日本プロ麻雀連盟
プロ連2
日本プロ麻雀連盟HOME 日本プロ麻雀連盟のご案内 牌譜データサービス ロン2のご案内 タイトル戦のご案内 インフォメーション プロ雀士情報 雀力アップ
ホームタイトル戦情報 > 第13期 チャンピオンズリーグ

タイトル戦情報

チャンピオンズリーグ

第13期 チャンピオンズリーグ

( 2007/2/12 現在 )
順位 名前 1 節 2 節 3 節 4 節 5 節 合計
1 鮎川 卓 36.6 30.2 21.1 76.8 89.8 254.5
2 石橋 薫 25.2 156.0 22.0 56.7 ▲ 21.4 238.5
3 岩楯 健寛 37.9 31.4 37.3 47.4 5.3 159.3
4 吉田 直 19.2 36.8 6.3 43.9 40.7 146.9
5 紺野 真太郎 30.0 ▲ 3.0 ▲ 2.5 88.9 12.5 125.9
6 安藤 友一 7.4 33.5 2.2 ▲ 12.8 94.9 125.2
7 鎌田 勝彦 30.0 46.3 21.1 9.3 17.7 124.4
8 岡田 茂 43.6 ▲ 4.7 76.2     115.1
9 小川 尚哉 12.9 55.0 57.8 17.0 ▲ 33.6 109.1
10 増田 隆一 ▲ 27.2 54.2 36.5 ▲ 42.8 70.6 91.3
11 石川 正明 30.9 ▲ 2.0 26.4 21.2 13.4 89.9
12 瀬戸熊 直樹 33.3 52.4 ▲ 60.8 79.4 ▲ 15.3 89.0
13 末続 弘敏 ▲ 26.6 ▲ 59.2 48.5 ▲ 9.8 136.0 88.9
14 斉藤 尚仁 39.9 9.5 14.0 25.2 ▲ 4.5 84.1
15 内田 美乃里 49.6 ▲ 5.8 1.7 38.8 ▲ 3.6 80.7
16 吾妻 さおり ▲ 8.0 ▲ 50.3 48.7 63.1 23.1 76.6
17 板川 和俊 ▲ 5.3 68.3 17.0 ▲ 32.0 12.7 60.7
18 坂田 智和 33.7 24.4 22.3 ▲ 32.7 7.5 55.2
19 新海 哲也 46.0 ▲ 64.0 26.9 57.5 ▲ 14.9 51.5
20 西岡 慎泰 15.9 15.0 ▲ 11.3 2.4 23.3 45.3
21 松本 京也 51.1 3.2 36.9 ▲ 66.8 15.0 39.4
22 山田 ヒロ ▲ 24.0 62.5 32.7 ▲ 10.9 ▲ 21.4 38.9
23 三浦 大輔 69.3 31.5 ▲ 64.3 13.1 ▲ 11.8 37.8
24 田中 史孝 78.0 ▲ 5.4 41.7 ▲ 47.1 ▲ 30.2 37.0
25 客野 直 73.4 ▲ 4.4 ▲ 10.1 ▲ 2.4 ▲ 25.4 31.1
26 白鳥 翔 39.1 ▲ 3.8 4.7 ▲ 5.2 ▲ 4.3 30.5
27 水越 京子 ▲ 13.8 3.0 10.7 18.2 10.2 28.3
28 大場 篤 ▲ 21.4 ▲ 2.8 ▲ 6.8 18.5 38.7 26.2
29 元木 伸明 52.9 30.5 ▲ 2.2 17.4 ▲ 73.5 25.1
30 松崎 良文 8.6 ▲ 20.9 69.3 ▲ 40.7 4.5 20.8
31 井出 一寛 ▲ 0.4 28.2 35.4 29.5 ▲ 79.2 13.5
32 老月 貴紀 ▲ 36.7 ▲ 41.8 ▲ 2.7 11.6 81.8 12.2
33 斉藤 智子 11.2 36.9 ▲ 38.9 18.5 ▲ 18.6 9.1
34 石田 純平 8.8         8.8
35 越野 智紀 19.0 ▲ 45.6 ▲ 24.5 26.0 33.8 8.7
36 大東 竜也 54.8 ▲ 21.2 ▲ 26.3     7.3
