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タイトル戦情報

第14期中部プロリーグ

Aリーグ

順位
氏名
第1節
第2節
第3節
第4節
第5節
小計
1 三戸 亮祐 1.3 50.1 74.4 9.2 ▲ 16.1 118.9
2 掛水 洋徳 18.6 44.9 12.1 4.3 31.5 111.4
3 杉村 泰冶 14.3 64.3 24.5 ▲ 4.5 ▲ 11.6 87.0
4 日下 健司 51.2 28.9 ▲ 2.4 3.6 ▲ 3.9 77.4
5 朝岡 祐 28.2 ▲ 39.9 30.5 ▲ 9.0 54.3 64.1
6 石津 寿人 50.8 28.4 ▲ 7.3 5.9 ▲ 14.7 63.1
7 鈴木 雄介 33.2 ▲ 16.4 7.5 ▲ 13.8 35.0 45.5
8 鈴木 淳 ▲ 9.2 ▲ 47.0 23.2 14.3 52.9 34.2
9 荒谷 誠 ▲ 21.8 ▲ 28.4 ▲ 9.2 26.0 37.5 4.1
10 杉浦 貴紀 17.0 0.4 5.5 ▲ 27.4 ▲ 31.7 ▲ 36.2
11 葛山 英樹 ▲ 66.8 30.5 ▲ 6.1 ▲ 0.8 ▲ 7.9 ▲ 51.1
12 渡辺 典夫 11.1 ▲ 34.1 ▲ 67.1 20.7 16.2 ▲ 53.2
13 毛受 俊 18.5 ▲ 21.3 10.7 ▲ 14.5 ▲ 50.8 ▲ 57.4
14 鈴木 基芳 ▲ 52.7 ▲ 8.7 ▲ 32.1 0.9 12.7 ▲ 79.9
15 古川 孝次 ▲ 54.1 18.7 ▲ 57.9 26.5 ▲ 76.3 ▲ 143.1
16 大高坂 松城 ▲ 40.6 ▲ 72.4 ▲ 26.3 ▲ 46.4 ▲ 28.1 ▲ 213.8

第1節レポート 第2節レポート 第3節レポート 第4節レポート 最終節レポート

<第14期中部リーグ決勝観戦記> 執筆:岡本丈司

2010年1月。新しい年が幕を開けた。
そして、第14期中部プロリーグ決勝の日がやってきた。
正月太りで自己体重記録更新中の、岡本が観戦記者を務めさせて頂きます。
よろしくお願い致します。

本日のプレイヤーを紹介します。
そして、今日の抱負と今日を迎えるまでに何をしましたか?という質問をさせて頂きました。

リーグ戦1位通過は三戸亮祐。11期生。四段。
過去、13期の中部プロリーグ決勝で9回決勝進出、優勝3回と脅威の成績を残している『中部の絶対エース』。
「リーグ戦1位通過で、優勝できないという中部プロリーグのジンクスをブレイクする。
前日、東京のプロリーグで良いメンバーと対戦したので良い感覚で打てると思う。」

リーグ戦2位通過は掛水洋徳。21期生。二段。
過去、3回決勝進出。4位、3位、2位ときているので次は優勝を狙うと語る。
「いつも通り打つ。卓内トップを意識した打ち方で勝負する。地元でメンバーを集めて競技ルールで打ってきました。」

リーグ戦3位通過は杉村泰治。12期生。二段。
過去、1回決勝進出。第12期に優勝をしている。2度目の優勝なるか。
「いつも通り自分の麻雀を打って良い結果が出ればいいですね。ロン2をプレイしたり、静岡支部の方々、アマチュアの方々と競技セットを打ってきました。」

リーグ戦4位通過は日下健司。24期生。初段。
中部Cリーグから入って1期で昇級、Bリーグを2期経験し初のAリーグで初決勝。
若手で最も勢いがある「ここまできたら勝つしかない。イメージトレーニングをしてきました。」




1回戦(起家から、三戸・日下・掛水・杉村)

