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タイトル戦情報

第2期 北関東プロリーグ 決勝

観戦記:小川 尚哉

 


「競技者として、常にメダルを取れる(争える)選手じゃないと続ける意味がない」…

トリノ五輪後、女子モーグル上村愛子が、進退を真剣に悩んでいた時に発した言葉である。

そうそうたる顔ぶれのAリーガー達が、この決勝戦に1人として残れなかったことからも、麻雀の競技性は特殊といえるだろう。
それでも、この言葉が私の脳裏に焼き付いて離れない。
バンクーバー五輪で上村愛子が4位で散ったその日、最終節を迎えた私も高崎で灰となった。
(上村愛子のせいで徹夜したから負けたなんて、死んでも言えない)
さらにチャンピオンリーグトーナメント1回戦負け。
プロとして情けなさすぎる敗北の連続に、人生最高の無力感.空虚感を味わったまま観戦記者として高崎に出航。

安定感、信頼感抜群の副支部長・大川。
リーグ戦をブッチぎった、超打撃系ガール相沢。変幻自在の鳴きタイプ、田中に、卓上の青い三角定規、太田がどう絡むか。
個性の強い4人の金メダル争いが幕を開けた。




1回戦(起家から、大川・太田・相沢・田中)

東1局、その日の状態を占う意味でも大事な開局、親の大川が、自然な手順で2,600オール。

 ツモ ドラ

幸先の良いスタートを切る。

東2局3本場、西家・田中のわずか5巡目、

 ドラ

これに太田が不運でもあるが、中途半端なで飛びこみ、8,000は8,900。

東4局、親である田中の2,600オールを皮切りに、高打点が飛びかう。
東4局1本場、南家・大川が田中から8,000は8,300。
南1局、西家・相沢が大川から8,000。
南2局、西家・田中5巡目リーチ。

 リーチ ツモ ドラ

しっかり高めツモの2,000、4,000。

南3局、北家・太田がポンポンと1,000点仕掛け。
この鳴きで親相沢にと好牌が流れ、挙げ句の果てにドラのをツモらせてしまう。

 ポン ツモ ドラ

この4,000オールに太田は何を思うのだろう…。

南3局1本場、またも太田に?8巡目、

 リーチ ドラ

これで即リーチを打つのだが、これはどうか。
を切ってはあるが、相当焦ったリーチに見えるのは私だけであろうか。
結局、田中に2,600の放銃。

南4局、南家・大川が5巡目リーチ。

 リーチ ツモ ドラ

終盤に力強くツモアガリ、1回戦終了。
太田は1人沈みを押し付けられ厳しいスタートとなった。

1回戦成績  

相沢+19,7P  田中+10,5P  大川+6,1P  太田▲36,3P



2回戦(起家から、大川・相沢・太田・田中)

太田は東1局1本場に、跳満、東2局2本場に満貫と立て続けにテンパイを入れるも、アガリには結びつかず、相変わらず苦しい展開。
東2局に4,000オール、 オーラスに2,000、4,000を決めた相沢が2連勝とロケットスタート。
1回戦と同じ並びで2回戦終了。2ラススタートとなった太田の背中には悲哀感すら漂っている…。

2回戦成績

相沢+20,3P  田中+6,1P  大川▲7,6P  太田▲18,8P

2回戦終了時

相沢+40,0P  田中+16,6P  大川▲1,5P  太田▲55,1P



3回戦(起家から、太田・相沢・田中・大川)

東2局、風向きが変わる。北家・太田の9巡目、

 ロン

この大物手テンパイ。しかし、大川と田中のリーチに挟まれる。
万事休すかと思われたが、真っ向勝負で無筋を連打し、田中からを打ち取る。
さぁここから!彼自身もそう思ったに違いない。