37 伊賀 則夫 30.2 10.2 29.9 ▲ 32.1 ▲ 37.0 1.2
38 ガース ▲ 41.4 29.4 ▲ 7.7 13.9 3.9 ▲ 1.9
39 倉持 聡 ▲ 5.0         ▲ 5.0
40 小松 不二雄 ▲ 8.1 31.4 16.2 ▲ 49.1   ▲ 9.6
41 金子 貴行 ▲ 29.5 ▲ 62.7 ▲ 2.7 36.3 46.0 ▲ 12.6
42 楠 一郎 24.0 9.8 ▲ 46.4 ▲ 11.8   ▲ 24.4
43 風間 崇義 ▲ 66.8 59.3 1.4 ▲ 22.2 3.0 ▲ 25.3
44 一井 慎也 ▲ 34.9 12.2 12.3 ▲ 15.7   ▲ 26.1
45 柚木 正仁 ▲ 7.6 26.2 91.8 ▲ 64.3 ▲ 76.1 ▲ 30.0
46 小宮山 一美 ▲ 31.7 ▲ 20.0 17.4 2.0   ▲ 32.3
47 太田 優介 11.4 ▲ 12.8 36.0 ▲ 53.7 ▲ 17.5 ▲ 36.6
48 青木 康将 ▲ 14.5 ▲ 28.5       ▲ 43.0
49 仲田 加南 25.0 ▲ 6.1 ▲ 52.3 7.2 ▲ 18.7 ▲ 44.9
50 今里 邦彦 11.3 ▲ 57.8       ▲ 46.5
51 藤本 哲也 ▲ 20.6 ▲ 16.0 35.7 ▲ 20.5 ▲ 26.9 ▲ 48.3
52 沢崎 誠 16.3 16.0 46.0 ▲ 46.6 ▲ 85.6 ▲ 53.9
53 岩井 茜 ▲ 6.8 28.2 ▲ 32.6 ▲ 60.2 16.0 ▲ 55.4
54 YUTAKA 26.1 ▲ 83.4       ▲ 57.3
55 岡田 直之 ▲ 32.3 ▲ 2.3 ▲ 27.2     ▲ 61.8
56 岩井 健太 ▲ 10.2 ▲ 8.8 ▲ 44.1     ▲ 63.1
57 ジェン ▲ 70.8 ▲ 66.6 30.5 29.7 6.2 ▲ 71.0
58 滝沢 和典 17.1 1.4 ▲ 95.6     ▲ 77.1
59 谷岡 育夫 ▲ 28.1 ▲ 12.5 ▲ 23.4 ▲ 10.0 ▲ 3.2 ▲ 77.2
60 刀川 昌浩 ▲ 33.9 53.5 ▲ 67.8 ▲ 29.3   ▲ 77.5
61 渡部 稔 ▲ 42.5 43.8 ▲ 26.0 ▲ 69.6 16.6 ▲ 77.7
62 西川 淳 ▲ 85.3         ▲ 85.3
63 藤岡 良一 ▲ 104.9 39.5 ▲ 44.9 58.5 ▲ 37.6 ▲ 89.4
64 尾形 和彦 ▲ 66.5 ▲ 51.5 ▲ 28.3 20.4 36.0 ▲ 89.9
65 北野 由実 20.9 ▲ 63.2 ▲ 52.5     ▲ 94.8
66 中村 毅 ▲ 55.8 3.0 ▲ 57.0     ▲ 109.8
67 土井 悟 ▲ 21.9 ▲ 56.2 ▲ 51.7 ▲ 4.9 22.2 ▲ 112.5
68 竹島 庸至 ▲ 43.8 ▲ 45.7 ▲ 23.5     ▲ 113.0
69 内川 幸太郎 ▲ 35.4 ▲ 45.2 ▲ 42.8 39.9 ▲ 31.1 ▲ 114.6
70 加藤 博己 ▲ 8.8 ▲ 54.6 ▲ 33.5 ▲ 27.8 9.2 ▲ 115.5
71 松岡 昭彦 ▲ 23.6 ▲ 42.8 29.2 ▲ 34.3 ▲ 46.7 ▲ 118.2
72 山井 弘 ▲ 63.3 ▲ 55.4 23.9 ▲ 33.3   ▲ 128.1
73 西島 一彦 4.4 ▲ 27.1 ▲ 79.9 1.5 ▲ 28.1 ▲ 129.2
74 三輪 正樹 ▲ 46.5 26.3 ▲ 16.9 ▲ 21.6 ▲ 73.5 ▲ 132.2
75 山口 笑子 ▲ 55.3 ▲ 7.6 ▲ 36.8 ▲ 67.7 ▲ 43.7 ▲ 211.1
決勝トーナメント進出者  15名(青字で表示)
 