東1局、今日一日の出来具合を見る為にも、面前でじっくり行きたいところ。
親の三戸に、いきなりの勝負手が入る。

配牌が七対子2シャンテン。そこからと連続で有効牌を引き入れ、

こうなり、場にが出るもスルー。
すると、と連続で引いて7巡目で親のツモり四暗刻テンパイ。

 リーチ ドラ

渾身のリーチを打って出る。場にはが1枚切れで残り3枚。
観戦者もいきなりの大物手に息をのむ。
すると、一発であっさりをツモ!親の16,000オールがさく裂。
三戸は、最高の形でロケットスタートを決めた。

続く1本場でも、三戸は以下のテンパイ。

 チー ドラ

このまま走ってしまうのかと思われた瞬間、三戸のテンパイ打牌のを鳴いていた杉村が、

 ツモ ポン

このアガりで、三戸の流れを断ち切る。
東3局、日下がを引き入れ、わずか5巡目でリーチ。

 リーチ ドラ

安めのは、場に2枚切れ。高め安めで3飜違う手。是非とも高めでアガりたいところ。
3巡後、待望の高めのをツモリ、三戸を追う一番手として名乗りをあげた。
ここで親かぶりをした掛水は、東4局にもかかわらず、放銃無しで6,500点となり大きく出遅れてしまった。

南1局2本場、トップをひた走る三戸の親。

配牌  ドラ
ツモ  
捨牌 

最終形  ロン

8巡目に、-待ちでリーチをしている掛水から、3,900は4,500をアガるのだが、河にはが3枚並んでいた。
結果論になってしまうが、一色手に手を進めていれば、本日2度目となる親の役満が生まれていたかもしれない。

南1局4本場、何としても初アガりが欲しい掛水は、以下の手でリーチ。

 暗カン リーチ ドラ

しかし数巡後、親の三戸が追いつく。

 ポン

三戸がアガればダメ押しとなるのだが、次巡、三戸がを掴み軍配は掛水に。
三戸から8,000は9,200をアガる。

結果、開局一番で四暗刻をアガった三戸が一人浮きのトップ。
しかし、満貫クラスの手は入るものの、アガりに繋がらず終わってみれば、78,000点より少なくなっていることに不安を覚えた。
2着には、一時は原点をキープするも、惜しくもノーテン罰符で沈んでしまった日下が入った。
杉村・掛水は苦しいスタートになってしまった。

1回戦成績

三戸+57,6P  日下▲1,9P  杉村▲21,2P  掛水▲34,5P




2回戦(起家から、三戸・杉村・日下・掛水)

三戸は、1回戦はトップになったものの、どうもしっくりこない。その後の決定打が出ないのだ。
顕著に表れたのが東1局、親の三戸が13巡目に、2枚切れのを引き入れリーチ。

 リーチ ドラ

しかし、テンパイ打牌のドラのを、北家・掛水がポン。

 ポン

そして、三戸が一発でツモるはずだったが、掛水の手元に吸い込まれた。
掛水の反撃開始である。


東4局、三戸が2フーロしホンイツテンパイ。

 ポン ポン

しかし、次巡三戸のツモはドラの。ツモ切ると親の掛水がポン。
トップ目のドラポンに、瞬く間に緊張が走る。

 ポン ドラ

そして三戸はを引き、打の待ち変えで--待ちに。
掛水のテンパイ打牌のを、他家から捕える構えか。
を鳴いて、こっそりテンパイをしていた杉村は、

 ポン

ここでを掴み、さすがに切れずに打で掛水と同じ待ちに。
すると掛水が、三戸の最初の待ち牌であったをツモ切る。裏目になったとみて、押すことが出来ず三戸撤退。
流局間際、杉村がをツモリ掛水の親をかわす。三戸にとってみれば助かった局となった。


南1局、南2局と、掛水はリーチを掛けず、堅実に場をまわしていく。

南3局を迎え、点棒状況は、三戸28,400点、杉村21,800点、日下22,000点、掛水47,900点。
三戸が6巡目で先制する。

 リーチ ドラ

常に先手を取っている印象だが、調子は今一つといったところか。

11巡目、親の日下が追いつく。

 ツモ

を引き入れ、打のツモリ三暗刻のテンパイ。場にはが1枚切れ。
私ならば、8,000オールをツモリに、追っかけリーチを掛けそうだが、日下はダマを選択。
次巡、三戸の当たり牌のをツモリどうするのか注視していると、現物のを切りリーチに打って出た。
その選択がズバリ的中。三戸はを一発で掴み万事休す。日下はこのアガりで原点をキープ。

