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タイトル戦情報

第24期 十段戦 

五段戦〜九段戦レポート


6月16、17日の2日間、新橋じゃん亭にて第24期十段戦の五〜九段戦が行われました。

連盟2年目となる自分にとっては、まだ馴染みも浅く、十段位というその頂は富士山よりも高く感じられます。
たしかに頂上の戦いはそれは絶景ではありますが、そこまで辿り着くには、険しく長い過酷な戦いがあってこそです。

その中腹となる五〜九段戦の熱戦の模様を、私22期生C1所属の内川幸太郎がお伝えしたいと思います。よろしくお願いします。


まず最初に、この十段戦のシステムをおさらいしておきます。
初段戦から始まり、勝ち上がり約半数と二段(もしくは相当のシード選手)とでまた約半数の勝ち上がり。
それを九段戦まで繰り返し、ようやく16名に絞る。
これがまだ予選段階で、ベスト16からが本戦となります。
下から長き戦いを勝ち上がっていく者、各段から登場する実力者達。
シンプルだが、とても味のあるシステム。
また、各卓二名ずつ残りという方式なので、十段戦ならではの戦術も理解してなくてはなりません。

では、五段戦からお伝えしていきます。








五段戦(半荘4回戦、11卓、44名)

先日行われた四段戦までの勝ち残り者たちは以下の者達

松本京也、前田直哉、永井卓也、遠藤啓太、柚木正仁、大川哲哉、
加藤博己、一井慎也、金子貴行、関島義基、奈良圭純、三戸亮祐、
西島一彦、田中史孝、玉木章司、柴田弘幸、三井海明、勝又健志、
福山満幸、伊賀則夫、斉藤桂史、那須愛朗、武田裕希、鈴木基芳、
佐々木亮、増田隆一、樫原貴哉、大場篤、右田勇一郎、土井悟、安乗参

五段シード選手

山田ヒロ、仁平宣明、老月貴紀、明石光平、下山道男、今里邦彦、石橋薫、
天音まこと、三田不二夫、佐々木大助、佐々木寿人、平田孝章、寺戸孝志


卓割


〆粥耕攫人x柴田弘幸x勝又健志x佐々木亮     
∧薪長Ьx田中史孝x伊賀則夫x増田隆一    
三田不二夫x三戸亮祐x那須愛朗x安乗参
た諒神詭x金子貴行x鈴木基芳x樫原貴哉        
ヅ群擦泙海x加藤博己x右田勇一郎x武田裕希    
山田ヒロx柚木正仁x永井卓也x斉藤桂史
ШNに彦x土井悟x遠藤啓太x福山満幸             
前田直哉x大川哲哉x石橋薫x三井海明     
下山道男x松本京也x一井慎也x玉木章司
老月貴紀x寺戸孝志x大場篤x西島一彦             
佐々木大助x明石光平x関島義基x奈良圭純



注目カードは‖遏■腺欧亮禿帖⊂)瑤法▲船礇鵐團ンズ覇者の佐々木寿人、関西の佐々木亮。
1回戦6万点の一人浮きのトップをとった勝又、2回戦こそラスを引かされるが、その後は2連勝。
見ていて安定感が違う。試合運びもうまい。本人にそのことを告げると「華は無いよ」と笑いながら話してくれた。
ヒモ争いは柴田と佐々木(亮)が大接戦の末、佐々木(亮)に軍配が上がる。
柴田は補欠抽選(以下Wカード)に当選し、辛くも六段戦に進む。

誰しもが注目のヒサトは牌運恵まれず、まさかの出番敗退となった。
本人が一番悔しいだろうが、彼に憧れを抱いている僕も残念だった。
もっと上での戦いが見たかったのに。

ヂ遒蓮⊃型猷Δ療群擦最終戦最終局までもつれたが、無事通過した。
ここまで残っている女流プロは彼女と七段シードの優木の二名。
がんばってもらいたいものである。

ぁ↓Α↓卓は、現役A1リーガーの仁平、山田が難なく通過したが、老月がまさかの3着。
しかし、Wカードをしっかり引き事なきことを得る。

卓は格上の今里がまさかの敗戦。
1、2回戦は順調に進むが3回戦の9.600放銃から崩れ、敢え無く散った。

◆↓、卓は、初段戦から勝ち上がってきていた田中、安、玉木ともに苦戦。
安はWカードを引いて助かったが、田中、玉木はここで涙を飲んだ。

、卓は、同じく初段戦から勝ち上がってきている大場、奈良は全く危なげなく勝ち上がった。
なにせ内容がいい。大場は全浮きで、奈良も2回戦で佐々木(大)に四暗刻を引かれ、沈みの2着と全浮きこそならなかったが、格上相手に堂々のトップ通過。プライベートでも仲のよい彼には、一つでも上に勝ちあがってほしいと心から思った。
ちなみに観戦に来ていた藤崎さんに「奈良君ピンクの靴下はいてるけど大丈夫?」との問いに「彼は隠れおしゃれさんなんです。」と誤解を解いといたからね☆