第5節 レポート


第13期チャンピオンズリーグも半年間にわたる長い戦いを終え、ついに準々決勝に残るメンバーが決まった。


A卓 室伏 理麻(現チャンピオン) vs 鎌田 勝彦 vs 小川 尚哉 vs 吾妻 さおり
B卓 鮎川 卓 vs 安藤 友一 vs 増田 隆一 vs 内田 美乃里
C卓 石橋 薫 vs 紺野 真太郎 vs 石川 正明 vs 斉藤 尚仁
D卓 岩楯 健寛 vs 吉田 直 vs 瀬戸熊 直樹 vs 末続 弘敏


まずA卓は、現チャンピオンの室伏に鎌田、小川、吾妻が挑むことになった。
小川は前回の王位戦の決勝に引き続き今回もベスト16に残っているのはさすがだと思う。
王位戦で流した彼の涙が、今も私の脳裏に焼きついて離れない。その時の悔しさをバネに、良い麻雀を見せてくれる事を期待したい。
鎌田はレポートにもあるとおり今回のチャンピオンズリーグを最後にこの世界から去ることになる。本当にこれが麻雀プロとしての最後の戦いになるのだろう。
最後に有終の美を飾ることができるのか、彼がどんな形で最終局を迎えるのか、同じ麻雀プロとしてこの目で見届けたいと思う。

続いてB卓は、前回もトーナメントに残った増田にプロクイーンの決勝に残った内田、予選を首位で勝ち抜いたC1の鮎川の三人にD2の安藤がどこまでくいついていけるのかが注目だ。

C卓は、チャンピオンズリーグ優勝経験のある石橋にA2の紺野、C2でトップ昇級し王位戦の決勝にも残った経験のある石川に新人の斉藤といったメンバーになっている。
さらに石橋、紺野、石川共に前回のトーナメントにも残っている実力者達である。順当に三人のうちの二人が残るのか、はたまた一波乱あるのかが気になるところだ。

最後にD卓、ここでついに大本命、現A1の瀬戸熊が登場する。つい先日、發王戦の決勝にも残り実力、実績共にまちがいなくこの16人の中で癸韻澄ここはぜひとも格の違いを見せて欲しいと思う。この大本命に対するのは岩楯、末続、吉田の三名。
私的な話になってしまうが、個人的には普段から道場でよく打っている吉田に頑張って決勝に残ってもらいたいと思う。


最後に、半年間という短い間でしたが自分なりの考え方や麻雀に対する思いをこのレポートに書き綴ってきました。偏った考えや失礼なコメントもあったかと思います。
ただこのレポートを通してみなさんに麻雀の素晴らしさや面白さ、感動を少しでも伝えることができればと思いながら書いてきました。
その事が少しでも読んでいる方々に伝わったのなら最高に幸せです。
拙い文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。


(文責・加藤博己)
 
 

第4節 レポート


年明け第一戦目のチャンピオンズリーグで、いきなり沢崎プロとの対戦となった。
沢崎プロとは昨年の十段戦において九段戦とベスト8で対戦、その強さはいやというほど感じている。

その沢崎プロが開局の親でドラのを切ってきた。次のツモで南家の私は、

 ツモ ドラ

ここから打北、すると次の巡目に沢崎プロがをツモ切る。それに私がチーテンをかけると、次巡に沢崎プロからリーチが入った。
直後に掴んだ-待ちの沢崎プロに2.000点の放銃。

続いて一本、またもや沢崎プロからリーチが入る。同巡に私が、

 ドラ

となり、ダマ聴で無筋を4枚通す。
すると流局間際に北家の鮎川プロが追いかけリーチ。

一気に緊迫した場面となったが、間もなく沢崎プロが静かに手牌を開いた。

 ツモ

こういった形になった時の沢崎プロは、本当に強い。
遥か天空から自分の麻雀や心の揺れを見透かされている感じがする。
心が折れそうな感情を必死にこらえ自分を奮い立たせようと一生懸命になるのだが、そういった状況にされている時点でもう勝負はついてしまっている。
この対局で自分が沢崎プロの心理の風上に立つことは決して無い。この勝負強さを見せつけられるとオーラを感じてしまい目に見えない圧力に負けてしまった。
今後の為に心の持ち方を考える良い機会になったと思う。

さて今回は、対局マナーや観戦マナーなど注意されるものが目立ったように思う。
麻雀プロとしてあたりまえのことだが、一人一人が常に見られているという意識を持って対局に臨まなければならないと思う。今回注意を受けた若手プロには猛省を促したい。

チャンピオンズリーグも残すところあと一節となった。最後の最後まで悔いの無い戦いをしたい。

(文責・加藤博己)


 