結果、トップは掛水で最初のラスを穴埋め。
2着には、三戸をラスにするアガりをみせた日下が入った。
連続3着となる杉村は、次にマイナスをしてしまうと後がなくなってしまう。
そして、1回戦トップの三戸は痛恨のラスとなった。

2回戦成績

掛水+28,4P  日下+5,6P  杉村▲13,2P  三戸▲20,8P

2回戦終了時

三戸+36,8P  日下+3,7P  掛水▲6,1P  杉村▲34,4P




3回戦(起家から、三戸・杉村・日下・掛水)

3回連続起家となる三戸が、2,600オールをツモ。
ここで勢いに乗りたく、続く1本場でも14巡目にリーチ。

 リーチ ドラ

しかし、杉村も14巡目に以下の牌姿。

 ツモ

さて、どちらで受けるかだが、は1枚1巡前に通していて自分からは2枚見える。
は場に2枚切れ、は場に3枚切れで、自分の1枚と合わせてすべて見えている。は見えていない。
は三戸の現物で2枚切れ、自分の1枚と合わせて3枚見えている。は4枚切れといった状況だ。

杉村は、打のカン待ちに受けた。
がすべて見えているので、が使いづらいと判断したのだろう。

しかし、次巡、裏目のを引いてしまう。
やってしまった感はあったが、今の三戸はもっと悪いようだ。
杉村の当たり牌のを持ってきてしまう。
トータルトップの三戸は、なかなか思う様には逃げさせてもらえないらしい。

南2局、親の杉村が勝負に打って出る。
わずか5巡で以下の牌姿に。

 ドラ

この形からをチーして打とした。
杉村にしては珍しい鳴きだなぁと思っていると、打で理解できた。
緑一色を見越しての鳴きだったのだ。しかし6巡ツモ切りが続いてしまう。
その後、13巡目にを引くもテンパイ取らずの打

 チー

しかし、その後有効牌を引くことなく流局。
杉村はノーテンで親が流れてしまった。親を連荘していたらこの後どうなっていただろうか?
少しやりすぎた感が否めなかったが、役満は狙わなければできない場合もある。
何か杉村にとって、変われるきっかけのアガりが必要だったのだろう。

オーラスを迎え、点棒状況は、三戸26,800点、杉村31,000点、日下30,600点、掛水31,600点。
6巡目に、日下が300・500をツモリ決着。三戸は一人沈みのラスを押しつけられてしまう。

3回戦成績

日下+9,7P(ペナルティ▲20P)  掛水+4,1P  杉村+1,7P  三戸▲15,5P

3回戦終了時

三戸+21,3P  掛水▲2,0P  日下▲6,6P  杉村▲32,7P




4回戦(起家から、三戸・杉村・日下・掛水)

4連続起家の三戸。そして3連続同じ座順で開始された4回戦。
1回戦の貯金が少なくなってきて、もう負けられない三戸。
1,000オール、2,000は2,300とアガり点数を加点していくが、
東1局2本場、どうしてもこの半荘トップが欲しい杉村が、7,700は8,300を掛水からアガりトップは渡さない構え。

東4局、三戸38,300点、杉村36,300点と一歩も譲らない闘いが続いていた。
杉村が10巡目リーチを放つ。

 リーチ ドラ

リーチを掛けた時点で、場には1枚、2枚切れ。
他家の手の中に、は3枚で九が残り2枚山に眠っている状態。
そこに日下も参戦。追っかけリーチを放つ。

 リーチ

場にが1枚切れ。他家の手の中にが2枚、が1枚。待ち牌は山に4枚。
2巡後、親の掛水と三戸に一枚ずつが流れ、15巡目、親連荘の為に掛水が以下の形から動いた。

   