南1局1本場、西家・田中の配牌。

これが8巡目にはあっさり、

 ポン ロン

これに大川が捕まる。

南2局1本場、田中の9巡目リーチを受け、親・相沢の12巡目、

田中のリーチがない状況だと、相沢のスタイルからもと落とすだろう。
だが、が田中に無筋であり、が3枚ずつ枯れているため、カンのリーチを打つ。
河に並べたを見て、相沢は何を思うか。
3,900を田中からアガリはしたが、その顔は6,000オールを逃した表情で満ち溢れていた。
太田、待望のトップで優勝に一縷の望みを繋げた。

3回戦成績

太田+12,9P  大川+8,1P  相沢▲8,2P  田中▲12,8P

3回戦終了時

相沢+31,8P  大川+6,6P  田中+3,8P  太田▲42,2P



4回戦(起家から、太田・相沢・田中・大川)

東1局、南家・相沢に異変?
自風の南を一鳴きし、300、500をアガるのだが、私はこういった相沢の仕掛けを見たことがなかった。
「掟を破っちゃった…」 打ち上げでの相沢の言葉である。
これ以降、後手に回り、苦戦を強いられることになるのだから、麻雀とはなんと厄介者なんだろう。

南2局、後がない太田が、持ち点29,900点からリーチ。

 リーチ ドラ

しかし、今局は田中に2,000の放銃、事実上、太田の初決勝はここで幕を閉じてしまった。

南3局、ここまで我慢を重ねた大川に、待望の3,000、6,000。

 ツモ ドラ

大川が相沢を抜き、トータルトップに踊り出る。
三者大接戦、残り2回戦、勝利の女神は誰に微笑むのか。

4回戦成績

大川+16,7P  田中+6,7P  相沢▲9,3P  太田▲14,1P

4回戦終了時

大川+23,3P  相沢+22,5P  田中+10,5P  太田▲56,3P



5回戦(起家から、田中・大川・相沢・太田)

東3局1本場、親・相沢が“らしい”三色決め打ちで、

 ドラ

ここから生牌のドラをリリースするのだが、リーチ宣言なし。
を切る以上リーチでは?と思うのだがどうだろうか?

「仕掛けが入らなかったらリーチ」

これが相沢の判断だった。やはりというべきか、神様が、一発でツモらせたのはラス牌の
2,000オールを、首を傾げながら受け取る姿が印象的だった。

東4局、南家・田中が大川から、

 ポン チー ロン

わずか4巡目テンパイであった。
軽い仕掛けも多い田中だが、このような本手も随所に決め、ポイントを積み重ねている。

南3局、北家・大川の持ち点18,400の配牌。

 ドラ

みなさんはどうしますか?大川はダブリーを打たず、打
大川らしいといえばらしいのだが、を引けない間に、他三者の手が急成長を遂げる。
親の相沢は、

 リーチ

そして、南家・太田が、

 ポン アンカン

さらに、西家・田中は、

 ポン ポン

そして終盤、太田がを河に置き田中に軍配が上がる。
泣いても笑ってもあと1回戦で勝者が決まってしまう。

5回戦成績

田中+27,9P  相沢+8,4P  大川▲15,6P  太田▲20,7P

5回戦終了時

田中+38,4P  相沢+30,9P  大川+7,7P  太田▲77,0P



最終戦(起家から相沢・太田・大川・田中)

田中と相沢はほぼ着順勝負。大川はちょっと大きなトップが必要。

「1〜5回戦は目が残るように打って、最終戦に勝負駆けする」

これが大川が描いた優勝へのシナリオだったらしい。

東1局、西家・大川がのみの仕掛けながら1人テンパイ。
ここからファイヤーチャンス突入。
東2局1本場、大川、田中2人テンパイ。
東3局2本場、田中一人テンパイ。
東4局3本場、大川一人テンパイ。