第3節 レポート


年内最後の日本プロ麻雀連盟公式戦であるチャンピオンズリーグが、肌寒い冬空の下、四谷の連盟道場で行なわれた。

今回私は、どうしても同卓したい人物がいて、ぜひ彼と一緒に麻雀を打ちたいと思っていた。
彼の名は小川尚哉。
つい先日行なわれた王位戦の決勝に進出、最後まで滝沢プロ、猿川プロと共に接戦を繰り広げた男である。
小川プロは現在D1リーグ在籍で私と同じリーグで戦っており、何度かセットで打った事があるが、それほど印象に残ってはいなかった。
だからこそ彼の麻雀がどのように変わったのか、この目で確かめたいと思い、卓についた。
久しぶりに彼と牌を切り交わしたが、打牌のリズム、押し引きの感覚、共に非常にバランスのとれた麻雀であり、卓上で彼の存在感が際立っていたと思う。
一つのタイトル戦決勝という舞台が、人をここまで大きく成長させるのだと改めて実感させられた一日だった。
現在二位と好位置につけており、今後の活躍に期待したい。

チャンピオンズリーグも中盤に差し掛かり、上位陣が若干抜け出しているのでボーダーが下がることが予想される。
私は今回マイナスしてしまったが、まだ三回チャンスがあるので諦めず最後まで戦いたいと思う。

今年も終わりが近づき、一年が過ぎようとしている。
私にとってこの一年は激動の一年であると同時に大変有意義な一年だったと思う。
牌に志し、上京してはや一年が過ぎた。
みなさんも一度、今年一年を振り返ってみてはいかがだろうか?

(文責・加藤博己)


 

第2節 レポート


チャンピオンズリーグも第二節を迎え、はやくもトーナメント当確か!!!
という選手が現れた。
その名は石橋薫!!                                          
彼は前々回のチャンピオンズリーグの覇者であり、今年の新人王戦決勝進出、リーグ戦も二期連続昇級と、目下絶好調の男である。
半荘一回で役満も含め13万点と大トップを叩き出し、+156Pと早くもベスト16トーナメント進出に名乗りを上げた。

他の上位陣に目を向けてみると、瀬戸熊プロがさすがA1の貫禄といった様子で三位につけており、安定した成績を残している。このままの勢いで決定戦に残り、素晴らしい内容の麻雀を見せてくれることを期待している。

今回、改めて参加者の名前とリーグを確認してみると、やはり下位リーグの者が大多数を占めている。
そして、そのほとんどが他のタイトル戦やリーグ戦で活躍している人たちである。
それはやはり、どんなタイトル戦でも優勝して結果を残したいという貪欲な気持ちの表れだと感じた。
麻雀プロとしてこのような気持ちをいかに持ち続けられるかが重要だと思う。
もしこの気持ちを失ってしまうようなことがあれば、それは麻雀打ちとして牌を置く時だと私は考える。

下位リーグの若手プロに言いたい。
麻雀プロとして情熱があるならば、ぜひともチャンピオンズリーグに参加してみてはいかがだろうか。

ちなみに私は、残り三ヶ月で五節を消化するつもりだ。

チャンスは、待つものではなく、自分の手で掴み取るものである。

(文責・加藤博己)

 

第1節 レポート


いよいよ第13期チャンピオンズリーグがスタートした。

今回、まず注目したのは刀川昌浩と山井弘。
刀川は前回の決勝戦で室伏・松崎・山井・を相手に三位となったが、決勝での麻雀の内容が悪く、特に鳴きに関しては課題があるなという印象を受けた。
しかし、チャンピオンズリーグの準決勝、そしてつい先日行われた特昇リーグ、後期のプロリーグでは悪くない内容で、鳴きが少なく門前ダマが多かったように思う。
刀川本人に確認したわけではないので分からないが、鳴きを入れるという行為が刀川本人の麻雀に対する自信の無さの表れではないのかなと正直思った。
周囲の批判に臆する事無く、今後も頑張って欲しいと思う。

一方、山井は公私共に付き合いがあり、麻雀の内容、人間性共に尊敬している人物である。
しかしその山井が▲63.3pと大不調に陥っている。
前回の悪い流れをまだ引きずっているのだろうか?
やはり私は、昨年のような強い山井が見たいので、次戦以降の復活に期待したい。

そしてもう一人、目に付いたのが+78.0pで現状首位の田中史孝。
前回優勝者・室伏の夫で、仲睦ましいおしどり夫婦としてもよく知られている。
彼はかつて他団体に所属しており、連盟に移籍後はリーグ戦、タイトル戦、特昇リーグと精力的に活躍している人物である。
個人的な意見だが、私としては頑張って決勝まで残り、夫婦の直接対決をぜひ見てみたい気がする。