佐々木寿人 「2回戦のアガリ逃しを引きずってしまった。」

西島一彦 「十段戦のために海外旅行をキャンセルしたのでもう少し生き延びたかったなぁ。」

田中史孝 「実力不足でした。また来年頑張ります。」

石橋薫 「調整不足でした。」

那須愛朗「自分の麻雀を打てませんでした。」

関島義基 「2回戦四暗刻を被ってから展開が変わった。最後は追い詰めたが残念。」

武田裕希 「せっぱつまった時の対応ができなかった。これからはもっと勉強していきます。」

金子貴行 「内容が良くなかったんで・・・・」

右田勇一郎 「敗因がよくわからない。悪い歯車が合ってしまった。負けた気がしない結末です。」

今里邦彦 「3回戦目の9.600放銃から崩れてしまった。」




五段戦勝ちあがり者

勝又健志、佐々木亮、伊賀則夫、増田隆一、三田不二夫、三戸亮祐、仁平宣明、鈴木基芳、
天音まこと、加藤博己、山田ヒロ、柚木正仁、土井悟、遠藤啓太、下山道男、松本京也、寺戸孝志、
大場篤、前田直哉、大川哲哉、佐々木大助、奈良圭純、安乗参、柴田弘幸、老月貴紀、平田孝章






六段戦(半荘4回戦、8卓、32名)

シード選手

石渡正志、瀬戸熊直樹、山井弘、板川和俊、前田富志男、斉藤等

注目は、A1選手の石渡、瀬戸熊。十段戦決勝経験があり、リーグ戦も好調の板川。
やはりこのあたりから顔ぶれが締まってくる。
下から勝ち上がってきたものがどこまでやれるかが楽しみである。

卓割

“沈醢遜x大場篤x奈良圭純x平田孝章 
∪佚論技x松本京也x佐々木大助x老月貴紀
A暗追抻崔x大川哲哉x寺戸孝志x柴田弘幸 
だ篤Ex遠藤啓太x下山道男x安乗参
セ外羚x山田ヒロx前田直哉x佐々木亮
瀬戸熊直樹x天音まことx土井悟x伊賀則夫
Ь)健志x鈴木基芳x柚木正仁x三田不二夫 
増田隆一x三戸亮祐x加藤博己x仁平宣明



‖遒蓮⊇蘆覆ら勝ち上がってきている奈良と大場が同卓となった。
迎えるは、板川、平田の地方所属両選手。
板川の出来が非常に良い。きっと十段戦にかける思いは人一番強いのではないだろうか。
結果は板川、大場の勝ち上がりとなった。

卓は、A1リーガー石渡と老月が同卓となる。
五段戦の老月もそうだったが、シード選手は苦戦する傾向が強いように感じた。
それを証明するかのように、石渡がまさかの敗退。切り間違いをするなど、この日は精彩を欠いていた。

B遒蓮■達餌臉遒最終戦に大噴火。トータルラス目だった所を1戦で2着と滑り込んだ。
彼はリーグ戦でも連続昇級しており、今期も好位置につけている。
同じリーグだけに対戦できることを楽しみにしている。

ぢ遒蓮下山が安定した試合運びでトップ通過を果たす。
新人の安は、ここで涙を飲んだ。
最終局、遠藤に四暗刻聴牌が入るが、跳満で条件を満たすので両面に受ける。(ダブ南三暗刻ドラ3)
しかし、次巡持ってきたのは役満アガリ逃しの雀頭牌。ここでも遠藤は四暗刻タンキに受けずツモ切り。もたついてる間に斉藤がアガり、2着となった。
正着とは何だろう?麻雀は確率では捕らえられない。そんな思いが浮かんだ1局だった。

ヂ遒蓮■腺韻了嚇帖■腺欧了外罎同卓。
Aリーガー対決は山井に軍配が上がる。昨年度大活躍した山井。その勢いは衰えていない。

β遒蓮∨槎神ジ遊Г療仂譟
しかし、1戦目から大きなラスを引く。2戦目はわずかながらのトップを取り、さあ3戦目。
「どうせここから来ちゃうんでしょ」という周りの期待は、だんだんと不安に変わっていき、髄所でさすがのアガりを見せるが及ばず。まさかの敗戦となった。
また、新人王の天音もここで敗退した。