ブラフじみた大川の仕掛けにも、1〜5回戦の戦い方に信頼感があるから、誰もおいそれとは向かっていけず、対応せざるを得ないのだ。
なんと、東場は全て流局。

南1局4本場、大川が相沢から、1,000は2,200。
南2局、大川、田中、相沢の3人テンパイ。

南3局1本場、親・大川が相沢から5,800は6,100。
気付けば大川の持ち点は46,800。

南3局2本場、大川、相沢のリーチ合戦も流局。

南3局3本場、大川のホンイツ仕掛けに対応していたはずの田中が、大川にまさかの3,900は4,800放銃。
大川はこの時点でトータルトップに立ち、「勝った」と思ったらしい…。

南3局4本場、なおも、ファイヤーチャンス継続。

アガればほぼ優勝か!という勝負手をテンパイするも流局。

南3局5本場、またも、ピンズに寄せ、他者にプレッシャーを与える大川。7巡目に、

 ポン ドラ

この1シャンテンで気配ムンムン。
また、誰も向かってはいけないかな?そう思っていた矢先だった。
意を決したようにを叩き切り、リーチ宣言したのは田中だった。
ラス親が残ってはいるが、ここが勝負所と踏んだのだろう。

 リーチ

なかなかテンパイできなかった大川も16巡目、田中のリーチに対応しつつ、

 ポン

このテンパイを入れる。次巡、運命のを大川が掴む。
俊巡するも、ツモ切り。田中が3,900は5,400。
原点復帰を果たし再びトータルトップとなり、勝負はオーラスにもつれる。

田中30,600点、大川51,700点、相沢17,700点。

田中は原点を割ることができないので、ノーテンで流せない。
大川は400、700以上ツモ。相沢は跳満ツモ条件。

最後の最後に、麻雀の神様は劇的なドラマを用意していた。

オーラス、北家・大川が、

 ドラ

ここから、2巡目にを一鳴きし(この鳴きも賛否両論あろうが…)、マンズのホンイツに向かう。
一方の田中は、

ここから、5巡目にをポンすると、鬼引きをみせ、11巡目に、

 ポン

この形へと可憐に変貌を遂げる。相沢は手にならない。
終盤、アガリを目指した大川が力なく、を河に置いた瞬間、第2期北関東プロリーグの覇者が決定した。



4位・太田
「気付いたら終わってました。実力不足でした。次に繋げていきたい。」

3位・大川
「麻雀の女神に、最終戦のメンホンをアガせてもらう事が出来なかったのは、それまでの戦い方にやはり問題があったからでしょうね。
これからも努力を惜しまず麻雀道に精進してまいります。また舞台にあがり、皆様に自分の麻雀が伝えられる事が出来れば幸せです。」

準優勝・相沢
「優勝争いをしたんですけど、最終戦で腹をくくれなかったのが敗因かなぁ。ブラフ仕掛けに対応してしまったのが敗因かなあ。いい勉強になりました。」

優勝・田中
「3人とも認めている打ち手なので、完全な挑戦者みたいな気持ちで、自分の麻雀を打つことに専念しました。それが好結果に繋がったと思います。」




観戦し終わった後、やはり決勝戦というのは格別な場所なんだなぁと改めて感じた。
素晴らしい闘いを観せてくれた4人には、感謝の気持ちでいっぱいだ。
私の乾いていた心は、いつの間にか希望の光に満ちていた。

ふと、冒頭の上村愛子の言葉が頭をよぎる。
そして、例えば、自分が全てのタイトル戦で優勝している姿を想像してみる。
それは、宇宙の果てを想像するくらい困難極まりない事なのかもしれない。

それでも、「常にメダルを争える人間でありたい」

そう強く願うのは私だけであろうか。

 


(観戦記:小川 尚哉 文中敬称略)


