より塚越・小林・須長・浜)

東1局、林さん。
     
 ポン ポン ツモ ドラ

1,300・2,600と今半荘も好発進。

東4局2本場、小林さんが8巡目にドラ暗刻のリーチをかける。

 リーチ ドラ

これに真っ向勝負で挑んだのは須長。

 リーチ

両者共に力の入る勝負となったがこれは流局となる。
南4局、塚越さん7巡目。

 ドラ

ここにツモ→打   ときてリーチする。
シャンテン数を落とさずにドラを使い切る手順なのだが、ここは自分ならドラの重なりか三色をみて打とするが・・

この時(リーチ時)須長の手牌は0メンツのチャンタ系の手牌。
アガリは遠く、まっすぐオリに向かうと思い、私はトータルトップの小林さんの手牌を追っていたのだが・・・
14巡目、須長の手牌をチラリと見た瞬間、背筋がゾクッとした。危うく見逃してしまうところだった。

有効牌13種の国士無双1シャンテン。
ただこの時点では場に3枚切れ。しかし他者は全くその気配を感じておらず、テンパイしさえすれば成就しそうである。
しかし、最後のは無情にもリーチ者にツモ切られた。ここは流局となる。

3回戦成績
小林+24.5P  塚越+7.5P  須長▲10.5P  浜▲21.5P

3回戦終了時
小林+51.8P  塚越▲2.2P  浜▲24.4P  須長▲45.2P

3回戦が終わって小林さんの優勢な状況で迎える4回戦。
後日、この時のことを小林さんにインタビューした所「最後まで丁寧に打つように心がけよう」そう思ったそうだ。
小林さんの麻雀観や、北関東リーグへの気持ちがにじみでているコメントだと思った。



4回戦(起家より浜・塚越・須長・小林)
 
東1局、浜さん。

 ドラ

この高め12,000をテンパイするも流局。
東2局、塚越さん6巡目に一気通貫確定リーチを打つも、

 リーチ ドラ

流局となる。
トータルトップの小林さんには、毎局役牌トイツの1シャンテンが入るもテンパイせず。
(後日「この時の焦りが次局以降の戦いに影響を与えた」と語っている)

東2局2本場、小林さん9巡目。

 ドラ

この1シャンテンになる。マンズを引いたらリーチする構えだったそうだ。
そこへ、南家の須長からドラの切りリーチが入る。

「須長とはトータルポイントが離れていて、ドラが絡まないので仮に振り込んでも満貫までで局も進む」そう思ったそうだ。 
迷わずポンテンにとる小林さん。
・・・打ち出されたに須長の手牌が倒される。

 リーチ ロン  

12,000は12,300。 小林さんにとって想定外の跳満。
ギャラリーをうならせるアガリを魅せる須長。小林さんは逆風の前に立たされる。

東3局、トップ者を沈めることに成功し、連荘しながら流れに乗っていきたい親番の須長だが配牌はバラバラ。
そこへ浜さんのドラトイツのリーチが入る。

 リーチ ドラ

手変わりもあるがこの即リーチが妙を得ている。
その時、南家の小林さんの手牌、

ここへをツモりを打ち出してしまう。

東4局、須長5巡目リーチ。

 リーチ ドラ

場にが3枚切れだが高めツモ満貫の手牌。
親の小林さんにかぶせたいところだがツモれず、流局間際に出たでロン2,000。

4回戦南場を迎える。小林さんが箱寸前で全員に優勝の可能性が出来た。

南1局、どうしても連荘したい浜さんが塚越さんのメンホンに飛び込む。

 リーチ ロン

南2局、気分良く親を迎えた塚越さんが8巡目リーチ。

 リーチ ドラ

これは流局。

南2局1本場、塚越さんの手が軽い。3巡目でこの牌姿。

 ドラ

5巡目にをツモってリーチ。小林さんは現物のないこの形から、

がこぼれてしまう。2,900は3,200。
この瞬間に塚越さんがトータルトップに立った。

南2局2本場、塚越さん5巡目。
 
 リーチ ドラ

前局と同じ巡目でのリーチ。今回はドラトイツで破壊力が増している。
堪らず小林さんもオリにまわる。流局かと思われた15巡目。
浜さんが悲願の優勝へ、最後の望みを賭けたドラ単騎七対子をリーチ。この宣言牌はだった。
塚越さんの11,600は12,200。