卓は、勝又が強い。1、2戦目に鈴木が走るがグッと我慢で2番手を維持。3、4戦は連勝で駒を進めた。

卓は、A1仁平が危なげなく通過。
2番手には中部リーグ優勝経験があるローカルエースこと三戸が入った。


山田ヒロ 「メンタル的なものが敗因かと、、」

奈良圭純 「メチャメチャくやしいです。最後はミスが多かったです。」

増田隆一 「皆強かったです。」

石渡正志 「敗因なし、今日の出来なら当然の結果です。鳳凰戦がんばります。」

平田孝章 「体力の限界です(笑)また来年参加します。」

瀬戸熊直樹 「惨敗です。」

柚木正仁 「勉強不足でした。」

天音まこと 「当然の結果です。くやしいです。」

安乗参 「リーグ戦頑張ります。ここまで勝ち残れて良かったです。」




六段戦勝ち上がり者

板川和俊、大川哲哉、山井弘、勝又健志、加藤博己、大場篤、柴田弘幸、鈴木基芳、佐々木亮、
松本京也、寺戸孝志、斉藤等、土井悟、三戸亮祐、老月貴紀、下山道男、伊賀則夫、仁平宣明






七、八段戦(半荘4回戦、6卓、24名)

シード選手

木村東平、朝武雅晴、黒田容吉、吉田雄二、吉田幸雄、優木美智

女流桜花の優木が登場。今年は女流選手が大苦戦のようで紅一点の彼女にはがん
ばってもらいたい。
ここから地方支部の重鎮が登場。その打ち筋を見れる機会が少ないので、どんな戦いをするか興味深い。
また、ベテランの朝武、吉田(幸)に紅一点である初代女流桜花・優木の健闘を期待した。

卓割

〔畋偲貶x土井弘x勝又健志x加藤博己
黒田容吉x山井弘x仁平宣明x寺戸孝志
5氾長雄x下山道男x板川和俊x三戸亮祐
つ武雅晴x柴田弘幸x松本京也x鈴木基芳
サ氾塚再x老月貴紀x大川哲哉x伊賀則夫
νヌ敞智x大場篤x斉藤等x佐々木亮


‖遒蓮⊂)瑤全浮きで堂々の九段戦進出。勝ち方がここまで毎回圧勝、地力は本物であろう。
大阪から東京に移籍してきた加藤も安定した戦績で2着残りとなる。

卓は、ここまでバランスの良い戦いをしてきた山井が崩れる。
初戦から2ラスを引かされ苦しい。3戦目意地を見せトップをとるがここで力尽きる。
東北本部長の黒田とA1仁平が進出。

B遒蓮板川が強い。1戦目ラスを引くも次戦から持ち直し、終わってみれば圧勝。
やはり気合いの乗り方が違う気がする。
オーラスまでもつれた2着争いは下山が制した。

ぢ遒蓮■腺営武の登場。昨日まで運営係していた朝武、その時に交わした多くの言葉から、意気込みは伝わってきていた。
苦しいスタートも格の違いを見せ、危なげなく勝ち上がりを決めた。
2着はA2柴田。ここまでほぼ毎回、最終戦で逆転勝利と、粘り強さが印象に残った。

ヂ遒蓮■腺穎祁遒力の差を見せつけ圧勝。
2着には二段戦から勝ち上がってきた伊賀が入った。
彼はいつも楽しそうに麻雀と接している。苦しい場面でも変わらずいられることは素晴らしいことだと思う。
その気持ちを持ち続けたいと、僕も切に思う。

β遒蓮⊇流桜花の優木が惜しくも敗退となった。
優木はとても勉強熱心で、普段からリーグ戦などをよく観戦している。
今回は残念な結果だったが、これからもっと活躍すると思う。
新人の大場がここも無事突破。2番手は大阪の佐々木(亮)。
以前王位戦でよそ行き麻雀になってしまい後悔したと言っていたが、今回は自分の麻雀を貫いていられるのが好戦績につながってるように見えた。


土井悟 「段位が上の方と戦えておもしろかったです。自分に足りないところも沢山分りました。また来年頑張ります。」

寺戸孝志 「精一杯がんばりました。くやしいです。」

山井弘 「負けました。また来年です。」

三戸亮祐 「最終戦守勢に入ってしまったことが敗因です。」

鈴木基芳 「完敗です。最後条件満たしたのでアガリたかったです。」

松本京也 「六段戦が一つの目標だったのでそれを超えられたのでよかったです。来年は九段戦を目標にします。」

優木美智 「下手すぎでした。またがんばります。」




七、八段戦勝ち上がり者

勝又健志、加藤博己、黒田容吉、仁平宣明、下山道男、板川和俊、
朝武雅晴、柴田弘幸、老月貴紀、伊賀則夫、大場篤、佐々木亮






九段戦

シード選手

灘麻太郎、小島武夫、高木賢治、伊藤優孝、森山茂和、
前原雄大、沢崎誠、藤崎智、望月雅継、滝沢和典、

いよいよ予選最終戦。シード選手も強豪揃いだ。
下から勝ち上がってきた者たちにとって、ここが一つの山場となる。
蒼々たる面々の中、若武者たちはどこまで戦えるのか。

卓割

‘臻秣析x望月雅継x板川和俊x木村東平
⊂島武夫x黒田容吉x朝武雅晴x大川哲哉
9睫攜治x滝沢和典x老月貴紀x佐々木亮
ぐ貌Mスx勝又健志x大場篤x伊賀則夫
タ校殻佻x沢崎誠x加藤博己x柴田弘幸
α宛桐座x藤崎智x仁平宣明x下山道男