ここからをチーして、打
このチーによって、日下のツモ牌のが喰い下がる。掛水はを落とし店じまい。
流局かと思われた17巡目、杉村に待望のが舞い降りた。
満貫をアガり、この半荘一歩前に出る。

南3局、点棒状況は、三戸35,400点、杉村49,100点、日下21,700点、掛水13,800点。
この局をアガってオーラスの親を迎えたい掛水。6巡目で以下のテンパイ。

 ドラ

引きか引きの三色の変化を睨みダマテンに構える。
杉村からが出るも、2,000点では蓋をしたくない為スルー。
スルーした次のツモで、待望のを引き入れ高め三色のリーチに打って出る。

2巡後、掛水の手元に鳥の神様が舞い降りた。
「先に-を引いてきても、フリテンリーチに行っていた」との事。
跳満をツモリ最高の形でオーラスの親を迎えた。

南4局、点棒状況は、三戸32,400点、杉村46,100点、日下15,700点、掛水25,800点。
親の掛水は1巡目から積極的に仕掛けていく。
プラスで終わりたい三戸も、序盤から一通を睨み仕掛けていく。
三戸はその気持ちが少々空回りしたか、掛水にを鳴かせテンパイを入させてしまう。

 ポン ポン ドラ

そして、三戸が手の内に配牌から持っていたロン牌の。 

 チー チー

さらに、杉村もこの形でテンパイを入れていた。

三戸はを引き、掛水のロン牌のを出してしまった。
掛水にとっては、嬉しいトータルトップからの親満直撃。
焦りすぎたか三戸は手痛い放銃となってしまった。

続く一本場は、ラス回避の為、三戸が1,300は1,600をアガり4回戦が終了した。
トップは杉村。最終決戦に望みを繋いだ。2着は掛水。ラス目からの挽回は見事だった。
そして、三戸をわずかにかわしトータルトップに立った。

4回戦成績

杉村+24,1P  掛水+11,8P  三戸▲12,0P  日下▲23,9P

4回戦終了時

掛水+9,8P  三戸+9,3P  杉村▲8,6P  日下▲30,5P




最終戦(起家から、日下・杉村・三戸・掛水)

ついに最終戦、ポイント的には大接戦で誰が優勝してもおかしくない。
ここまできたら4者とも持っている力をぶつけるだけである。

東1局、三戸がリーチを打つも、親の日下がタンヤオ七対子を同巡でツモリ3,200オール。
東3局2本場 点棒状況 日下32,100点、杉村28,500点、三戸29,500点、掛水29,900点。
親の三戸14巡目リーチ。

 リーチ ドラ

日下も13巡目にこっそりテンパイしていた。

  

そして掛水は、

 

ツモから打としてしまった。
七対子の2シャンテンをキープしたかった為の打なのか。
掛水にとって、親の三戸にアガられるよりは良かったのかもしれないが、痛恨の放銃となってしまった。

東4局 点棒状況 日下37,600点、杉村28,500点、三戸28,500点、掛水25,400点。
日下が6巡目リーチ。

 リーチ ドラ

捨て牌

三戸がドラをツモってきて臨戦態勢。

 ツモ 

日下のリーチにを叩き切る。
そして次巡、日下のロン牌のを引く。ここで、打
その後、ツモ、ツモ、ツモで、15巡目に高め一通のテンパイでダマに構える。しかもドラが雀頭だ。
高めは場に1枚、他家の手の中に2枚、山に1枚。

親の掛水も12巡目に、

これでテンパイしていたが、場にが2枚切れなのと引き3面張の変化に、リーチを掛けることが出来ずにいた。
そして、3枚目のも打たれて流れが悪い。

三戸は最後のツモに力が入る。そこには今日のラッキー牌がいたのであった。
思い返せば、開局の四暗刻の時もだった。

 ツモ

着順勝負の掛水に、跳満の親かぶりをさせ優位にたった。
南3局、点棒状況は日下36,600点、杉村23,500点、三戸41,500点、掛水18,400点。

三戸の親、オーラスの掛水の親までに点数を稼ぎたいところ。その三戸が10巡目にリーチ。

 切りリーチ ドラ

同巡、日下が大物手を入れる。四暗刻テンパイ。

この手をツモアガれば、一気に総捲りである。
日下のテンパイ1つ目のツモに答えは隠されていた。
三戸のロン牌であるを掴んでしまった。当然ツモ切りで三戸の手が開かれる。
日下にとってみれば、優勝に繋がるチャンスであっただけに残念であった。
今の三戸の前には、劇的逆転優勝というドラマさえも許されないのか。