南2局3本場、塚越さんの手牌にはドラの暗刻が・・・
そこへ小林さんに苦しいながらもテンパイが入る。

 ドラ

引きを待つ間に、待望のツモ。なんとか塚越さんの親を流すことに成功する。
300・500は600・800。 

南3局、塚越さん7巡目、腹を括ったこのリーチ。

 リーチ ロン ドラ

小林さんから直撃1,300。
いよいよオーラスを迎える。現在の得点を加えての総合ポイントは以下の通り。

塚越+34.2P 小林+27.3P 須永▲27.4P 浜▲54.1P

優勝争いしている2人の差は6.9P。
塚越さんはアガれば優勝、小林さんは塚越さんとの点差を4.1P以上としてからのノーテン終了で各々優勝となる。

南4局、塚越さん2巡目、

 ドラ

小林さん4巡目、

 ツモ  

ここから打。塚越さんはこのをポンするとすぐにもポン。ツモで、

 ポン ポン 

ドラ表示牌の待ちテンパイが入る。
そこへ小林さんが7巡目に追いつき渾身のリーチ。

 リーチ

数巡後、をツモって1,300オール。その差1.7Pとなる。
南4局1本場、小林さん2巡目。

 ドラ

この手12巡目。

 リーチ

塚越さん巡目。

この手牌に9巡目、12巡目、を引き入れてテンパイするも流局。
南4局2本場、小林さん6巡目に、

この1シャンテンとし粘るも、塚越さん7巡目、
 
 ポン

その後、とツモり12巡目テンパイ。

 ポン 

次巡、即ツモで終局となった。

第4位:浜正彦さん
の頭ハネがでかかった。それからおかしくなってしまいました。」

第3位:須長正和
「決勝に残るために全部使ってしまった。」

第2位:小林晃さん
「次回の目標ができたということで、また次頑張ります。」

【観戦後記】

決勝戦翌日、朝起きるとふくらはぎが激しい筋肉痛になりました。
最初は何故そうなったのか分からなかったのですが、すぐに昨日の観戦のことを思い出しました。
準決勝から入れると半荘7回、ほとんど立ちっぱなしだったのを。
全員の牌譜を取る余裕がないので、昨日の私は仕掛けやリーチが入るたびに見逃さないようノート片手に駆けずり回っていました。
今回、はじめてのレポート担当で、書き終えるまで本当に書けるのか不安でしょうがなかったけど、観戦することの楽しさを感じることができたのでよかったです。
どこまで正確に記すことができたか私にはわかりませんが、極力起きた事象をそのまま記したつもりです。
私の主観が入りこんでしまった部分があると思いますが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

後日、優勝した塚越さんに一言お願いすると、長文のメールが届いたので全文を記します。


優勝:塚越祐次郎さん
「4度目の挑戦で、初めて決勝に残ることができました。
この日は何日も前から楽しみにしていて、どんな展開になっても一貫して意識しようと決めていたことがありました。
この舞台を楽しむことと、最後まで気持ちを切らずに一打一打を大切に打つということです。
苦しい展開の中でも終始丁寧に打てたように思います。
準決勝、決勝と闘ったこと、そして優勝をすることができたことは、今後の自信にも繋がりとてもいい経験になりました。
これから先、益々努力して力強い麻雀が打てるように頑張っていきます。
このような場を設けてくれた吉田支部長をはじめ、携わって頂いたプロの方々、参加者の皆様に感謝しまして、
次回も気持ちのいい麻雀を打つことを約束し、終わりとさせて頂きます。ありがとうございました。」