‖遒亘招遏板川が1、2戦とマイナスを押し付けられる。
やはり老獪な二人を前に、簡単にはプラスをさせてもらえない。
3、4戦目は鳳凰位が意地を見せ連勝するが、結果は灘、木村に軍配が上がった。

卓は、こちらも大ベテラン二人の前に、勝ち上がりの朝武、大川が敗れ去る形となった。

B遒蓮王位・滝沢が絶不調、最終戦を迎える前に目無しとなってしまう。
老月、高木が勝ち上がり。老月は五段戦でこそひやひやのWカード進出となったが、それ以降はすべて圧勝。
本戦ベスト16も注目です。

ぢ遒蓮■害鸚鑢椶鮟わってトータルラスであった大場が4回戦目の東場の親で6本場まで積み、8万点の大トップ。見事に本戦出場を果たした。
そんな嵐の中を静かにやり過ごした伊藤が、格の違いを見せ本戦進出決定。

ヂ遒蓮▲泪好拭璽最銅圓梁崎が圧倒的強さで順当に勝ち上がる。
2番手は加藤、3位の森山はWカードの幸運を手に、本戦へと駒を進めた。

β遒蓮■臆鸚鑢椶忙件勃発。前原が下山に国士無双を放銃!
しかし前原は動じることなく、残り3戦をすべて連対し、勝ち上がりとなった。
またA1の仁平が危なげなく勝ち上がる。
そして、これまでデビュー以来10年連続本戦出場の藤崎の記録は、今年ついに途絶えてしまった。


板川和俊 「また来年。」(悲しげでした)

望月正継 「見せ場を作れませんでした。もっと精進します。」

滝沢和典 「視点がずれていました。練習不足、稽古不足の一言です。」

佐々木亮 「自分の麻雀が打てました。精一杯がんばることができ、良かったです。」

勝又健志 「特にないです、、、」(あっさり)

大川哲哉 「ここまでよく頑張りました。」

藤崎智 「力の差で負けました、A1二人に格の違いを見せつけられました。」

下山道男 「ここまでだったってことです。」

柴田弘幸 「いい経験でした。また頑張りたいです。」

朝武雅晴 「負けた感じがしない。残念だ。」




九段戦勝ちあがり者

灘麻太郎、木村東平、小島武夫、黒田容吉、高木賢治、老月貴紀、
伊藤優孝、大場篤、森山茂和、沢崎誠、加藤博己、前原雄大、仁平宣明





九段のプロが全員勝ち残り、その貫禄をしっかりと見せ付けた。
その中で、初段戦から残っている大場、大阪から移籍の加藤、A1仁平に老月の若手組がどんな戦いを挑むか、とても楽しみである。

ここで、初、二段から勝ち上がっている二人に意気込みのコメントを頂いたので、紹介します。


加藤博己 「念願のワラさん(藤原プロ)との同卓がかないました。楽しんで全力でぶつかりたいと思います。」

大場篤 「全力で頑張ります。ここまででもそうですが、戦ってみたかった有名プロの方々と対局できることを嬉しく思います。」




7月21日(土)本戦ベスト16トーナメント


シード選手

荒正義、古川孝次、藤原隆弘

ベスト16卓組み

A卓   荒正義(九段・前年度決勝進出)x灘麻太郎(九段)x沢崎誠(八段)x仁平宣明(五段)

B卓   古川孝次(九段・前年度決勝進出)x伊藤優孝(九段)x森山茂和(九段)x前原雄大(八段)

C卓   藤原隆弘(七段・前年度決勝進出)x小島武夫(九段)x老月貴紀(五段)x加藤博己(三段)

D卓   高木賢治(九段)x木村東平(八段)x黒田容吉(七段)x大場篤(初段) 





最後に、対局後こんな若造にコメントをくれた皆様、ありがとうございました。

取材という形で十段戦の観戦をしてみてやはり思ったのは、
この戦いにプレイヤーとして参加して、こんなにも素晴らしい人たちといい対局をしたい。

その思いを胸に、今年一年精進していきたいです。

来年は絶対ここまでくるぞーーーー!

 




 

 

(文責・内川幸太郎 文中敬称略)

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