そして三戸が越えなければいけない山、掛水の親がやってきた。
700は1,000オールで迎えた南4局4本場、点棒状況は、日下31,700点、杉村22,500点、三戸43,400、掛水22,400。

ノーテンで流局すれば終わってしまうので、掛水は序盤から仕掛けていく。

 チー チー ポン ドラ

ドラが3枚見えたことで、親の掛水は安いと判断し、を暗刻にした三戸は真っ向勝負のリーチに打って出る。

 リーチ

1対1の真っ向勝負。誰も邪魔することはできない。
2巡後、掛水がを掴み放銃で幕が下りた。

こうして、第14期中部プロリーグ決勝は、三戸亮祐の4度目の優勝となった。おめでとうございます!!

最終戦成績

三戸+23,9P  日下+5,7P  杉村▲11,5P  掛水▲18,1P

最終成績

優勝 三戸+33,2P  2位 掛水▲8,3P  3位 杉村▲20,1P  4位 日下▲24,8P


打ち上げの席で、今日のプレイヤーに一言頂戴した。
日下「先手を心掛けたが、受けっ放しで苦しかったです。」
杉村「緑一色を狙ったが駄目だった。4回戦トップで目が出たので勝負局を作ったけれどアガリきれなかったです。」
掛水「面白かった。5回戦の3,900放銃が痛かった。また決勝で戦いたい。」
三戸「最後まで苦しかった。リーグ戦トップ通過で優勝できないジンクスを打破できて良かったです。今度は誰も達成していない中部プロリーグ連覇を狙います。」

開局、三戸の四暗刻16,000オールで始まった14期中部プロリーグ決勝。
いきなりの先制パンチをもらいながら、最後まで三戸を苦しめた、掛水、杉村、日下に拍手を送りたい。
初めての決勝観戦記で、わかりづらい表現もあったかと思いますが、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。

 





左から 2位:掛水洋徳 3位:杉村泰治 4位:日下健司
優勝:三戸亮祐  プレゼンテーター:木村東平



(執筆:岡本 丈司 文中敬称略)



 

Bリーグ

順位
氏名
第1節
第2節
第3節
第4節
第5節
小計
1 岡本 丈司 43.0 1.4 ▲ 3.5 55.9 17.7 114.5
2 村瀬 寛光 40.2 ▲ 27.5 59.9 ▲ 6.8 30.5 96.3
3 樋口 新 ▲ 0.7 7.3 14.2 30.2 12.7 63.7
4 大滝 聡 88.1 ▲ 5.6 11.1 12.7 ▲ 44.3 62.0
5 伊藤 鉄也 29.4 7.2 ▲ 3.3 ▲ 38.7 41.9 36.5
6 森下 剛任 ▲ 61.7 84.4 45.2 28.0 ▲ 61.7 34.2
7 金平 裕樹 3.2 ▲ 63.4 ▲ 5.6 71.1 ▲ 8.7 ▲ 3.4
8 長谷川 弘 27.9 ▲ 46.3 ▲ 23.4 42.2 ▲ 15.3 ▲ 14.9
9 若松 正和 ▲ 14.1 15.5 ▲ 62.1 18.1 18.5 ▲ 24.1
10 沖田 賢一 15.2 ▲ 73.2 30.9 ▲ 47.4 43.1 ▲ 31.4
11 寺戸 孝志 11.8 ▲ 16.3 ▲ 37.7 4.1 1.9 ▲ 36.2
12 石本 彰 45.1 ▲ 64.2 34.8 3.2 ▲ 56.3 ▲ 37.4
13 土岐 雄太 ▲ 74.1 35.1 30.6 ▲ 77.0 40.6 ▲ 44.8
14 河合 慎悟 ▲ 71.5 48.9 1.2 ▲ 26.6 ▲ 5.1 ▲ 53.1
15 吉井 友直 ▲ 17.0 70.3 ▲ 56.2 6.6 ▲ 82.3 ▲ 78.6
16 磯部 文秀 ▲ 85.8 6.4 ▲ 36.1 ▲ 75.6 46.8 ▲ 144.3