順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 沢崎 誠 35.5 95.2 72.8 16.7 ▲ 1.9 218.3
2 吉田 幸雄 39.7 60.8 21.5 10.3 ▲ 15.1 117.2
3 清水 香織 51.0 ▲ 50.5 ▲ 2.0 ▲ 1.8 113.4 110.1
4 元木 伸明 ▲ 20.8 20.7 43.0 24.8 39.4 107.1
5 重原 聡 8.3 45.3 25.0 20.0 3.2 101.8
6 田中 隆次 ▲ 5.3 22.8 28.7 ▲ 0.6 37.8 83.4
7 大川 哲哉 43.0 44.9 40.3 20.1 ▲ 79.9 68.4
8 吾妻 さおり ▲ 73.2 57.8 18.6 18.7 14.6 36.5
9 高沢 智 7.5 ▲ 3.1 0.7 ▲ 29.4 59.6 35.3
10 高田 麻衣子 ▲ 16.3 ▲ 33.6 31.8 60.5 ▲ 8.3 34.1
11 後藤 隆 61.5 31.2 ▲ 52.2 2.6 ▲ 13.8 29.3
12 高沢 雅 61.1 43.9 26.2 ▲ 47.4 ▲ 56.7 27.1
13 稲川 晶満 ▲ 7.4 0.7 20.3 25.1 ▲ 19.5 19.2
14 大竹 昌之 13.7 ▲ 50.4 ▲ 14.8 ▲ 5.4 60.7 3.8
15 ガース 25.0 ▲ 47.4 17.4 ▲ 36.4 24.0 ▲ 17.4
16 須長 正和 16.5 ▲ 20.3 9.2 ▲ 58.0 20.2 ▲ 32.4
17 小暮 一志 15.5 ▲ 34.0 31.0 ▲ 30.8 ▲ 39.9 ▲ 58.2
18 鈴木 翔悟 ▲ 42.2 ▲ 9.2 5.9 ▲ 57.9 44.2 ▲ 59.2
19 吉田 直 ▲ 38.6 8.6 ▲ 12.2 34.7 ▲ 59.9 ▲ 67.4
20 荒牧 冬樹 ▲ 38.8 ▲ 2.7 ▲ 87.5 78.8 ▲ 32.8 ▲ 83.0
21 河井 保国 9.1 1.2 ▲ 29.8 ▲ 79.3 ▲ 0.8 ▲ 99.6
22 高橋 信夫 ▲ 73.3 ▲ 64.4 17.9 25.0 ▲ 48.1 ▲ 142.9
23 朝武 雅晴 ▲ 49.0 ▲ 35.3 ▲ 84.1 ▲ 52.9 43.7 ▲ 177.6
24 斎藤 智子 0.2 ▲ 32.5 ▲ 47.2 ▲ 43.8 ▲ 87.1 ▲ 210.4
25 ジェン ▲ 114.9 ▲ 39.0 61.5 ▲ 19.1 ▲ 100.0 ▲ 211.5
プレーオフ進出ライン:順位枠内に表示




第6期北関東リーグ(プロアマ混合)