第2期北関東プロリーグ

順位 名前 1節 2節 3節 4節 5節 合計
1 相沢 かおる 69.9 93.8 67.4 12.6 ▲ 57.8 185.9
2 大川 哲哉 9.5 30.7 14.7 65.5 ▲ 6.4 114.0
3 田中 隆次 ▲ 2.6 42.9 101.3 ▲ 43.6 6.9 104.9
4 太田 優介 33.4 17.6 2.9 8.8 35.5 98.2
5 ジェン 64.1 34.8 29.8 ▲ 2.2 ▲ 28.7 97.8
6 小暮 一志 38.9 ▲ 2.8 ▲ 35.9 46.7 47.0 93.9
7 吾妻 さおり 25.5 9.4 ▲ 29.7 84.6 ▲ 7.4 82.4
8 沢崎 誠 5.9 ▲ 22.5 2.8 35.0 49.9 71.1
9 天音 まこと ▲ 6.9 43.5 ▲ 33.4 ▲ 14.1 73.7 62.8
10 元木 伸明 ▲ 23.8 ▲ 6.4 11.4 48.3 31.8 61.3
11 藤崎 智 ▲ 50.3 44.1 23.1 28.6 6.9 52.4
12 吉田 幸雄 ▲ 54.3 ▲ 6.9 13.2 41.1 58.6 51.7
13 小川 尚哉 43.4 31.7 ▲ 17.5 31.3 ▲ 50.2 38.7
14 高橋 信夫 26.6 ▲ 63.8 72.7 ▲ 29.9 25.8 31.4
15 岩井 茜 ▲ 14.9 0.7 14.1 50.7 ▲ 50.6 0.0
16 吉田 直 ▲ 23.0 ▲ 19.6 3.6 ▲ 58.5 94.1 ▲ 3.4
17 内田 美乃里 ▲ 36.8 ▲ 55.7 9.5 13.9 64.0 ▲ 5.1
18 門垣 寛 35.1 ▲ 26.6 10.9 ▲ 48.6 10.0 ▲ 19.2
19 室伏 理麻 ▲ 7.9 ▲ 54.8 14.4 ▲ 39.7 14.6 ▲ 73.4
20 河井 保国 ▲ 23.6 53.4 ▲ 69.2 49.9 ▲ 100.0 ▲ 89.5
21 清水 香織 26.3 ▲ 28.6 ▲ 85.3 ▲ 12.4 8.8 ▲ 91.2
22 石橋 薫 4.2 ▲ 3.9 ▲ 50.3 34.8 ▲ 79.7 ▲ 94.9
23 荒牧 冬樹 ▲ 80.0 18.5 70.5 ▲ 107.7 ▲ 12.6 ▲ 111.3
24 伊賀 則夫 ▲ 17.4 ▲ 4.2 48.7 ▲ 91.2 ▲ 100.0 ▲ 164.1
25 須長 正和 ▲ 26.2 ▲ 37.5 ▲ 95.4 ▲ 33.8 18.3 ▲ 174.6
26 稲川 晶満 ▲ 31.3 ▲ 11.5 ▲ 79.8 ▲ 13.0 ▲ 39.2 ▲ 174.8
27 武石 絵里 ▲ 35.1 ▲ 57.9 ▲ 6.1 ▲ 36.3 ▲ 55.6 ▲ 191.0
28 岸部 智彦 ▲ 18.6 23.1 ▲ 100.0 ▲ 21.7 ▲ 100.0 ▲ 217.2
決定戦進出ライン:順位枠内に表示

第1節レポート 第2節レポート 第3節レポート 第4節レポート 最終節レポート


第2回北関東リーグ(プロアマ混合)