今回、私は日程の都合がつかなかったので参加できなかった。
しかし、参加できるタイトル戦は全て出場したいと思っているので、次節は必ず参加し、好結果を残したい。
東京に出てきた目的を達成するために・・・。

(文責・加藤 博己)

 
 

チャンピオンズリーグ 過去の結果

年度 優勝者 2位 3位 4位 備考
第1期 2001年度後期
佐々木 慶太
河野 高志
柴田 弘幸
桜井 良輔
 
第2期 2002年度前期
佐々木 慶太
金沢 真
佐竹 孝司
石川 正明
 
第3期 2002年度後期
島田 竜也
中原 誠
室伏 理麻
佐藤 明浩
 
第4期 2003年度前期
壽乃田 源人
新海 哲也
佐竹 孝司
多井 隆晴
 
第5期 2003年度後期
室生 述成
前田 直哉
藤島 健二郎
中山 謙一
 
第6期 2004年度前期
YUTAKA
藤原 隆弘
仁科 勇人
室生 述成
 
第7期 2004年度後期
原 淳一
多井 隆晴
井出 一寛
長野 春樹
 
第8期 2005年度前期
藤原 隆弘
新海 哲也
今里 邦彦
神原 隆
第9期 2005年度後期
岩井 健太
佐々木 寿人
勝又 健志
一井 慎也
第10期 2006年度前期
佐々木 寿人
伊賀 則夫
瀬戸熊 直樹
竹島 庸至
第11期 2006年度後期
石橋 薫
中村 毅
高木 修司
紺野 真太郎
第12期 2007年度前期
室伏 理麻
松崎 良文
刀川 昌浩
山井 弘
第13期 2007年度後期
瀬戸熊 直樹
増田 隆一
吉田 直
小川 尚哉

チャンピオンズリーグとは?

・普段対局できないAリーガー、Bリーガーと打ちたい(教わりたい)!

・Aルールで打つ機会が少ない!

・タイトルが欲しい!

・名前を売りたいetc・・・理由は色々あると思いますが、百聞は一見にしかず!参加お待ちしております!

日本プロ麻雀連盟員のみが参加できるタイトル戦です。

第13期チャンピオンズリーグ開催概要

場所   四ツ谷連盟道場

時間   PM 1:00〜 (準決勝・決勝は12:00〜)

ルール  連盟 A ルール 50分+1局

参加費等は運営にお問い合わせください。

・ベスト8以上にはマスターズ本戦シード

開催日

10月
13日(土)
14日(日)
15日(月)
   
11月
10日(土)
11日(日)
12日(月)
   
12月
8日(土)
10日(月)
15日(土)
16日(日)
 
1月
7日(月)
26日(土)
27日(日)
28日(月)
2月
9日(土)
10日(日)
11日(月)
   

※15日間の内、5回参加すれば OK です!!  1ヶ月に3回参加も OK です。


準々決勝&準決勝 2月16日(土) 12:00対局開始

A卓 室伏 理麻 vs 鎌田 勝彦 vs 小川 尚哉 vs 吾妻 さおり
B卓 鮎川 卓 vs 安藤 友一 vs 増田 隆一 vs 内田 美乃里
C卓 石橋 薫 vs 紺野 真太郎 vs 石川 正明 vs 斉藤 尚仁
D卓 岩楯 健寛 vs 吉田 直 vs 瀬戸熊 直樹 vs 末続 弘敏


決勝 3月2日(日) 12:00対局開始 ※日程が変更になりました

瀬戸熊 直樹 vs 増田 隆一 vs 小川 尚哉 vs 吉田 直


※上記日程は予告なく変更となる場合があります。

※上位15名+前期優勝者を含めた16名で決勝トーナメントを闘います。

  規定により同点者がいる場合、前回のチャンピオンズリーグの結果により順位を定めるものとします。

その他不明点、質問などございましたら、運営担当者またはこちらまで

ページトップ
麻雀格闘倶楽部 好評稼働中!
モンド21麻雀プロリーグ
GyaOバナー白
ALRAN
麻雀格闘部呂倶
モンド21麻雀プロリーグ
日本プロ麻雀連盟メールマガジン
トップページ牌画の利用について引用・リンクについて広告についてよくあるご質問お問い合わせサイトマップ
日本プロ麻雀連盟
Copyright 1997-2010 Japan Professional Mahjong League. All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.
ma-jan.or.jpの記事・写真等の無断転載はお断りします。