 
順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 沢崎 誠 プロ ▲ 23.9 81.2 51.5 35.6 68.8 213.2
2 朝武 雅晴 プロ 41.0 ▲ 4.8 42.4 46.7 62.4 187.7
3 小林 晃 アマ 129.7 2.6 ▲ 20.9 17.2 18.8 147.4
4 浜 正彦 アマ 24.8 9.9 ▲ 23.9 40.2 78.3 129.3
5 須長 正和 プロ 71.1 32.6 ▲ 4.1 13.4 ▲ 19.5 93.5
6 鈴木 翔悟 プロ 22.7 ▲ 4.8 21.7 ▲ 19.2 54.3 74.7
7 塚越 裕次郎 アマ 56.9 ▲ 63.1 37.2 22.3 8.8 62.1
8 元木 伸明 プロ 63.5 ▲ 45.1 47.1 ▲ 4.0 ▲ 0.6 60.9
9 我妻 幸実 アマ 30.9 8.4 16.2 ▲ 40.1 17.1 32.5
10 村田 昌代 アマ ▲ 26.6 ▲ 8.4 6.7 3.9 40.4 16.0
11 田中 隆次 プロ 3.9 33.6 24.2 ▲ 39.4 ▲ 13.2 9.1
12 斎藤 智子 プロ ▲ 9.1 ▲ 37.4 55.2 ▲ 7.1 0.3 1.9
13 後藤 隆 プロ 17.5 ▲ 8.4 ▲ 8.0 26.5 ▲ 27.6 0.0
14 小暮 一志 プロ 2.8 ▲ 18.7 ▲ 7.8 0.0 10.4 ▲ 13.3
15 福田 栄司 アマ ▲ 83.6 36.8 38.8 17.6 ▲ 34.6 ▲ 25.0
16 荒牧 冬樹 プロ ▲ 1.9 ▲ 3.0 13.5 17.2 ▲ 63.1 ▲ 37.3
17 大川 哲哉 プロ 25.1 ▲ 44.8 6.8 12.1 ▲ 70.4 ▲ 71.2
18 大竹 昌之 プロ ▲ 20.5 ▲ 23.0 ▲ 57.3 12.7 16.1 ▲ 72.0
19 野中 広樹 アマ ▲ 24.4 ▲ 82.6 ▲ 19.0 ▲ 18.6 45.4 ▲ 99.2
20 渡部 正 アマ ▲ 116.9 90.2 ▲ 42.3 ▲ 20.5 ▲ 58.5 ▲ 148.0
21 吉田 幸雄 プロ 25.0 28.8 ▲ 45.2 ▲ 69.5 ▲ 100.0 ▲ 160.9
22 高柳 真也 アマ ▲ 68.4 7.5 ▲ 58.7 6.9 ▲ 58.5 ▲ 171.2
23 佐藤 真弓 アマ ▲ 33.7 ▲ 27.1 ▲ 22.4 ▲ 75.0 ▲ 100.0 ▲ 258.2




活動予定

2011年4月
10 (日) 第5期北関東プロリーグ 第1節
    第5期北関東リーグ 第1節
5月
15 (日) 第5期北関東プロリーグ 第2節
    第5期北関東リーグ 第2節
6月
12 (日) 第5期北関東プロリーグ 第3節
    第5期北関東リーグ 第3節
7月
10 (日) 第5期北関東プロリーグ 第4節
    第5期北関東リーグ 第4節
8月
14 (日) 第5期北関東プロリーグ 第5節
    第5期北関東リーグ 第5節
20 (土) 第5期北関東プロリーグ 決勝
21 (日) 第5期北関東リーグ 決勝
9月
4 (日) 第6期北関東プロリーグ 第1節
    第6期北関東リーグ 第1節
10月
9 (日) 第6期北関東プロリーグ 第2節
    第6期北関東リーグ 第2節
11月
13 (日) 第6期北関東プロリーグ 第3節
    第6期北関東リーグ 第3節
12月
11 (日) 第6期北関東プロリーグ 第4節
    第6期北関東リーグ 第4節
2012年1月
15 (日) 第6期北関東プロリーグ 第5節
    第6期北関東リーグ 第5節
2月
4 (土) 第6期北関東プロリーグ 決勝
5 (日) 第6期北関東リーグ 決勝


会場:北関東事務局「まいなすよんど−4℃」

住所:群馬県高崎市岩押町7-13松井ビル2F 
電話番号:027-330-4649 担当:大川


 


北関東プロリーグ過去の成績


年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2009
岸部 智彦
元木 伸明
大木 裕介
清水 香織
第2期
2009
田中 隆次
相沢 かおる
大川 哲哉
太田 優介
第3期
2010
藤崎 智
清水 香織
吉田 直
高橋 信夫
第4期
2010
小暮 一志
藤崎 智
田中 隆次
沢崎 誠
第5期
2011
ガース
沢崎 誠
吉田 幸雄
小暮 一志
第6期
2011
元木 伸明
沢崎 誠
吉田 幸雄
清水 香織

北関東リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2009 境野 公太 小川 尚哉 浜 正彦 松村 孝 準決勝 決勝
第2期
2009
境野 公太
大川 哲哉
杉本 和重
橋本 健
第3期
2010
小川 直哉
藤崎 智
荒巻 冬樹
植松 直樹
第4期
2010
関口 真純
吉田 幸雄
大竹 昌之
植松 直樹
第5期
2011
佐藤 真弓
横井 則保
大川 哲哉
関口 真純
第6期
2011
塚越佑次郎
小林晃
須長正和
浜正彦
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