 
名前 プロ/アマ 1節 2節 3節 4節 5節 合計
1 境野 公太 アマ 57.8 21.5 68.8 ▲ 76.8 72.9 144.2
2 大川 哲哉 プロ ▲ 4.9 23.1 99.3 ▲ 56.5 75.1 136.1
3 岩井 茜 プロ ▲ 19.0 23.8 90.1 17.9 19.9 132.7
4 太田 優介 プロ 100.9 ▲ 13.7 ▲ 4.8 1.5 45.0 128.9
5 橋本 健 アマ 20.6 31.6 9.8 77.5 ▲ 13.2 126.3
6 杉本 和重 アマ ▲ 5.1 42.2 63.2 17.6 ▲ 2.0 115.9
7 須長 正和 プロ 18.1 ▲ 61.9 18.4 59.9 66.9 101.4
8 石橋 薫 プロ ▲ 11.4 8.1 61.7 33.0 0.4 91.8
9 浜 正彦 アマ 92.9 ▲ 18.1 15.7 ▲ 34.8 35.1 90.8
10 吉田 幸雄 プロ 9.7 ▲ 2.9 28.2 96.1 ▲ 59.5 71.6
11 高橋 信夫 プロ 6.7 39.0 ▲ 0.3 20.0 0.6 66.0
12 田中 隆次 プロ ▲ 17.1 62.1 ▲ 21.0 ▲ 17.6 49.3 55.7
13 元木 伸明 プロ ▲ 39.1 ▲ 49.5 ▲ 28.3 74.9 82.9 40.9
14 高柳 真也 アマ 10.8 ▲ 15.6 6.2 36.5 ▲ 13.6 24.3
15 ジェン プロ 24.3 80.7 ▲ 22.1 ▲ 26.1 ▲ 38.3 18.5
16 小暮 一志 プロ 48.6 ▲ 27.9 ▲ 25.8 67.2 ▲ 49.0 13.1
17 松村 孝 アマ 5.1 6.4 23.6 ▲ 13.5 ▲ 13.7 7.9
18 境野 陽介 アマ ▲ 60.7 52.7 ▲ 18.3 83.2 ▲ 61.3 ▲ 4.4
19 沢崎 誠 プロ 16.0 ▲ 48.4 76.9 10.5 ▲ 66.8 ▲ 11.8
20 上畑 裕介 アマ ▲ 9.2 40.2 2.4 ▲ 14.1 ▲ 41.5 ▲ 22.2
21 荒牧 冬樹 プロ ▲ 49.7 5.8 ▲ 10.1 ▲ 7.6 38.2 ▲ 23.4
22 吉田 直 プロ 52.1 4.1 ▲ 92.9 ▲ 5.8 14.9 ▲ 27.6
23 藤崎 智 プロ 24.4 ▲ 73.0 ▲ 44.5 ▲ 15.5 80.3 ▲ 28.3
24 宮崎 雅行 アマ ▲ 4.5 ▲ 21.7 43.1 ▲ 78.9 20.7 ▲ 41.3
25 武石 絵里 プロ ▲ 35.8 ▲ 78.9 87.7 ▲ 30.4 ▲ 12.1 ▲ 69.5
26 小川 尚哉 プロ ▲ 47.6 31.0 ▲ 64.8 ▲ 21.2 11.8 ▲ 90.8
27 大竹 昌之 アマ ▲ 22.6 ▲ 34.0 ▲ 9.6 ▲ 37.2 8.3 ▲ 95.1
28 中西 達郎 アマ ▲ 60.4 29.9 ▲ 35.2 ▲ 18.1 ▲ 31.4 ▲ 115.2
29 中島 正教 アマ ▲ 22.3 ▲ 46.4 22.8 ▲ 12.3 ▲ 63.4 ▲ 121.6
30 斉藤 麻衣子 アマ ▲ 37.5 24.9 ▲ 31.1 ▲ 76.5 ▲ 57.1 ▲ 177.3
31 稲川 晶満 プロ ▲ 60.9 ▲ 19.1 ▲ 35.3 ▲ 85.7 0.0 ▲ 201.0

準決勝進出ライン :順位枠内に表示
※プロ、アマ各4位まで準決勝に進出

第1節レポート 第2節レポート 第3節レポート 第4節レポート 最終節レポート




北関東プロリーグ過去の成績


年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2009
岸部 智彦
元木 伸明
大木 裕介
清水 香織
第2期
2009
田中 隆次
相沢 かおる
大川 哲哉
太田 優介

北関東リーグ(プロアマ混合)過去の成績

年度
優勝
2位
3位
4位
備考
第1期
2009 境野 公太 小川 尚哉 浜 正彦 松村 孝 準決勝 決勝
第2期
2009
 



 
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