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Cリーグ

順位
氏名
第1節
第2節
第3節
第4節
第5節
小計
1 太田 充 27.5 55.3 86.3 46.4 ▲ 36.5 179.0
2 越川 清一 3.1 ▲ 23.8 ▲ 14.5 56.1 134.3 155.2
3 佐藤 あいり 57.6 63.8 5.7 ▲ 27.7 37.6 137.0
4 木村 東平 24.3 55.1 31.5 5.1 2.0 118.0
5 菅野 直 38.8 67.0 ▲ 49.3 52.4 ▲ 21.1 87.8
6 山田 優駿 34.3 ▲ 16.5 ▲ 18.5 49.6 32.9 81.8
7 藤井 亮平 ▲ 13.1 39.7 24.7 ▲ 6.2 35.3 80.4
8 角谷 和幸 12.6 27.5 54.1 ▲ 63.3 2.5 33.4
9 大西 義矩 ▲ 8.6 ▲ 28.8 ▲ 0.5 6.3 ▲ 5.6 ▲ 37.2
10 山田 真弘 17.8 ▲ 7.5 ▲ 21.5 17.0 ▲ 87.0 ▲ 81.2
11 今枝 美月 5.2 ▲ 30.7 ▲ 45.3 ▲ 13.8 0.5 ▲ 84.1
12 鬼頭 敦代 ▲ 16.1 ▲ 48.0 ▲ 9.5 29.3 ▲ 69.6 ▲ 113.9
13 井上 洋一 ▲ 45.5 ▲ 36.9 ▲ 27.5 21.6 ▲ 75.0 ▲ 163.3
14 小坂 美樹 ▲ 86.8 ▲ 15.0 ▲ 15.3 ▲ 50.0 ▲ 0.3 ▲ 167.4
15 藤原 貞生 ▲ 53.1 ▲ 34.6 ▲ 9.9 ▲ 96.9 27.0 ▲ 167.5
16 家田 みゆき ▲ 50.0 ▲ 66.6 ▲ 11.5 ▲ 78.9 ▲ 50.0 ▲ 257.0

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中部プロリーグ優勝者

 期 年度 優勝 2位 3位 4位 備考
第1期 2003年 三戸 亮祐 古川 孝次 鈴木 基芳 望月 雅継  
第2期 2003年 菅谷 晃一 武藤 彰宏 渡辺 典夫 木村 東平  
第3期 2004年 三戸 亮祐 大高坂 松城 石本 彰 渡辺 典夫  
第4期 2004年 田口 哲也 葛山 英樹 大高坂 松城 三戸 亮祐  
第5期 2005年 古川 孝次 三戸 亮祐 鈴木 基芳 大高坂 松城 観戦記
第6期 2005年 石本 彰 三戸 亮祐 木村 東平 掛水 洋徳 観戦記
第7期 2006年 古川 孝次 木村 東平 掛水 洋徳 三戸 亮祐 観戦記
第8期 2006年 石本 彰 木村 東平 三戸 亮祐 長谷川 弘 観戦記
第9期 2007年 渡辺 典夫 木村 東平 鈴木 基芳 杉浦 貴紀 観戦記
第10期 2007年

三戸 亮祐

掛水 洋徳 大高坂 松城 石本 彰 観戦記
第11期 2008年 杉浦 貴紀 岡本 丈司 三戸 亮祐 古川 孝次 成績 観戦記
第12期 2008年 杉村 泰冶 荒谷 誠 古川 孝次 磯部 文秀 成績 観戦記
第13期 2009年 杉浦 貴紀 葛山 英樹 朝岡 祐 石津 寿人 成績 観戦記
第14期 2009年 三戸 亮祐 掛水 洋徳 杉村 泰冶 日下 健司 成績 観戦記
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